2019年07月05日 18:00

約500の企業設立に尽力。日本に「新しい仕組み」をつくりあげた人物『渋沢栄一 才能を活かし、お金を活かし、人を活かす』著者大下英治が、キンドルストアで電子書籍で配信開始。

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株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp )は、6月20日『渋沢栄一 才能を活かし、お金を活かし、人を活かす』著者大下英治が、キンドルストアで電子書籍で配信開始いたしました。

■『渋沢栄一 才能を活かし、お金を活かし、人を活かす』著者大下英治
・キンドル電子書籍 https://amzn.to/2RSN6nS
・アマゾン書籍   https://amzn.to/2xtf14L

なぜ、渋沢栄一が「新1万円札の肖像」に選ばれたのか?
なぜ、渋沢栄一が「実業の神様」「日本資本主義の父」と言われるのか?
その答えが、この1冊にある!

渋沢は、日本初の株式会社である「商法会所」をはじめ、
第一国立銀行、王子製紙、日本郵船、東京ガス、東京証券取引所、東京海上火災保険、帝国ホテル、サッポロビールなど、
約500の企業設立に尽力。日本に「新しい仕組み」をつくりあげた人物だ。

渋沢が唱えた「論語と算盤」――「道徳と利益」は両立する――という考え方は、
いまなお、多くの企業人の生きる指針となり続けている。

本書では、彼の生涯を振り返りながら、渋沢が実践した「人生繁栄の法則」をわかりやすく紹介する。
・お金を稼ぐとは、どういうことか?
・働くとは、どういうことか?
渋沢のゆるぎなき信念、生きざまは、
「指針なき時代」を生きる私たちに、大いなる知恵と活力を与えてくれる。

■目次

はじめに 渋沢栄一が、「一万円札の顔」に選ばれた理由とは?

1章 「才能を活かす」とは、どういうことか?―出世と学問の法則

2章 「お金を活かす」とは、どういうことか?―論語と算盤の法則

3章 「人を活かす」とは、どういうことか?―繁栄と人材の法則

4章 「信用を活かす」とは、どういうことか?―好機と忍耐の法則

5章 「運命を活かす」とは、どういうことか?―幸福と勤勉の法則

■著者 大下英治

■『渋沢栄一 才能を活かし、お金を活かし、人を活かす』著者大下英治
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商号
株式会社三笠書房(カブシキガイシャミカサショボウ)
代表者
押鐘太陽(オシカネタイヨウ)
所在地
〒102-0072
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TEL
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新聞・放送・出版・広告・印刷
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従業員数
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