2019年07月08日 10:30

『テング ビーフステーキジャーキー』×アスリート 最新記事 噛めば噛むほど味が出る“ここだけの話” K-1史上初の3階級制覇 世界王者の武尊さん 減量中の頼もしい味方 ビーフジャーキー

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食料品の輸入販売・卸を行う株式会社鈴商(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木基司)は、WEBサイト「SPORTS COMMUNICATIONS(スポーツ コミュニケーションズ)」(URL: https://www.ninomiyasports.com/)にて、タイアップ企画コーナー『アスリートが語るテングジャーキー』の最新記事を、2019年7月8日(月)に公開しました。

●独学で栄養学を学び、食生活もストイックに!
 当社は、スポーツジャーナリストの二宮清純氏が運営するWEBサイト「SPORTS COMMUNICATIONS」にて、自社が製造・販売する主力商品『テング ビーフステーキジャーキー』とのタイアップ企画コーナー『アスリートが語るテングジャーキー』の連載を、毎月1回(第2月曜日、但し祝祭日にあたる場合は翌日)公開予定で2019年4月から開始しています。
 第4回となる2019年7月8日(月)には、K-1で史上初の3階級制覇(スーパーバンタム級、フェザー級、スーパーフェザー級)を成し遂げた世界王者の武尊(タケル)さんに、当社、主力商品の『テング ビーフステーキジャーキー』を食べながら、独学の栄養学を取り入れたストイックな食生活やムエタイ王者にKO勝ちした試合の裏話を語っていただきました。
取材場所は、今年3月にオープンした渋谷のDJ BAR東間屋にて、二宮氏と武尊さんとの対談形式で行なわれました。

武尊さんには、『テング ビーフステーキジャーキー』4種のフレーバー(定番の「レギュラー」、塩分をカットした「50%減塩」、ピリッと胡椒の効いた「ホット」、激辛ソースとして知られている“ブレアーズ サドンデスジョロキア”を使った「激辛」)を食べ比べていただきました。
 ダイエットに関しては“プロフェッショナル”と自負する武尊さんは、美味しくて低脂肪高たんぱくなビーフジャーキーを減量中の頼もしい味方として食べていたそうです。
 体内に塩分が多いと水分が排出されにくいことから、減量中はカロリーやたんぱく質などの栄養素に加えて、塩分もコントロールしていたとのこと。「50%減塩」タイプは、塩分控えめな分、肉の旨味が「レギュラー」タイプよりわかりやすいと、特に気に入られたようでした。
 栄養学の知識が豊富な武尊さんは、プロデビューをした時からずっと、毎日3食とも自炊をしているそうです。
 K-1は、階級にあわせて体重を絞り込む必要がある過酷な世界。なんと遺伝子検査で自身の体質を調べ、太りやすい食品と太りにくい食品を把握し、減量中の食生活に活かしているという、すべてに一切の妥協を許さない最強王者の一面を垣間見られました。


●妥協を許さない姿勢と今後の野望
 先日のムエタイ王者にKO勝ちした試合は、満身創意の中で戦っていたようです。実は、気合いを入れて練習をしてしまい右足甲骨を骨折していたそうです。そんな状態でも、見事KO勝利をおさめてしまうのは、食生活以上に厳しい練習をしているからではないでしょうか。
 そんな裏話しをしながらも、『テング ビーフステーキジャーキー』を一口頬張り、牛肉の旨味が凝縮されて美味しいと満面の笑みで話される姿は、格闘家ではなく今をときめくイケメンタレントとを見ているような錯覚に陥りましたが、洋服から覗く腕や脚の筋肉は想像以上に硬く、さすが、最強王者の体と納得させられました。
 現在、怪我のリハビリ中のため、完全な復帰は年内を予定しているとのこと。また近い将来、海外での試合も実現したいとの野望を語るまなざしの鋭さには、一瞬、圧倒されましたが、私生活の話しや、打撃方法を披露するなど、和気あいあいとした雰囲気で盛り上がりました。

 今後も当コーナーでは、二宮清純氏が食通のアスリートなどゲストをお招きし、当社の主力商品『テング ビーフステーキジャーキー』を食べながら、栄養やトレーニング法、その競技の魅力についてなど、多岐にわたって語っていただきます。
 次回は、2019年8月13日(火)に公開予定です。ビーフジャーキー同様、噛めば噛むほど味が出る“ここだけの話”に乞うご期待ください。

 当社は、世界各国の選りすぐりの食品を日本に輸入する商社として大正8年に創業し、今年で創業100周年を迎えます。当社の主力商品でハワイ土産として有名になった『テング ビーフステーキジャーキー』の輸入開始からは今年で36年目となり、2003年の狂牛病や海外工場の閉鎖など紆余曲折を経て、今では輸入牛を原材料に国内の工場にて“国産”で製造し販売しています。
 当社はこれからも、長年愛され続けてきた『テング ビーフステーキジャーキー』の伝統の醤油味を継承しつつ、新たなターゲット層に向けた商品開発を積極的に行うことで、年齢を問わず広く支持される商品の提供を目指し取り組んでいきます。
【販路】
輸入食品取扱店、酒類小売店、量販店、インターネット販売等

【商品に関するお問い合わせ先】
株式会社 鈴商
電話番号:03-3225-1161
ホームページお問い合わせフォーム
お客様専用 https://www.suzusho.co.jp/customer/
法人様専用 https://www.suzusho.co.jp/company/

【会社概要】
社名:株式会社 鈴商
代表:代表取締役社長 鈴木 基司
本社所在地:東京都新宿区荒木町23番地
URL:https://www.suzusho.co.jp
資本金:84,000,000円
従業員数:50人
事業内容:食料品及び酒類の輸入販売及び卸
今後の展開:株式会社鈴商は、1919年(大正8年)にシロップの製造と販売により創業し、今年で100周年を迎え、独自の販売とサービスにより、常に優れた品質の食品と食の美味しさと豊かさをお届けしておりました。
これからも世界中の新しい美味しさ、品質の確かな商品、愛される味を追求し、卓越した食品を日本の皆様にお届けして参ります。

【対談協力】
店舗名:DJ BAR 東間屋
住所:東京都渋谷区道玄坂2-14-8 TSUTAYA O-EAST内2F
TEL:03-6416-4184
営業時間:21:00~翌4:30(月~土)

【スポーツコミュニケーションズ 概要】
社  名:株式会社スポーツコミュニケーションズ
代  表:代表取締役 二宮 清純
設立:2000年(平成12年) 6月
URL:https://www.ninomiyasports.com

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社 鈴商 営業部推進課
担当:益子(ましこ)・井口
電話:03-3225-1165
FAX:03-3225-5520
E-mail:mashiko@suzusho.co.jp

株式会社 鈴商 広報事務局
担当:福土(ふくど)
電話:03-5411-0066
携帯:080-6538-6292
E-mail:pr@netamoto.co.jp
  • 飲食、料理

添付資料

会社概要

商号
株式会社鈴商(カブシキガイシャスズショウ)
代表者
鈴木 基司(スズキ モトジ)
所在地
〒160-0007
東京都新宿区荒木町23 
TEL
03-3225-1161
業種
商社
上場先
未上場
従業員数
500名未満
会社HP
http://www.suzusho.co.jp/

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