インキュベクス株式会社

会社概要

インキュベクス株式会社
商号
インキュベクス株式会社(インキュベクスカブシキガイシャ)
代表者
上村 隆幸(カミムラ タカユキ)
所在地
〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目2-15 パレアナビル3F
TEL
045-474-5237
業種
コンサルティング・シンクタンク
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
http://www.inquvex.co.jp

インキュベクス株式会社が過去に配信したプレスリリース

インキュベクス株式会社に、産業技術大学院大学の戸沢義夫教授が、2018年4月13日付けで社外取締役として就任したことをお知らせいたします。 産業技術大学院大学の教授がインキュベクスの社外取締役に就任するのは、2月に池本浩幸教授が就任したことに続いて2例目となります。

インキュベクス(株)代表取締役、上村隆幸と、産業技術大学院大学の池本浩幸教授は、3月27日、名古屋大学を会場に開かれた第13回日本感性工学会春季大会で、「在宅医療における新しいコミュニケーションサービスの実現へ」と題した研究発表を行いました。大学で構想したデザインコンセプトを事業化した事例として、インキュベクスの「介護の王国」を取り上げ、コンセプトが拡大した現状が示されました。

インキュベクス株式会社に、産業技術大学院大学の池本浩幸教授が、2018年2月9日付けで社外取締役として就任されました。池本教授は、インキュベクス株式会社代表取締役、上村隆幸の産業技術大学院大学での師でもあり、上村は池本教授が所属する感性工学会での研究活動も行っています。池本教授の知見を最大限に活かし、最適化されたサービスの設計を目指します。

インキュベクス株式会社は、世界の子どもたちの命と健康を守るユニセフの活動に賛同しており、「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」に協力して、微力ながら毎月の支援を継続してきたことについて、ユニセフから2017年の感謝状が2018年1月に授与されました。

インキュベクス株式会社は、「自立支援介護」の理論の提唱者である、国際医療福祉大学大学院の竹内孝仁教授を講師に招いた特別講演「訪問看護ステーションのための自立支援介護」を、2月17日(土)に神奈川県横浜市のインキュベクス本社・大研修室で開催します。

インキュベクスは「介護事業に携わる介護職の人事評価装置、人事評価方法、介護職に対する人事評価を伴う介護事業方法、人事評価装置に用いられるジョブカード及び人事評価装置に用いられるコンピュータ読み取り可能な介護ソフトウェア」の特許を11月24日に取得しました。今回の特許は、国際医療福祉大学大学院の竹内孝仁教授が提唱する自立支援介護のスキルを持つ介護職を適切に評価し自立支援介護を推進するためのものです。

「ケアーズ訪問看護ステーション」をフランチャイズ展開するインキュベクス株式会社の代表取締役、上村隆幸が寄稿したコラムが、介護事業の経営者・管理者のための専門誌『介護の経営と運営』に「「ケアーズ訪問看護ステーション」は、なぜ全国で成功できたのか?」のタイトルで掲載されました。これまで多数の開業を支援してきた「ケアーズ訪問看護ステーション」の成功理由を解説しています。

「ケアーズ訪問看護ステーション」や老人ホーム「介護の王国」をFC展開するインキュベクス株式会社は、11月1日付けで新部署「健康・医療・福祉総合研究所」を設立いたしました。同部署は、在宅医療介護の発展に寄与する研究開発を行う部署であり、所長には、元自治医科大学講師の藍原雅一氏が就任しました。藍原氏は、インキュベクスの関連会社・株式会社ケイスラッシュの顧問にも同時に就任しています。

「ケアーズ訪問看護ステーション」や老人ホーム「介護の王国」をフランチャイズ展開するインキュベクス株式会社の情報セキュリティに関する取り組みが、11月14日、セキュリティコンサルティングのLRM株式会社が運営するセキュリティ相談サイト「情報セキュリティ倶楽部」に「お客様の声」として紹介されました。

インキュベクス株式会社は、2017年10月24日、医療情報等、パーソナルヘルスケアデータの収集・分析・活用と、ヘルスケアマネジメント教育研修事業を行う一般社団法人国際ヘルスケア・マネジメント機構への参画を発表しました。同機構は、複数の専門家、企業が参画して、2017年9月15日に設立された団体で、代表理事は、インキュベクス代表取締役の上村隆幸が務めます。

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