イベント・セミナー情報

脱・チャットツール 全Salesforceユーザー必見!「入力負荷ゼロ・情報共有100%」でデータの精度と意思決定を加速するSlack×AI活用術

■日時および期間:
2026年6月25日(木)14:00~14:45

■場所:
本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。 お申込み後、当日までに、Zoomの視聴URLをお送りしますので、メール内の手順に沿ってご参加ください。 申込後は弊社とZoomより申込完了メールが送信されます。 15分経っても完了メールが届かない場合は下記お確かめの上、解決しない場合は弊社へお問い合わせください。 ※セミナー当日にお問い合わせいただいた場合、ご連絡いただいてもすぐに対応、お返事ができない場合がございます。ご了承ください。 <確認いただきたい事項> ①登録メールアドレスに誤りがないか ②迷惑メールまたはゴミ箱に振り分けられていないか ③「noreply@zoom.us」からのメールが受信拒否設定になっていないか(Zoomからの視聴URLが届かない場合)

■概要:
本セミナーでは、画面を開く手間をなくしてSlack上で報告・確認を完結させる仕組みを解説。さらに、AIやbotを駆使して業務を効率化する、自社検証済みの具体的な活用シーンをデモンストレーションを交えてご紹介します。「ツールに振り回される業務」から脱却し、データの力で成果を出す組織へ変わるヒントをお持ち帰りください。

■詳細:
Salesforceを導入している組織で、こんなお悩みはありませんか?

「入力項目が多くて、現場が常に疲弊している」
「大切な情報が個人のチャットで完結し、会社全体で共有されていない」
「システムへの入力が手間で、データが最新の状態に保たれない」
「高機能なSalesforceを導入したのに、その価値を最大限に引き出せていない」

せっかく投資した高機能なツールも、現場が”使いにくい”と感じてしまえば、データは適切に蓄積されず、本来の価値は発揮されません。結果として、組織の意思決定の遅れや機会損失に繋がりかねません。
そこで今、注目されているのが「SlackをSalesforceの入力窓口にする」という革新的な考え方です。

本セミナーでは、Slackを単なる「連絡チャットツール」としてではなく、あらゆる仕事の入り口となる「業務の土台(OS)」として活用する方法をお伝えします。
冒頭では、セールスフォース・ジャパンの村田さんをお迎えし、セールスフォース・ジャパンが描く今後の展望やtoBeマーケティングとの取り組みについてお話しいただきます。
その上で、本編では「わざわざSalesforceの画面を開く」という手間をなくし、普段使い慣れたSlackから報告や確認を完結させることで、現場の負担を減らしながら、精度が高く、スピーディーに会社に価値あるデータを残す仕組みを解説します。

さらに本セミナーで注目していただきたいのが、「AIとbot」の活用です。botが具体的にどう動き、皆さんの明日の業務をどう楽にするのか。私たちが実際に社内で試して、本当に効果があった活用シーンをデモンストレーションを交えて分かりやすくお見せします。

「ツールに振り回される業務」から、「ツールを使いこなし、データの力で成果を出す組織」へ。最新のテクノロジーを、いかに「簡単」に「当たり前」のものとして使いこなすか。
そのヒントをぜひ持ち帰ってください。

会社概要

商号
toBeマーケティング株式会社( トゥービーマーケティング)
代表者
小池 智和( コイケ トモカズ )
所在地
〒104-0031
中央区京橋1-6-13VORT京橋Ⅱ 5F
TEL
03-6262-6316
業種
106
上場先
未上場
従業員数
3
会社HP
https://tobem.jp/
IR情報
https://tobem.jp/
公式ブログ
https://tobem.jp/pardot_blog

運営会社 プライバシーポリシー情報削除ガイドラインサイトのご利用についてサイトマップお問い合わせ

© 2007-2026 GlobalIndex Co.,Ltd. All Rights Reserved.