Cylance Japan株式会社

会社概要

商号
Cylance Japan株式会社(サイランスジャパンカブシキガイシャ)
代表者
金城 盛弘(キンジョウ モリヒロ)
所在地
〒100-6509
東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング9F
TEL
03-6386-0061
業種
ソフトウエア
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
https://www.cylance.com/jp

Cylance Japan株式会社が過去に配信したプレスリリース

Cylance Japan株式会社は、CylanceHYBRIDとCylanceON-PREMを提供開始したことを発表した。この新しい導入・管理オプションにより、サイランスのエンドポイントセキュリティの主力製品CylancePROTECT(R)が、パブリッククラウド、プライベートクラウド、閉域(クローズド)ネットワークといった、あらゆる環境に対応する。

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サイランス、MSSPパートナープログラムを開始

  • IT、通信、コンピュータ技術

サイランスは、国内向けにCylanceマネージド・セキュリティ・サービス・プロバイダパートナープログラムを開始したことを発表しました。 同プログラムの開始にあわせて、NTTコミュニケーションズ株式会社並びに、NECソリューションイノベータ株式会社が、Cylance MSSPパートナーとして契約を締結し、ソリューション提供を開始いたします。

Cylance Japan株式会社は、2018年6月13日(水)~15日(金)に開催される展示会 Interop Tokyo 2018(会場:幕張メッセ)にテクマトリックス株式会社と共同出展(Security World内 小間番号:6M27)いたします。サイランスのAIアンチウイルス「CylancePROTECT(R)」と、EDR機能モジュール「CylanceOPTICS(TM)」を展示します。

サイランスは、第三者評価機関のSE Labsが実施したCylancePROTECTに対する「マルウェア予測検知テスト」のテスト結果を発表しました。 テスト対象のAIモデルが作成されてから脅威が最初に発見されるまでに経過した時間を示す「時間的優位性」 において、CylancePROTECTの時間的優位性は平均25か月ですが、33か月前に脅威を未然に認識して防御したケースもありました。

Cylance(R)Inc.は、予測防御にフォーカスしたAIプラットフォームである「CylancePROTECT(R)」に統合された検知と対応(EDR)機能の最新版「CylanceOPTICS(TM)2.2」を提供開始したことを発表。本リリースには、セキュリティスタックの煩雑さやバラツキの問題の解決をさらに進める新機能が含まれます。

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サイランス、お客様の支持により1億ドルの収益を達成

  • IT、通信、コンピュータ技術

サイランスは、2017年の過去12ヶ月のGAAPベースの収益が1億ドルを超えたことを発表しました。これは前年比177%の成長率を意味し、3,800社(OEMを除く)を超えるお客様のご支援の賜です。主力製品であるCylancePROTECT(R)を初めて出荷してからわずか39ヶ月間で、サイランスはこの重要な節目を迎えており、サイランスは史上最も急成長を遂げたセキュリティ企業の1つとなりました。

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富士通がサイランス製品を取り扱い開始

  • IT、通信、コンピュータ技術

Cylance(R)Inc.は、富士通株式会社がサイランス製品の取り扱いを開始したことを発表しました。富士通は、サイランスの日本法人であるCylance Japan株式会社と連携し、AIを活用してエンドポイントでマルウェアの実行を未然に防ぐAIアンチウイルス製品「CylancePROTECT(R)」を富士通のサイバー攻撃対策のウイルス対策ソリューションとして11月30日から販売を開始しました。

Cylance(R) Inc.は、米Deloitte社の「Technology Fast 500TM」(テクノロジー、メディア、通信、ライフサイエンス、エネルギー技術の分野において北米で急成長中の企業500社ランキング)で、10位にランクインしました。サイランスの収益は過去1年間で283%増加しています。

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サイランス、コンサルティングサービスを本格的に開始

  • IT、通信、コンピュータ技術

Cylance Inc.が、サイランスのコンサルティングサービスを本格的に提供開始した。レッドチームサービス、侵害診断サービス、インシデント封じ込めサービス、導入支援サービス「ThreatZERO (TM)」で構成。AIを活用した予測検知防御による脅威の検出と対応を実現し、自動化された予知防御の体制の確立する。

サイランスは、AI(人工知能)による高度な予測型のエンドポイント脅威防御である「CylancePROTECT(R)」に、機械学習を応用したEDR機能「CylanceOPTICS(TM)」を統合したAIプラットフォームソリューション「CylancePROTECT with OPTICS」の提供開始を発表した。11月27日(月)よりCylance Japanのパートナー企業各社を通じて提供開始される。

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