2012年03月06日 18:00

アルコール検知器義務化、中間点呼用で好評・燃料電池センサー採用のアルコール検知器、PT-1000「センサーの違いを実感して欲しい」お試し5,000円キャンペーン

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株式会社トライプロ(代表:高木宏昌、本社:東京都世田谷区)はバス・トラック等の交通事業者における「中間点呼時のアルコールチェック」用として発売中のアルコール検知器[PT-1000]の性能を手軽に実感できる「お試し5,000円キャンペーン」を実施いたします。

アルコール検知器[PT-1000]は高精度「燃料電池式センサー」を採用しながらも、本当に必要とされている機能のみに絞りこみ、驚異的な低価格を実現しました。
 アルコールセンサーの違いによる精度の差に興味はあるものの、従来の半導体センサー式のアルコール検知器との比較のためだけに購入することがなかなか難しかった法人にも簡単に性能を試していただけるよう「先着50台(1社1台)限定、5,000円(送料・消費税込)で販売いたします。
 尚、本キャンペーンの申し込みはホームページからフォーム入力による申し込みに限らせて頂きます。

お申し込み専用URL
http://www.trypro.co.jp/campaign/
[背景]
 平成23年5月1日より、交通事業者(バス・タクシー・トラック)の点呼におけるアルコール検知器使用が義務化されました。しかしながらアルコール検知器の精度や動作用件に関しては何も決まりやガイドラインがなく、市場には様々な性能のアルコール検知器が氾濫しており、アルコール以外の成分にも反応する商品がアルコール検知器として販売されているのが現状です。
 特に対面点呼時は運行管理者の「目」があるのでそれほど問題もありませんが、対面点呼ができない場合の電話点呼でのアルコールチェックは高精度のアルコール検知器の使用が必須と考えられます。
 またアルコールチェック結果は自己申告や検知器のデータを後付けで確認するような方法が行われていますが、確認の正確さやその場でのチェック結果の把握には問題があると言わざるをえません。
 アルコール検知器[TP-1000]は海外警察等で使用されている燃料電池センサーの高精度と、「音」でアルコール反応の有無が電話越しに確認できますので、車両での電話を使った中間点呼時のアルコールチェックに最適です。

 [特徴]
 ・高精度、燃料電池センサー搭載(同等センサーが海外16カ国で使用※)
 ・アルコール検知有無により異なる測定完了音
 ・メンテナンス(校正)することにより、長期的使用が可能
 ・軽量(41g)、コンパクト(98mm×18mm×28mm)
 ・ワンボタンの簡単操作、切り忘れても安心のオート電源オフ
 ・燃料電池センサー使用ながらも圧倒的な低価格
 ・メンテナンス(校正)も低価格
 
[価格]
本キャンペーン適用価格
PT-1000(白もしくは黒) 4,762円(消費税別) 1社1台、50社限定(送料サービス)

PT-1000 希望小売価格 13,800円(消費税別) (本体・マウスピース1ヶ・取扱説明書)
     ※単4電池2本は別売りです
備考:校正サービス 希望小売価格 3,500円(消費税別)
   マウスピース 希望小売価格  980円(消費税別/10ケ入り)

 [キャンペーン期間]
 平成24年3月1日~平成24年5月31日(先着50台)

※本製品は日本国内仕様です。海外警察使用の製品とは一部仕様が異なります。

本件に関する問い合わせ先
〒155-0033 東京都世田谷区代田6-29-8 第二サニーハウス201
株式会社 トライプロ 担当:高木
TEL:03-5790-9295 / FAX: 050-3488-7454
E-mail:info@trypro.co.jp /http://www.trypro.co.jp
  • 政治、経済、マネー

添付資料

会社概要

商号
株式会社トライプロ(カブシキガイシャトライプロ)
代表者
高木 宏昌(タカギ ヒロアキ)
所在地
〒155-0033
東京都世田谷区代田6-29-8 第二サニーハウス201
TEL
03-5790-9295
業種
その他の製造・メーカー
上場先
未上場
従業員数
10名未満
会社HP
http://www.trypro.co.jp
公式ブログ
http://www.trypro.co.jp/末長で働く-一年生社長のblog/

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