2013年11月13日 11:00

今、注目の「インドネシア」進出がマンガで楽にわかります。

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キム テソン/中村 正英/河江 健史/渡邉 裕晃:著 鈴木 隆宏:監修の新刊『インドネシアのことがマンガで3時間でわかる本』を発売しました! インドネシアへの今と進出のしかたがわかりやすい解説とマンガで易しく楽しく理解できます。

(有)明日香出版社(東京都文京区水道、代表取締役石野栄一)は、11月13日、新著『インドネシアのことがマンガで3時間でわかる本』(著:キム テソン/中村 正英/河江 健史/渡邉 裕晃 監修:鈴木 隆宏、1680円)を発売しました。


世界第四位の人口、アジア通貨危機以降の安定したGDP成長、豊富な天然資源、爆発する内需、世界最大のイスラム教国。
いま、空前のインドネシア進出ブームが到来しています。
インドネシアに進出済みの日系企業は、2010年の1000企業から2012年には1200企業へと急激に増加しており、合わせて在留日本人の数も2010年の1万人から2012年には1万2千人。
首都ジャカルタでは、トヨタ、日産、ホンダ、スズキ、ヤマハが所狭しとクラクションを鳴らして走っています。
2012年末にはトヨタの首脳陣がユドヨノ大統領を訪問し、今後さらなる投資を行っていくことを発表しました。
工場地帯付近に人が増え、新しいモールが立ち上がり、新しいアパートができる。トヨタを支える自動車部品メーカーが大挙して押し寄せ、さらに人が増え、新しいモールが立ち上がり、新しいアパートができる。そして、雇用が生まれる……
このように勢いよく変化するインドネシアにおいて、日本は常に大きな存在感を放つ国です。上記の自動車はもちろんのこと、あらゆる「日本」がインドネシアの生活に密に存在しています。
この本は、実際にインドネシアへの進出企業を支援している税理士等実務のプロと、元楽天インドネシア取締役の起業家、現在まさにインドネシアでベンチャー企業への投資事業を行っているサイバーエージェント・ベンチャーズ インドネシア事務所代表、日本とインドネシアのハーフで曽祖父はインドネシアを代表するタバコメーカーの創業者という著者がタッグを組んで作りました。
インドネシア。 新しい市場へ、ようこそ。


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業種
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