2011年12月22日 09:00

【矢野経済研究所マーケットレポート】「2011年版 容器市場の展望と戦略」を発刊いたしました~各種飲料及び食品容器市場の現状を把握~

アルコールでのバリアPET化、どんぶりカップ麺での紙化、新型軽量トレーの登場など、容器市場にも新たな動きがみられます。しかし中長期的に、少子高齢化や人口減少社会の到来による国内市場の縮小が想定される国内の容器市場では、今後はさらに各メーカーの強みを活かした「事業領域の拡大と深耕」が求められていくと予測します。本調査レポートでは、各種飲料及び食品容器市場の現状を把握するとともに、新たな成長機会を求める各社の戦略を分析いたしました。

発刊日: 2011/12/15
体裁: A4 / 332頁
書籍 定価 126,000円 (本体 120,000円 消費税 6,000円)
PDF 定価 126,000円 (本体 120,000円 消費税 6,000円)
セット(書籍とPDF) 定価 157,500円 (本体 150,000円 消費税 7,500円)

■本資料のポイント
・ PETボトル、紙カートン・紙カップ、アルミ缶・スチール缶、ガラスびん、チルドカップ、プラスチック軽量容器(PSP容器、PP系容器、PET系容器、PS系容器)の分野別動向を調査
調査項目
  (1)市場規模推移(2009年~2010年実績、2011年見込み)
  (2)個別メーカー動向(1)生産体制、(2)販売動向、(3)主力製品・注力製品の特徴、(4)開発動向
・ 参入企業の動向を調査
調査対象企業
  東洋製罐、吉野工業所、北海製罐、大和製罐、凸版印刷、大日本印刷、日本山村硝子、三菱樹脂、日本紙パック、
  北越パッケージ、石塚硝子、東罐興業、日本デキシー、ユニバーサル製缶、昭和アルミニウム缶、武内プレス工業、
  東洋ガラス、エフピコ、中央化学、シーピー化成、リスパック、デンカポリマー、アテナ工業、ギンポーパック、
  コバヤシ、日本テトラパック、ほか


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(株)矢野経済研究所
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  • 科学、技術研究、環境

会社概要

商号
株式会社矢野経済研究所(カブシキガイシャヤノケイザイケンキュウジョ)
代表者
水越 孝
所在地
〒164-8620東京都中野区本町2-46-2中野坂上セントラルビル
TEL
03-5371-6900
業種
コンサルティング・シンクタンク
上場先
未上場
会社HP
https://www.yano.co.jp/
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