株式会社エヌ・エイ・シー

会社概要

商号
株式会社エヌ・エイ・シー(カブシキガイシャエヌエイシー)
代表者
山崎 直人(ヤマザキ ナオト)
所在地
〒105-0003
東京都港区西新橋1-6-21 NBF虎ノ門ビル6F
TEL
03-3501-5501
業種
ソフトウエア
上場先
未上場
従業員数
500名未満
会社HP
http://www.nac-care.co.jp/

株式会社エヌ・エイ・シーが過去に配信したプレスリリース

ITを活用したヘルスケア事業を展開する、株式会社エヌ・エイ・シーは、同社が提供する「メタボ流入抑制サービス」が埼玉県久喜市において採用されたことを2018年4月23日に発表した。「メタボ流入抑制サービス」は、今後メタボになってしまいそうな人を対象に、過去の健診結果や問診の回答データをもとにその人の健診結果の状態や生活習慣を改善するためのアドバイスを個別に生成し、アドバイスシートを個人宛に送付する。

これまで豊田市における国民健康保険被保険者の健診受診率は約37%で、県内順位は60保険者中42位(平成26年度)、なかでも若年層の受診率の低さが課題となっていた。豊田市ではこの度エヌ・エイ・シーの「未受診者対策サービス」を採用し、個人の健診結果の状態や生活習慣を改善するためのアドバイスが記載されたアドバイスシートを送付した。対象年齢を43歳~69歳に絞ることでより効率的な受診勧奨を目指している。

市町村が運営し自営業者などが主に加入する「国民健康保険組合」では、特定健康診査(メタボ健診)の受診率の低さが課題となっている。筑西市では同社の「未受診者対策サービス」をこの度初めて採用し、直近の受診や連続受診の履歴がない対象者に絞ってアドバイスシートを送付することで効率的な受診勧奨を目指している。

株式会社エヌ・エイ・シーは、「健診データ管理システムLite」がハルメク・ベンチャーズ株式会社の郵送検診「おうちでドック」において採用されたことを2018年1月25日に発表した。

ITを活用したヘルスケア事業を展開する、株式会社エヌ・エイ・シーは、「未受診者対策サービス」が埼玉県富士見市において2年連続で採用されたことを2018年1月18日に発表した。富士見市では2016年度から同サービスを採用しており、アドバイスシート送付対象者2528名の受診率が約52%に達した。今年度は2回目の実施となり、さらなる受診率の向上を目指すとしている。

ITを活用したヘルスケア事業を展開する株式会社エヌ・エイ・シーは、同社が提供する「メタボ流入抑制サービス」が千葉県九十九里町において採用されたことを2017年9月29日に発表した。また、同町では平成29年度のメタボ健診結果で特定保健指導の対象となった方に対してアドバイスシートを送付する「特定保健指導受診勧奨サービス」も採用した。

主に大手企業やそのグループ企業が加入する健康保険組合では、社員の家族である「被扶養者」の特定健康診査(メタボ健診)の受診率向上が喫緊の課題となっている。JUKI健康保険組合では、エヌ・エイ・シーが提供する「未受診者対策サービス」を採用した。

ITを活用したヘルスケア事業を展開する、株式会社エヌ・エイ・シー(所在地:東京都港区、代表取締役:山崎 直人)は、「健診データ管理システムLite」が株式会社オリエンタルコンサルタンツグローバルにおいて採用されたことを2017年8月28日に発表した。

ITを活用したヘルスケア事業を展開する、株式会社エヌ・エイ・シーの提供する「未受診者対策サービス」が、東京都渋谷区において採用されたことを2017年8月21日に発表した。 市町村が運営し自営業者などが主に加入する「国民健康保険」や、中小企業の従業員が加入する「協会けんぽ」では、特定健康診査の受診率の低さが積年の課題となっている。

ITを活用したヘルスケア事業を展開する、株式会社エヌ・エイ・シー(所在地:東京都港区、代表取締役:山崎 直人)の提供するメタボ流入抑制サービスが、千葉県香取市において2年連続で採用されたことを、2017年7月27日発表した。これにより、香取市ではメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)予備群及び該当者を減少させ、糖尿病などの生活習慣病の発症や重症化の予防を推進する。

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