2019年04月19日 09:00

ジンコソーラー、「Cheetah」シリーズが日本業界をリード

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2019年4月16日、世界をリードする太陽光発電会社ジンコソーラー(NYSE:JKS)は、日本権威的な太陽光発電メデイアのソーラージャーナル(SOLAR JOURNAL)が主催のPVビジネスセミナーに参加し、約300名以上の開発者、投資家、経済産業省などが出席した。今回の講演テーマは「RE100」を見据えた太陽光のビジネス戦略だ。ジンコソーラーは今回のセミナーにゲストとして登壇し、Cheetah(チータ)モジュールの技術と優位性を説明した。

Cheetahモジュールは、各方面に他のモジュールよりもっと優れて、最高変換効率20.38%、最高出力400Wを実現した。同モジュールは、新たなシリコンと電池の設計を採用し、功率、減衰、陰影の遮るに抵抗すると信頼性などの各方面で、いずれも業界のトップに位置している。

Cheetahシリーズは日本で技術をリード者として業界に注目されている。来場者は今回のセミナーにより、ジンコソーラーをもっと深く了解し、そして、ジンコソーラー製品の品質に対する認可や、新製品への期待も表した。

「弊社の発売されたCheetahシリーズがお客様を認めていた。ジンコソーラー製の高効率単結晶400WのCheetahモジュールと最大出力435WのSwan両面発電モジュールがメガソーラー、水上メガソーラーと屋根上太陽光のプロジェクトに最も優れた選択となります。ジンコソーラーはずっと製品技術の研究開発に力を尽くして、これからも世界にもっと高品質と高効率製品を提供します。」とジンコソーラーのグローバルマーケティング副総裁の苗根さんがコメントした。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2018年12月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで9.7GW、太陽電池で7.0GW、太陽光発電モジュールで10.8GWの年間総発電容量がある。

ジンコソーラーは世界で6ヶの生産拠点があり、日本(2)シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦、15の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、加納、ケニア、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員が1万2000人以上を雇用しております。

〒104-0031
東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp
  • 科学、技術研究、環境

会社概要

商号
Jinko Solar株式会社(ジンコソーラーカブシキガイシャ)
代表者
李 仙德(リー セントク)
所在地
〒200120
上海 浦東新区世紀大道1777号 イーストホープビル、12階、E室
TEL
86-793-8588188
業種
製造・メーカー(コンピュータ)
上場先
その他
従業員数
5000名以上
会社HP
http://www.jinkosolar.com/

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