2017年12月05日 14:00

日本最大級の投票型イベント『モテワンコンテスト』開催! 次世代のスターの誕生に 1 万人を超える来場者が熱狂!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

モテワンコンテスト実行委員会は、2017年12月2日(土)、幕張メッセで日本最大級の投票型イベント『モテワンコンテスト 2017 The turn of the era ~時代の変わり目~』を開催し、12,038名の観客が訪れました。リアルとネットの融合をテーマに、時代を代表するインフルエンサーを迎え、テレビ、 ネット、リアルイベントの 3 つの業界の未来のスターを発掘し、No.1 が決定!

2017年12月2日(土)、幕張メッセで日本最大級の投票型イベント『モテワンコンテスト 2017 The turn of the era ~時代の変わり目~』が開催され、12,038 名の観客が来場。出場者の応募総数は 967 件、投票参加者数 81,703 人!
モテワンコンテスト2017 は、リアルとネットの融合をテーマに時代を代表するインフルエンサーを迎え、テレビ、 ネット、リアルイベントの 3 つの業界の未来のスターを発掘して No.1 を決める日本最大規模のリアルタイム投票イベントです。「ネットの自由な意見」「リアルな体験からくる意見」「プロのこだわりからくる意見」の 3 つの基準で価値を決定。
2 回目の開催になる今回は、「ヒューマンビートボックス」、「お笑い」、「美男美女」、「カラオケ」、「バズコン」の5部門で編成され、賞金総額はなんと555万円!各業界の著名人が特別審査員を務め、来場者とネット生中継の視聴者の投票結果で各部門のNo.1を決定。部門ごとに事前にネットで予選や準決勝が行われて、勝ち上がったファイナリストたちが今回幕張で決勝戦を行い、ネット、会場、審査員の投票によりグランプリが決定!会場は終始大きな歓声や拍手が鳴り響き、大いに盛り上がりをみせていました。選ばれた未来のスターは?!


~~モテワンコンテスト開催概要~~
開催日:2017年12月2日(土) 12:00~21:00(会場 11:30)
会 場:幕張メッセコンベンションホール(千葉県美浜区中瀬二丁目一番) 来場者:12,038 人、ネット視聴者約 6 万人
配 信:「YouTube Live」、「ニコニコ公式チャンネル」、「ニコニコモテワンチャンネル」

●主 催:モテワンコンテスト実行委員会
総合プロデューサー:角田 陽一郎
ネットプロモーション:株式会社テクサ 代表 飯田祐基、企画 辻幸範
運営:S-Collection株式会社 代表 安井隆博
●バズコン
テーマに合わせた商品紹介動画を作り、その面白さを競うコンテスト。30秒~10分以内の動画で、いかにネット上で 話題になるか(バズるか)、面白さやオリジナリティなどの表現力が試されます。 今回のテーマは、コンビニで買える商品を紹介する「コンビニコンテスト」、着圧ストッキング“スリムウォーク”を紹介する「シンデレラコンテスト」の2つ。
プラスチックフォークでピラミッドの立体を作成し、審査員満場一致で最優秀作品賞を受賞した「実験道場」には、賞金31万円が贈られました。また、シンデレラウォーク賞を受賞した「ユキノセナ」には賞金20万円のほか、シンデレラウォークを販売する株式会社Energy&Empowerより30万円相当の仕事を受けられる権利を獲得しました。 受賞した動画作品はすべて会場のステージにある巨大スクリーンで上映され、審査員が受賞に至った評価のポイントを伝えるなど、受賞者が制作時のエピソードを話すなど楽しいトークが行われました。

<MC> 高田 健志氏<審査員> 角田 陽一郎氏、飯田 祐基氏
株式会社 Energy & Empower 代表取締役社長 山下健太氏


●ヒューマンビートボックス 「ONES」
今年初開催の「ONES」は、発声器官のみでターンテーブルやドラムの音を再現する「ヒューマンビートボックス」の No.1 を決めるコンテスト。ミュージックアスリートたちが自分の身体と一本のマイクで熱い戦いを繰り広げる。審査員は日本・世界で活躍するヒューマンビートボックス。アンバサダーは自身もビートボックスのファンであるお笑い芸人のエハラマサヒロさん。
決勝戦へコマを進めたのは、ネット投票と準決勝の勝者 8 名。1 回戦はそれぞれ5分間パフォーマンスを披露し、審査員が2回戦へ進出できる4名を選定。2回戦は、二人一組で行う“バトル”と呼ばれる形式のフォーマンスで技を競い合う。ファイナリストたちの圧巻のパフォーマンスに会場は沸き立ち、熱気に包まれる。優勝者を決める最後のバトルでは、2017年アジアアチャンピオンと2015 年日本チャンピオンの二人が対決。今まで聞いたことのない音やリズム、技と技をぶつけ合う激しいビートボックスに会場のボルテージは最高潮に!音のクリアさと緩急のつけ方が評価され優勝した BATACO(バタコ)は賞金111万円を受け取り、「一人でも多くの方にヒューマンビートボックスの魅力を伝えられたら嬉しい。」とコメント。

<MC> KENSAKU氏
<審査員> TATSUYA 氏、Afra 氏、Darni 氏
<アンバサダー> エハラマサヒロ氏


●お笑い部門「トップワングランプリ」
このコンテストは、お笑いのジャンルやプロ・アマこだわらず出場が可能。11月3日(日)に行われた準決勝を勝ち抜いた8組が今回の決勝戦に登場。漫才、コント、トリオ漫才、ピン芸人など個性豊かなネタが続き、会場からは大きな笑い声が休む間もなく聞こえていました。審査員の菅賢治氏は、「構成がしっかりしている組、ビジュアルが個性的でツカミがうまかった組が多く、昨年よりハイレベルな戦いだった。誰もが大スターになる可能性がある、期待している。」と決勝戦を振り返りコメント。僅差の戦いを制したのは、漫才コンビ「磁石」。オーソドックスな漫才スタイルで見ている側も安心できる“安定感” が高く評価され、来場者、ネット視聴者、審査員の投票を獲得し、賞金 111 万円が手渡されました。

<MC。 渡辺 正行氏、椿 彩奈さん
<審査員> 菅 賢治氏、児島 気奈さん、元祖爆笑王氏
<アンバサダー> 横山 緑氏


●美男美女部門
「神キュンコンテスト」容姿だけでなく、「人生で一番の胸キュン」を届けられる人を発掘する「神キュンコンテスト」。出場者はネットで行われた予選を通過した美男8名、美女8名。 思い思いの自己アピールと胸キュンワーデを、カメラに向かってアピール。ステージ上の巨大スクリーンに映し出された出場者の照れた表情や甘い言葉に、会場からは黄色い歓声やため息が漏れる。 美男のグランプリを獲得したクラチさんは、お笑いの個性を生かしたアピールを行い高評価。美女のグランプリを獲得した兵頭美帆さんは、無邪気な「あざとさ」が好評で、男性女性どちらからも支持を獲得。 グランプリの二人には賞金 55.5 万円が贈られたほか、協賛:森乳業のヨーグルトが贈呈されました。 また今回は、2018 年 3 月に公開される映画『ニワトリ★スター』とコラボレーションした、若い才能を応援する『ニワトリ★スター賞』を設置し、鍋島瑠衣さんが受賞。ニワトリ★スター主演の井浦 新さんと、制作した株式会社GUM 山下貴裕社長が登壇し、特典を贈与。井浦さんから「たなか雄一狼監督の初作品。多彩な才能を持った監督の下で芝居の経験できたら、他の現場で怖いものはないほど成長できる。一緒に盛り上げていきましょう。」 とエール。ニワトリ★スター賞の特典は、試写会の花束贈呈役、スピンオフドラマへの出演権など。

<MC> AKI 氏、椿 彩奈さん
<審査員> てんちむさん、椎木 里佳さん、モテ髪師大悟氏
<アンバサダー> 天野 眞隆氏、かえでさま


●カラオケコンテスト 「歌王」
年齢を超えて歌がうまい人を決める「歌王」。11月11日(土)の予選で上位 3 名に入ったファイナリストが決勝戦に出場。審査は、特別審査員4名、来場者、ネット視聴者と、ジョイサウンと分析採点マスターの得点の合計。出場者は全員女性。それぞれ思い入れのある曲や強みが生かせる曲を選曲し、力強い歌声を披露。投票は非常に僅差になり、審査員たちは口々に「3 人とも音程も外さず、感情を音に乗せて歌うのがうまい。表現力があり、会場を盛り上げるのが上手でライブ感があった。」と評価。
優勝を制したのは、あもさん。MISIA の「会いたくて今」を感情豊かに歌い切り、感動を呼びました。あもさんは「今まで応援してくれた人に感謝したい。」と涙し、賞金の111 万円をうけとりました。

<MC> たいぽん氏、椿 彩奈さん
<審査員> 木山 裕策氏、高橋 真由美さん、古川 光久氏、岩永 史弥氏
<アンバサダー> ゆう十氏


~~グランドフィナーレ~~
すべての部門の優勝者が決まり、いよいよグランドフィナーレ!出場者全員がステージに登場し、各部門の優勝者やアンバサダーが感想をコメント。飯田祐基社長が、「笑いあり、涙ありの一日でした。長時間にもかかわらじ大きな歓声を送ってくれた来場者の皆様、ありがとうございました。」と挨拶し、閉会を宣言し無事閉幕。 最後に、飯田社長から「来年もモテワンコンテストの開催が決定!」とサプライズ発表があり、会場がどよめき。次回は 2018年8月4日(土)の開催予定。公式 Webサイトもすでに2018年用に更新、来年も是非、お楽しみに!


モテワンコンテスト2018
http://www.mote1.jp
  • エンターテイメント、文化、芸能

会社概要

商号
S-Collection株式会社(エスコレクション)
代表者
安井 隆博(ヤスイ タカヒロ)
所在地
〒107-0062
東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28F
TEL
03-6868-4349
業種
エンターテイメント
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
http://s-collection-project.com

運営会社 プライバシーポリシー情報削除ガイドラインサイトのご利用についてサイトマップお問い合わせ

© 2007-2019 GlobalIndex Co.,Ltd. All Rights Reserved.