2011年06月14日 12:00

オフィス内で広告訴求が可能な新しい広告商品『タダボックシュ』の販売を開始

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株式会社アッドバディ(本社:東京都新宿区、代表取締役:向和人、以下アッドバディ)は、2011年6月14日より広告主様オリジナルのBOXティッシュを製造し、独自の配布先ネットワークのオフィスに無料で配布する、新しい広告商品『タダボックシュ』の販売を開始致しました。

本商品の特徴は以下となります。

・通常有料のBOXティッシュを無料配布する事で、消費者に喜ばれる広告となる
・オフィスに配布する事で、可処分所得の高い社会人に広告訴求が可能となる
・オフィスという集団の中に存在する広告の為、話題の醸成が期待出来る
・6面全面に広告を掲載する事で、注目度の高い広告となる
・デスクに置いて使用する為、消費者の半径1m前後に常に存在する広告となる
・1日の大半を過ごすオフィスにて広告訴求が可能な為、広告接触頻度が高い広告となる
・1箱を消費するまでに10日間前後要する為、訴求期間が長い広告となる
・他メディアでは訴求しづらかった、オフィスにいる時間帯に広告訴求が可能となる

さらにAR(拡張現実)※1を活用した訴求方法も取り入れており、動画・3DCG・アニメーション等リッチなコンテンツを消費者に見せる事や、Webページへの誘引、“facebook”、“twitter”、“mixi”へのアップロードが可能となっております。

なお、本商品のARアプリケーションは、アララ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:岩井陽介、以下アララ)が提供するスマートフォン向けARアプリケーション『ARAPPLI(アラプリ)』を採用しております。

BOXティッシュのオフィスへの配布に関しては、阪神酒販株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:檜垣周作、以下阪神酒販)と提携しており、阪神酒販が提供している『Office Oasis』※2を導入している企業様への配布、及びアッドバディが配布承諾を頂いている企業様への直接配布といった2パターンの配布方法となります。

『タダボックシュ』の詳細資料は以下URLよりダウンロード頂けます。
http://addbuddy.jp/tadaboxsh/tadaboxsh_MediaGuide_20110614.pdf

今後、アッドバディは配布先ネットワークを全国規模へ拡大し、『タダボックシュ』という新しい広告メディアの確立を目指してまいります。

※1【AR(Augmented Reality)とは】
日本語訳は「拡張現実(感)」。目の前にあるリアルな世界に、本来そこにはないバーチャルなモノや情報を重ね合わせる技術やその映像のことを指します。
中でも『ARAPPLI(アラプリ)』の採用するARは、ビジョンベース型ARと呼ばれ、カメラを通して現実に存在する対象物の上にバーチャルな画像を重ね合わせるものです。

※2【『Office Oasis』とは】
オフィス向けのセルフサービス型ドリンク・フード販売サービスとなります。
自動販売機にはない商品や通常よりもリーズナブルな商品を提供しており、現在、約4,000事業所に導入されております。


■会社概要
社名   株式会社アッドバディ http://addbuddy.jp/
所在地  東京都新宿区西新宿5-24-16
設立   2011年2月1日
代表者  代表取締役 向和人

■本リリースに関するお問合せ
株式会社アッドバディ
Tel:03-5421-8300
E-mail:tadaboxsh@addbuddy.jp

※ARAPPLI(アラプリ)は、アララの登録商標です。その他のすべての商標は、それぞれの所有者の商標または登録商標です。
  • IT、通信、コンピュータ技術

会社概要

商号
株式会社アッドバディ(カブシキガイシャアッドバディ)
代表者
向 和人(ムカイ カズト)
所在地
〒169-0075
東京都新宿区高田馬場4-1-6 寿美ビル504
TEL
03-5937-4075
業種
新聞・放送・出版・広告・印刷
上場先
未上場
従業員数
10名未満
会社HP
http://www.addbuddy.jp

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