2017年06月14日 11:00

「フレキシブルディスプレイの世界市場:用途・技術別、パネルサイズ別2022年予測」最新調査リリース

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リサーチステーション合同会社は、海外最新リサーチ「フレキシブルディスプレイの世界市場:用途・技術別、パネルサイズ別2022年予測」のお取扱いを開始いたします。

【レポート紹介】
フレキシブルディスプレイの世界市場は2017年から2022年にかけて平均年成長率34.42%の高成長で推移し、その市場規模は2016年段階の26億7000万ドルから2022年には151億4000万ドル市場にまで拡大するとレポートでは予測しています。
当レポートでは、2022年に至るフレキシブルディスプレイの世界市場予測(市場規模US$)、用途別市場(スマートフォン/タブレット、スマートウォッチ/ウェアラブル端末、テレビ/デジタルサイネージ、PCモニター/ノートPC、電子ブックリーダー、電子棚札、車両/公共交通機関、スマートホーム機器)、技術別市場(有機ELディスプレイ、電子ペーパーディスプレイ、量子ドットLEDディスプレイ、LEDバックライトLCD)、パネルサイズ別(6インチ以下、6~20インチ、20~50インチ、50インチ超)、主要国地域別市場など、詳細な市場予測データと分析を掲載しています。また市場分析、競合状況、主要メーカー企11社プロフィール動向などの情報も交えて、フレキシブルディスプレイ市場の現在と今後展開を予測分析していきます。

【英文市場調査レポート】
フレキシブルディスプレイの世界市場:用途・技術別、パネルサイズ別2022年予測
Flexible Display Market by Application (Smartphone, Smartwatch, Wearable, TV, Digital Signage, PC Monitor, E-reader, Electronic Shelf Label, and Automotive), Technology (OLED, Quantum Dots, LED, E-Paper), Panel Size, and Geography - Global Forecast to 2022
http://researchstation.jp/report/MAM/6/Flexible_Display_2022_MAM605.html

【レポート構成概要】
◆ フレキシブルディスプレイの世界市場予測2014-2022年
・市場規模(US$)

◆ 用途別、市場-2022年
・スマートフォン及びタブレット
・スマートウォッチ及びウェアラブル端末
・テレビ及びデジタルサイネージシステム
・PCモニター及びノートパソコン
・電子ブックリーダー
・電子棚札(ESL)
・車両及び公共交通機関
・スマートホーム機器
(※市場規模US$)

◆ 技術別、市場-2022年
有機EL(OLED)ディスプレイ
<OLEDタイプ別>
-アクティブマトリクス式有機EL(AMOLED)
-パッシブマトリクス式有機EL(PMOLED)
<OLED用途別>
-スマートフォン及びタブレット
-テレビ及び電子看板システム
- PC モニター及びノートパソコン
-スマートウォッチ及びウェアラブル端末
-自動車製品
-その他用途

電子ペーパーディスプレイ
量子ドットLEDディスプレイ
LEDバックライトLCD
(※市場規模US$)

◆ パネルサイズ別、市場-2022年
・6インチ以下
・6~20インチ
・20~50インチ
・50インチ超
(※市場規模US$)

◆主要国地域別市場-2022年
北米
・米国、カナダ、メキシコ
欧州
・英国、ドイツ、フランス
・その他欧州
アジア太平洋
・日本、中国、韓国
・その他アジア太平洋
その他地域
・中東
・南米
・アフリカ
※ 国地域において、用途別、技術別の細分化データ掲載、詳細は目次参照

◆市場分析
・市場ダイナミクス(ドライバー、障壁、機会、課題)
・既存のディスプレイ技術に対するQD-LEDの利点
・競合状況

◆ フレキシブルディスプレイの主要企業プロフィール動向
・LG DISPLAY CO., LTD.
・SAMSUNG ELECTRONICS CO., LTD.
・INNOLUX CORP.
・AU OPTRONICS CORP.
・株式会社ジャパンディスプレイ
・BOE TECHNOLOGY GROUP CO., LTD.
・シャープ株式会社(FOXCONN)
・VISIONOX CORPORATION
・E INK HOLDINGS, INC.
・CORNING INCORPORATED
・E. I. DU PONT DE NEMOURS AND COMPANY

<その他企業>
・FLEXENABLE LIMITED
・KATEEVA
・CAMBRIOS TECHNOLOGIES CORPORATION
・ROYALE CORPORATION

(全173頁)
【レポート詳細目次、データ項目一覧(List of Tables)は下記URLより当社HPを参照ください】
★お問い合わせ先:
当レポートへのお問い合わせは、下記URLより「お問い合わせフォーム」アイコンクリックにてお願いいたします。
http://researchstation.jp/report/MAM/6/Flexible_Display_2022_MAM605.html

発行元:MarketsandMarkets(米国)について
http://researchstation.jp/Publishers/About_MarketsandMarkets.html

日本販売代理店:リサーチステーション合同会社
取扱い開始:2017年6月13日

★関連レポート
「インタラクティブディスプレイの世界市場:2022年に至る製品タイプ別・需要家別、予測分析」
http://researchstation.jp/report/MAM/4/Interactive_Displays_Market2022_MAM407.html

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会社概要

商号
リサーチステーション合同会社(リサーチステーションゴウドウガイシャ)
業種
リサーチ
上場先
未上場
会社HP
http://researchstation.jp/index.html

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