イベント・セミナー情報
【AWSコスト削減】AWSストレージ費用を見直す前に確認すべき保管ルール
■日時および期間:
2026年5月27日(水)17:00〜17:40
■場所:
ウェビナー(オンライン開催)
■概要:
AWSストレージ費用は、気づかないうちに増えやすく、削除判断も難しい費用です。
EBS、S3、スナップショット、バックアップなど、AWSのストレージ費用は気づかないうちに蓄積されやすい項目です。ただし、闇雲に削除すればよいわけではありません。業務要件や復旧要件を確認したうえで、「残すもの」と「見直すもの」を分ける必要があります。
本セミナーでは、AWS Backupやストレージクラス、保持期限の考え方をもとに、安全にストレージ費用を見直す方法を解説します。
■詳細:
アマゾンウェブサービス(以下:AWS)のアドバンストティア サービスパートナーであるサニークラウド(運営会社:株式会社アイディーエス、本社:東京都港区、代表取締役:中野 貴志、以下アイディーエス)は、2026年5月27日に、オンラインセミナー「消していいもの、残すべきものを整理 / AWSストレージ費用を見直す前に確認すべき保管ルール」を開催いたします。
セミナー詳細・お申込みはこちら
https://www.sunnycloud.jp/seminar-260527/
※参加者1名につき1回のご登録となります。
▼セミナー概要
AWSストレージ費用は、気づかないうちに増えやすく、削除判断も難しい項目です。
AWSでは、EBS、S3、スナップショット、AWS Backupなどを柔軟に活用できます。一方で、不要なボリュームや古いバックアップが残り続けると、毎月のストレージ費用が積み上がります。ただし、単純に削除すればよいわけではなく、復旧要件、監査対応、データの利用頻度を確認したうえで、残すものと見直すものを分ける必要があります。
本セミナーでは、AWSストレージ費用が増えたときに確認すべき判断ポイントを整理します。EBS、S3、スナップショット、AWS Backupを中心に、削除してよいもの・残すべきものを判断する考え方を解説します。
▼このセミナーで分かること
・EBS・S3・スナップショット・AWS Backupで費用が増えやすいポイント
・削除してよいもの、残すべきものを分ける確認項目
・ストレージクラスやバックアップ保持期間を見直す考え方
▼このような方におすすめ
・EBSやS3などのAWSストレージ費用が増加しており、削減箇所に迷っている方
・不要そうなデータでも、影響が不安で削除の判断ができない方
・開発・検証環境などを含め、バックアップの保持期間を適切に見直したい方
・データを消さずに、システムへの影響を抑えながらコストを安全に削減したい方
▼プログラム概要
第1部|AWSストレージ費用が増えやすい理由:EBS、S3、スナップショット、AWS Backupで費用が増える主な原因
第2部|EBS・スナップショットの確認ポイント:未接続EBSや古いスナップショットなど、事前に確認すべき指標
第3部|S3・バックアップ費用の見直し方:S3ストレージクラスやAWS Backupの保持期間を見直す考え方
第4部|削除せずにコストを下げる考え方:残すデータ・消すデータ・期間を分ける具体的な手法
▼開催スケジュール
2026年5月27日(水) 17:00~17:40(40分)
▼開催概要
主題 :消していいもの、残すべきものを整理 / AWSストレージ費用を見直す前に確認すべき保管ルール
参加費用:無料
参加方法:ウェビナー(オンライン開催)
※ご視聴環境をご用意ください。
※当日のURLはお申込みいただいたメールアドレスに開催前日を目安にお送りいたします。
▼スピーカー
磯野 大治郎(SunnyCloud事業部 事業推進部)
▼お申込み
下記URLよりお申し込みください
(https://www.sunnycloud.jp/seminar-260527/)
※参加者1名につき1回のご登録となります。
会社概要
- 商号
- 株式会社アイディーエス( カブシキガイシャアイディーエス)
- 代表者
- 中野 貴志( ナカノ タカシ )
- 所在地
-
〒105-0014
港区芝2丁目3−18YM芝公園ビル 5階 - TEL
- 03-5484-7811
- 業種
- 103
- 上場先
- 未上場
- 従業員数
- 3
- 会社HP
- http://www.ids.co.jp/
