Cylance Japan株式会社

会社概要

商号
Cylance Japan株式会社(サイランスジャパンカブシキガイシャ)
代表者
金城 盛弘(キンジョウ モリヒロ)
所在地
〒100-6509
東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング9F
TEL
03-6386-0061
業種
ソフトウエア
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
https://www.cylance.com/jp

Cylance Japan株式会社が過去に配信したプレスリリース

AI (人工知能) を活用してマルウェアを未然に防ぐAIアンチウイルスCylancePROTECTを提供するサイランスが、東芝 インダストリアルICTソリューション社と販売代理店契約を締結した。東芝グループでは2016年6月より自社実践として仮想デスクトップ環境を含む約5500台のエンドポイントにCylancePROTECTを導入済み。非常に高いマルウェア検知率と運用負荷の低減効果を確認している。

IDCは最新レポート「マーケット展望: 2017年の世界規模におけるエンドポイントの脅威分析および保護の専門分野におけるベンダー評価)」にてサイランスをリーダーと称し、AIを活用したサイランスの次世代ソリューションが「既存のアンチウイルスソリューションに代わる」堅牢なソリューションであると明言しました。

サイランスのAIアンチウイルス「 CylancePROTECT(R)」が、ネットワークコンピューティングに特化したテクノロジーとビジネスのリーディングイベントであるInterop Tokyo 2017の「Best of Show Award セキュリティプロダクト部門」において特別賞を受賞したことを発表します。

Cylance Japan株式会社はAIアンチウイルス「CylancePROTECT」をテクマトリックス株式会社と共同でInterop Tokyo 2017に出展いたします。(小間番号:6M27 Security World)展示会に先立ち発表された「Best of Show Award セキュリティプロダクト部門」のファイナリストにサイランスのCylancePROTECTが選出されています。

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CylancePROTECT、WannaCryマルウェアを予測防御

  • IT、通信、コンピュータ技術

サイランスのAIアンチウイルス「CylancePROTECT(R)」がWannaCryなどと呼ばれるランサムウェア攻撃をデータモデルにて予測防御できていたことを発表。これまでに確認されているWannaCryの亜種を含むマルウェアサンプルを定義ファイルの更新無しで検知できています。ランサムウェアの解説とCylancePROTECTの有効性についてセミナーを6月1日に開催します。

沖縄ツーリストが、サイランスのAIアンチウイルスCylancePROTECTを国内外の拠点にグローバル導入を行い、マルウェア検知精度の向上と管理者の業務効率化を実現していることを発表。 シグネチャ更新不要で最小限の更新だけで済む点を評価し、わずか2ヶ月間で800台のPCに導入。現在も安定稼働を続けている。セキュアな環境を維持した効率的な運用管理を実現し、管理者の心理的ストレス軽減にも貢献。

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脅威スポットライト: ファイルレスマルウェアの動向を公開

  • IT、通信、コンピュータ技術

サイランスの脅威ガイダンスチームが、ディスクにファイルを残さずに攻撃を仕掛ける「ファイルレスマルウェア」である「Poweliks」と「Kovter」を解説したブログを公開した。このマルウェアは、ディスクにファイルを残さないため、従来のセキュリティ製品では検知することが難しいのが実情。CylancePROTECTは、複数の防御要素を使用してこの種の脅威を損害を与える前に阻止することが可能だ。

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沖縄銀行がCylancePROTECT(R)を導入

  • IT、通信、コンピュータ技術

組織の最も脆弱なポイントであるエンドポイントで標的型攻撃やマルウェアの実行をAI (人工知能) を活用して未然に防ぐテクノロジーを提供するCylance Japan株式会社は、株式会社 沖縄銀行が、サイランスのAIアンチウイルス「CylancePROTECT(R)」を導入し未知のマルウェアへのセキュリティ強化策として活用していることを発表しました。

CylancePROTECT(R)が2016年度のSANSコミュニティ、エンドポイント防御製品部門の大賞に選出されました。 今回受賞したSANS Instituteのベストアワードはベンダー関係者ではなく、実際にセキュリティ製品の利用経験があるセキュリティ運用の専門家やマネジャーが選出をおこなうものです。

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サイランス、El Macheteのマルウェア攻撃を明らかにする

  • IT、通信、コンピュータ技術

サイランスが「El Machete(ナイフ)」という名前で知られているマルウェア攻撃が2014年以降ラテンアメリカを中心に継続して活動を行い、過去1か月で300件を超える被害者と100GBを超えるデータが盗難されています。 しかし、この攻撃は大半のアンチウイルスソフトで検知率が低いままですが、サイランスのCylancePROTECTであれば、この攻撃から防御できる事が既に確認されています。

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