2018年08月07日 16:00

【新刊】知らないと大損する、家族関係が壊れる…「相続」の問題。日本一相続を見てきた税理士法人が解説する『やってはいけない「長男」の相続』

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
青春出版社(東京都新宿区)は8月2日に新刊『やってはいけない「長男」の相続 日本一相続を見てきてわかった円満解決の秘訣』(税理士法人レガシィ・著)を発売しました。親と子がいるかぎりいつかは出てくる「相続」問題。モメない家族はどう対処しているのか、円満解決のためのヒントを、専門家が解説しています。(※本書では性別や戸籍上の続柄に限らず、例え長女や次男であっても、本家を相続する人を、便宜上「長男」と呼んでいます)
現在、日本の相続の7割は、「長男」が土地家屋をはじめとする不動産、金融資産の多くを相続する「本家相続」です。きょうだいで均等に分ける「均分相続」は3割ほどに過ぎません。ということは、円満な相続のカギは「長男=本家」が握っているのです。これをやったらモメる「やってはいけない相続」とは? 円満解決する家族がやっていることとは? 本書では、長男はもちろん、それ以外の家族も知っておきたい「モメない秘訣」を、日本一相続を見てきた税理士法人が解説。40年ぶりに改正される新相続法にも対応しています。

『やってはいけない「長男」の相続 日本一相続を見てきてわかった円満解決の秘訣』
税理士法人レガシィ・著

http://www.seishun.co.jp/book/20306/
ISBN 978-4-413-04549-0
新書判 192ページ
定価 896円(本体:830円)
初版年月日 2018年8月15日

【著者紹介】
税理士法人レガシィ(ぜいりしほうじんれがしぃ)
https://legacy.ne.jp/
累計相続案件実績日本一であり、専門ノウハウと対応の良さで紹介者から絶大な支持を得ている、相続専門の税理士法人。公認会計士、税理士のほか、宅地建物取引士を含め、グループ総数970名を超えるスタッフが、銀行・不動産の名義変更から相続税申告まで、すべての相続手続きをワンストップで対応する。

※記載内容(リンク先を含む)のサービスや表現の適法性について、ドリームニュースでは関知しておらず確認しておりません。

  • 政治、経済、マネー

会社概要

商号
株式会社 青春出版社(カブシキガイシャ セイシュンシュッパンシャ)
代表者
小澤 源太郎(オザワ ゲンタロウ)
所在地
〒162-0056
東京都新宿区若松町12-1 
TEL
03-3203-5121
業種
新聞・放送・出版・広告・印刷
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
http://www.seishun.co.jp/

運営会社 プライバシーポリシー情報削除ガイドラインサイトのご利用についてサイトマップお問い合わせ

© 2007-2024 GlobalIndex Co.,Ltd. All Rights Reserved.