株式会社エコエンジェル

会社概要

商号
株式会社エコエンジェル(カブシキガイシャエコエンジェル)
代表者
川原 博美(カワハラ ヒロミ)
所在地
〒158-0086
東京都世田谷区尾山台3-9-8 ダイヤ石上ビル2F
TEL
03-6432-2788
業種
コンサルティング・シンクタンク
上場先
未上場
従業員数
-
会社HP
http://www.ecoangel.jp/

株式会社エコエンジェルが過去に配信したプレスリリース

株式会社エコエンジェル(本社:東京、代表者:川原博美、英語名:Eco Angel Co., Ltd.)は、ISO/IEC17025認定試験所として世界最大級の検査機関であるSGSの協力のもと、RoHS指令・ELV指令の分析サービスを提供しております。グローバルネットワークを活用することにより、最高な品質を業界最安値レベルを実現し、5月15日に国内で1000社の顧客を獲得することに成功しました。

こんな時にご利用ください。 ◆ MSDSを作成する必要があるが、社内で作成することはできない ◆ 旧タイプのMSDSはあるが、GHS対応のMSDSを作成したい ◆ 海外取引先からの輸入化学品を国内流通させるためにMSDSが必要 ◆ 海外向けMSDSを作成する要員がいない  

エコエンジェル(本社:横浜、代表者:川原博美)は世界最大の第三者検査機関SGSの協力のもと、中国版RoHS(中国RoHS)の分析サービスを提供しております。 http://www.ecoangel.jp/eco/china_rohs.html

2008年4月よりGSマーク認証にPAHs評価が加えられ、製品認定の際にPAHsについて評価を行わなければならないことになりました。口に入れたり接触したりする可能性があるものが対象でPAHs試験が不要と判断される場合もあります。 株式会社エコエンジェルは世界最大級の検査機関であるSGSの協力のもと、最高な品質を業界最安値レベルで、多環芳香族化合物(PAHs)の分析サービスをご提供いたします。

JIG(ジョイント・インダストリ-・ガイドライン)は、JGPSSI(グリーン調達調査共通化協議会)、EIA(米国電子工業会)・EICTA(欧州情報通信技術製造者協会) の共同作業により作成され、JGPSSIとEIA承認の元、発行されました。株式会社エコエンジェル(本社:横浜、代表者:川原博美)はJIG-101 Ed.4.0及びそれまで発表されて物質の分析は全部可能としております。

5月31日にREACH規制SVHC第5次物質リスト(7物質)が正式発表され、SVHC物質は53物質になりました。エコエンジェルは従来のSVHC分析メニューに、新たに確定したSVHC第5次リスト7物質を加え、SVHC53物質の分析サービスを開始いたしました。既に弊社にてSVHC46物質の分析を実施したお客様に対して、SHVC53物質へのアップデート分析は半額キャンペーンを実施いたします。

RoHS 2.0では、対象製品はすべての電子電気設備を拡大した以外、「優先評価」すべき物質の4物質は確認されました。株式会社エコエンジェル(本社:横浜、代表者:川原博美)は世界最大の第三者分析機関SGSの協力のもと、従来のRoHS指令分析に続き、RoHS2.0の分析サービスを始めました。

台湾でフタル酸の可塑剤成分DEHPを含む起雲剤混入食品事件は大きな波紋を呼びました。その波紋は世界各国に及びました。今回のDEHP事件は食品への添加によるものでしたが、ほかの製品を経由してフタル酸が健康に及ぼすリスクも注目されております。 株式会社エコエンジェル(本社:横浜、代表者:川原博美)はDEHPを含むフタル酸の分析サービスを行っております。

2011年5月31日、欧州化学品庁よりREACH規制高懸念物質SVHC第5次リスト7物質が正式に発表されました。よって、SVHC候補物質は合計53物質となりました。エコエンジェルは従来のSVHC分析メニューに、新たに確定したSVHC第5次リスト7物質を加え、SVHC53物質の分析サービスを開始いたしました。

エコエンジェルは分析価格表を改訂。よりリーズナブルな価格体系となりました。

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