2016年12月02日 10:30

アジア太平洋の新興地域の通信市場調査レポートが発刊

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アナリシスメイソンがアジア太平洋の新興地域の通信市場を詳細に調査・分析した英文調査レポート「アジア太平洋の新興地域の通信市場動向と予測 2016-2021年」を出版

株式会社データリソース(東京都港区)はアナリシスメイソン社が出版した英文調査レポート「アジア太平洋の新興地域の通信市場動向と予測 2016-2021年-Emerging Asia-Pacific telecoms market: trends and forecasts 2016-2021」の販売を開始いたしました。

アナリシスメイソン(Analysys Mason)が出版した「アジア太平洋の新興地域の通信市場動向と予測 2016-2021年-Emerging Asia-Pacific telecoms market: trends and forecasts 2016-2021」は、2016-2021年のアジア太平洋の新興地域の通信市場を調査し、市場の発展やこれからの展望を分析し掲載しています。

レポート概要

アジア太平洋新興地域の通信市場の競争は3社以上の事業者が主要市場(フィリピンは除く)にいる事や価格へのプレッシャーも有り厳しいです。コアサービス(音声とメッセージ)の収益は下がると予想されますが、モバイルデータ、IoT、固定ブロードバンド、IPTVサービスでは成長し、結果的に2015-2021年の市場は成長すると言えるでしょう。

・アジア太平洋振興地域の全体と主要11ヶ国におけるモバイルと固定線事業者175社のKPIの5ヶ年予測 
・主要11ヶ国のモバイル、固定サービスの動向と市場成長促進要因、予測
・国ごとのオペレータの戦略概要 複数国との共通点、相違点を中心に
・結果や主要影響、モバイル・固定オペレータへの提案

主要国


・バングラデシュ
・中国
・インド
・インドネシア
・マレーシア
・ミャンマー
・パキスタン
・フィリピン
・スリランカ
・タイ
・ベトナム
◆ このレポートについて
アジア太平洋の新興地域の通信市場動向と予測 2016-2021年
Emerging Asia-Pacific telecoms market: trends and forecasts 2016-2021
出版社:アナリシスメイソン
出版年月:2016年11月21日
http://www.dri.co.jp/auto/report/analysysmason/amapactelem.html

◆市場調査会社 アナリシスメイソン(Analysys Mason)について
http://www.dri.co.jp/auto/report/am/index.html


データリソースは、アナリシスメイソン(Analysys Mason)の日本の正規販売代理店です。
調査レポートの販売、委託調査などを行っています。

◆このプレスリリースに関するお問合せ

アナリシスメイソン 正規販売代理店(日本


株式会社データリソース
107-0052 東京都港区赤坂1-14-5
アークヒルズエグゼクティブタワーN313
Tel:03-3582-2531 Fax:03-3582-2861
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会社概要

商号
株式会社データリソース(カブシキガイシャデータリソース)
代表者
佐々木 浩(ササキ ヒロシ)
所在地
〒107-0052
東京都港区赤坂1-14-5 アークヒルズエグゼクティブタワーN313
TEL
03-3582-2531
業種
その他
上場先
未上場
会社HP
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