Cylance Japan株式会社

会社概要

商号
Cylance Japan株式会社(サイランスジャパンカブシキガイシャ)
代表者
金城 盛弘(キンジョウ モリヒロ)
所在地
〒100-6509
東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング9F
TEL
03-6386-0061
業種
ソフトウエア
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
https://www.cylance.com/jp

Cylance Japan株式会社が過去に配信したプレスリリース

沖縄ツーリストが、サイランスのAIアンチウイルスCylancePROTECTを国内外の拠点にグローバル導入を行い、マルウェア検知精度の向上と管理者の業務効率化を実現していることを発表。 シグネチャ更新不要で最小限の更新だけで済む点を評価し、わずか2ヶ月間で800台のPCに導入。現在も安定稼働を続けている。セキュアな環境を維持した効率的な運用管理を実現し、管理者の心理的ストレス軽減にも貢献。

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脅威スポットライト: ファイルレスマルウェアの動向を公開

  • IT、通信、コンピュータ技術

サイランスの脅威ガイダンスチームが、ディスクにファイルを残さずに攻撃を仕掛ける「ファイルレスマルウェア」である「Poweliks」と「Kovter」を解説したブログを公開した。このマルウェアは、ディスクにファイルを残さないため、従来のセキュリティ製品では検知することが難しいのが実情。CylancePROTECTは、複数の防御要素を使用してこの種の脅威を損害を与える前に阻止することが可能だ。

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沖縄銀行がCylancePROTECT(R)を導入

  • IT、通信、コンピュータ技術

組織の最も脆弱なポイントであるエンドポイントで標的型攻撃やマルウェアの実行をAI (人工知能) を活用して未然に防ぐテクノロジーを提供するCylance Japan株式会社は、株式会社 沖縄銀行が、サイランスのAIアンチウイルス「CylancePROTECT(R)」を導入し未知のマルウェアへのセキュリティ強化策として活用していることを発表しました。

CylancePROTECT(R)が2016年度のSANSコミュニティ、エンドポイント防御製品部門の大賞に選出されました。 今回受賞したSANS Instituteのベストアワードはベンダー関係者ではなく、実際にセキュリティ製品の利用経験があるセキュリティ運用の専門家やマネジャーが選出をおこなうものです。

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サイランス、El Macheteのマルウェア攻撃を明らかにする

  • IT、通信、コンピュータ技術

サイランスが「El Machete(ナイフ)」という名前で知られているマルウェア攻撃が2014年以降ラテンアメリカを中心に継続して活動を行い、過去1か月で300件を超える被害者と100GBを超えるデータが盗難されています。 しかし、この攻撃は大半のアンチウイルスソフトで検知率が低いままですが、サイランスのCylancePROTECTであれば、この攻撃から防御できる事が既に確認されています。

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Macを標的にしたランサムウェアの発見について

  • IT、通信、コンピュータ技術

サイランスの脅威ガイダンスチームがMac OS Xを標的とする、ランサムウェアのサンプルを公開しました。このランサムウェアのサンプルは、FileCoderファミリーに属し、Windowsベースのランサムウェアの亜種と同様に動作します。ランサムウェアの解説についてはブログを参照ください。

AI(人工知能)を活用して高度なサイバー攻撃やマルウェアの実行を未然に防ぐCylanceが、新しいRawPOSマルウェアの亜種を発見したことをブログで明らかにした。 RawPOSは、クレジットカードやデビットカード情報を盗むために設計されたマルウェアの1つで、旧型ではあるが、このサイバー脅威は大きく進化しており従来のアンチウイルスでは保護できない。技術的な解説はブログを参照ください。

テクマトリックス株式会社とCylance(R), Inc.は代理店契約を締結し、サイランスの日本法人であるCylance Japan株式会社と協業し、サイランスが提供するAI (人工知能) を活用してマルウェアの実行を未然に防ぐ次世代アンチウイルス製品「CylancePROTECT(R)」の販売を開始します。

AI (人工知能)を活用したアンチウイルス製品 CylancePROTECTが 米国の研究機関NSS Labsが新たに開発し今回初めて実施した「アドバンス・エンドポイント防御テスト」において「NSS Labs Recommended Rating (NSS Labs 推奨)」の評価を獲得。有効性と TCO で優れた成績を収めた。サイランスの総合得点は、侵入に対する有効性99.69%であった。

セキュリティ製品の評価を行う第三者テスト機関AV-TESTが、サイランスと5つの従来型アンチウイルスソフトウェア製品を比較。サイランスが未知の脅威に対して97%以上の有効性を示したのに対し、従来型AVベンダーの平均は42%に留まる結果に。

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