2020年10月27日 18:00

【「鑑定証明プラットフォーム(R)」完成】「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」、ブロックチェーンを用いた独自の情報記録基盤「鑑定証明プラットフォーム(R)」を遂にローンチ!

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“社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」を運営する「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」。
同社は2020年10月、世界特許技術の「鑑定証明システム(R)」のうち、主にブロックチェーンへ製品情報を記録するための独自プラットフォーム「鑑定証明プラットフォーム(R)」のローンチに成功した。


1.概要

「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」は、先日消費者がアプリを利用し”カンタン”に真贋判定できる『「鑑定証明システム(R)」専用アプリケーション』をリリース。これに対し今回新たに同社がローンチした「鑑定証明プラットフォーム(R)」は、主にメーカー側でのブロックチェーンへの情報記録および管理を目的とする。

これにより、「鑑定証明システム(R)」は、消費者およびメーカー双方を対象にブロックチェーン上における情報の取り扱いが可能となった。

なお、「鑑定証明プラットフォーム(R)」に記録された情報を実際の製品に導入する際に必要な独自のICチップ「鑑定証明チップ(R)」は既に開発済み。

つまり、今回完成した「鑑定証明プラットフォーム(R)」ローンチにより、「鑑定証明システム(R)」は遂に実用化へ成功。すぐにでも利用できる状態となった。
2.「鑑定証明システム(R)」について

(1) 「鑑定証明システム(R)」とは?

「鑑定証明システム(R)」とは、ブロックチェーン技術を活用し独自開発している「鑑定証明チップ(R)」と「鑑定証明プラットフォーム(R)」とを組み合わせたシステムの総称。

本システムにより製品の信憑性(真実性)およびトレーサビリティーの透明性を立証することが可能(US・EPO世界特許:2020-103179)。

なお、「鑑定証明システム(R)」を導入した製品の二次流通においても、唯一無二の「ホンモノ」証明を実現。
(2)「鑑定証明チップ(R)」とは?

「鑑定証明チップ(R)」とは、製品へ直接組み込む独自のICチップ等のことをいう。

各製品に応じ「繊維型“超”極小ICチップ」、「GPS機能を搭載した堅固なICチップ」、その他「QRコード」等、多種多様な形状・様式が存在し、埋入、貼着、その他包含などの応用が可能。

なお、「鑑定証明チップ(R)」をマルチシグ対応させることにより唯一無二の「ホンモノ」証明を実現。
(3)「鑑定証明プラットフォーム(R)」とは?

「鑑定証明プラットフォーム(R)」とは、製品情報等を独自のブロックチェーンに記録するためのプラットフォームのことをいう。

「鑑定証明プラットフォーム(R)」を利用し、「鑑定証明チップ(R)」へ製品情報、物流情報、その他購入者情報(個人情報は匿名化)などを記録することが可能。

なお、本プラットフォームに記録された情報は偽造、改ざんが一切不可能なため唯一無二の「ホンモノ」証明を実現。
3. 「鑑定証明システム(R)」の特徴・導入メリット

(1)「鑑定証明システム(R)」 3つの特徴

(ア) US・EPO世界特許!

同社の特許は、US・EPO世界特許(2020-103179)。

これにより、世界における唯一無二の発明として保護され、同社オンリーワンサービスとなる。


(イ)ブロックチェーンとマルチシグを採用した「鑑定証明システム(R)」!

ブロックチェーンとは、一定期間の取引内容を記録した一つのデータのかたまりをチェーンのように繋げて管理を行う技術を指す(分散型台帳)。

一方マルチシグとは、マルチシグネチャーの略称でトランザクションの署名に複数の秘密鍵を必要とする技術のこと。

この2つの技術により、偽造、改ざんが一切不可能な「ホンモノ」証明を実現。


(ウ) いつでもどこでもカンタンに「ホンモノ」チェック!

2つ以上の「鑑定証明チップ(R)」をスマートフォン等のデバイスにかざすだけで、いつでもどこでもカンタンに「ホンモノ」チェックが可能。

偽造、改ざんが一切不可能な製品情報、物流情報、その他購入者情報(個人情報は匿名化)等を容易にチェック可能。


(2)「鑑定証明システム(R)」導入企業向け5つのメリット

(ア) 貴社の「ニセモノ・パクリ商品」を100%排除!
(イ)貴社の製品情報、物流情報、その他購入者情報(個人情報は匿名化)等を透明化!
(ウ) 24時間365日、スマートフォン等からカンタン鑑定!
(エ)GPS付き「鑑定証明チップ(R)」が盗難抑止力に!
(オ)新たなブロックチェーン開発コストは一切不要!

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<ご案内>

【「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」について】

(1)「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」3つの特徴

【その1】
US・EPO世界特許技術「鑑定証明システム(R)」を発明(2020-103179)

↓↓「鑑定証明システム(R)」 公式サイトはコチラ
https://cas.jp.crypto-mall.org/


【その2】
“社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール
「cryptomall(クリプトモール)」を運営

↓↓「cryptomall(クリプトモール)」 紹介動画はコチラ
https://www.youtube.com/watch?v=xk45HoCBUVw&feature=youtu.be


【その3】
【jecc】一般社団法人 日本エストニア商工協会の筆頭協賛企業へ就任

↓↓日本エストニア商工協会 公式サイトはコチラ
https://jecc.ee/


(2) 「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」が挑むニセモノ・パクリ問題

【問題点】
世界貿易における「ニセモノ・パクリ商品」の氾濫がもたらした被害総額は、年間約55兆円相当。これにより、消費者は安心してネットショッピングができない現代(※1)。

※1:出典 2019年「OECD (偽造品取引は世界の貿易の3.3%を占め、増え続けている」


【解決策】
US・EPO世界特許技術「鑑定証明システム(R)」(2020-103179)を利用した製品の正確かつ”カンタン”な「ホンモノ」証明により、世界中から「ニセモノ・パクリ商品」を確実に排除。これにより、消費者は安心してネットショッピングができる時代へ。

↓↓模造品の現状について 解説動画はコチラ↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=CjxvfAaa-js&t=11s


(3)  過去の配信コンテンツ

↓↓プレスリリース等のコンテンツはコチラから↓↓
https://crypto-mall.org/archive/ja?cat=pressrelease


(4) お問い合わせ

【お問い合わせフォーム】
https://crypto-mall.org/contact

【メールでのお問い合わせ】
support@crypto-mall.org

【運営サイト「cryptomall(クリプトモール)」】
https://crypto-mall.org/

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会社概要

商号
cryptomall ou(クリプトモール)
代表者
Toomas Keres Kass(トーマス ケレス カス)
所在地
〒10-152
Harju maakond ,Tallinn,Kesklinna linnaosa, Narva mnt 50 
TEL
000-0000-0000
業種
通信・インターネット
上場先
未上場
会社HP
https://crypto-mall.org/

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