Cylance Japan株式会社

会社概要

商号
Cylance Japan株式会社(サイランスジャパンカブシキガイシャ)
代表者
金城 盛弘(キンジョウ モリヒロ)
所在地
〒100-6509
東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング9F
TEL
03-6386-0061
業種
ソフトウエア
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
https://www.cylance.com/jp

Cylance Japan株式会社が過去に配信したプレスリリース

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富士通がサイランス製品を取り扱い開始

  • IT、通信、コンピュータ技術

Cylance(R)Inc.は、富士通株式会社がサイランス製品の取り扱いを開始したことを発表しました。富士通は、サイランスの日本法人であるCylance Japan株式会社と連携し、AIを活用してエンドポイントでマルウェアの実行を未然に防ぐAIアンチウイルス製品「CylancePROTECT(R)」を富士通のサイバー攻撃対策のウイルス対策ソリューションとして11月30日から販売を開始しました。

Cylance(R) Inc.は、米Deloitte社の「Technology Fast 500TM」(テクノロジー、メディア、通信、ライフサイエンス、エネルギー技術の分野において北米で急成長中の企業500社ランキング)で、10位にランクインしました。サイランスの収益は過去1年間で283%増加しています。

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サイランス、コンサルティングサービスを本格的に開始

  • IT、通信、コンピュータ技術

Cylance Inc.が、サイランスのコンサルティングサービスを本格的に提供開始した。レッドチームサービス、侵害診断サービス、インシデント封じ込めサービス、導入支援サービス「ThreatZERO (TM)」で構成。AIを活用した予測検知防御による脅威の検出と対応を実現し、自動化された予知防御の体制の確立する。

サイランスは、AI(人工知能)による高度な予測型のエンドポイント脅威防御である「CylancePROTECT(R)」に、機械学習を応用したEDR機能「CylanceOPTICS(TM)」を統合したAIプラットフォームソリューション「CylancePROTECT with OPTICS」の提供開始を発表した。11月27日(月)よりCylance Japanのパートナー企業各社を通じて提供開始される。

サイランスは、ゴールドマン・サックス(NYSE:GS)が米国カリフォルニア州サンタバーバラで開催した「Builders + Innovators Summit」に於いて、サイランスの会長兼CEOのStuart McClureが2017年の注目すべき起業家100人の一人として選出されたと発表しました。

Cylance(R) Inc.は、同社初の調査レポート「Artificial Intelligence in the Enterprise: The AI Race is On」を発表しました。米国、英国、ドイツ、フランスのIT部門の意思決定者652人を対象に実施した調査で、多くの企業がAIを活用したソリューションがもたらす価値をポジティブに捉えていることが明らかになりました。

サイランスはiT-CUBEが8つのエンドポイントセキュリティ製品の比較テストで、同社のAIアンチウィルス「CylancePROTECT」が最高の有効性を認められたと発表した。 約4500件のマルウェアサンプルを使用した2つのテストを実施し、検出率、パフォーマンス(リソース消費効率)共に大きく勝っていることが判明。テストで使われたランサムウェアを全て防御できたのはCylancePROTECTだけ。

ランサムウェアなどのマルウェア対策として800台超のエンドポイントにCylancePROTECTを導入し、1,700件を超えるマルウェア検知・隔離に成功。 世界的に猛威を振っているWannaCryランサムウェアについても、CylancePROTECTは既存の予測防御モデルで対応しているため、シグネチャファイルの更新状況の確認作業などに振り回されることもなく、社内に安心感を与える事ができた。

Cylanceは北カリフォルニア日米協会から、「日米イノベーションアワード2017」の「エマージングリーダー賞」を授与された事を発表しました。日米イノベーションアワードのエマージングリーダー賞は、毎年、日本と米国に関連するグローバルな製品やサービスの中から、最も急成長を遂げている革新的で独自性のある日米のスタートアップ企業それぞれ1社を選出し表彰します。

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CylancePROTECTが米国政府の調達基準FedRAMP認定を獲得

  • IT、通信、コンピュータ技術

Cylance Inc.が、米国連邦政府のリスク・認証管理プログラム (FedRAMP) で Moderate 認定を取得したことを発表した。AIを活用したエンドポイントセキュリティ製品であるCylancePROTECT(R)を、マネージドアーキテクチャを通じて米国政府機関で導入することが可能になった。

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