2020年11月19日 12:30

冬のうまみをぎゅぎゅっと凝縮!『冬の三寒王』  寒ぶり、蒸しがき、あん肝 旬なネタをリーズナブルに  3貫セットで450円(税別)11月19日から提供

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株式会社にっぱん(本社:東京都千代田区、代表:近藤洋一)が運営する「立喰い寿司 魚がし日本一」では、旬の素材を使用した寿司を3貫セットにした『冬の三寒王』を450円(税別)で、2020年11月19日より提供します。
「冬の三寒王」は、冬に旬を迎える寒ぶり、蒸しがき、あん肝を3貫セットにして提供します。いずれも冬を楽しんでいただけるネタで、旬の味を少しずつ味わいたい方にもお薦めのメニューです。

■冬にピッタリの旬な食材を
11月~2月の厳寒期に漁獲されるぶりを「寒ぶり」と呼び人気の高いネタです。成長につれて名前が変わるため、縁起の良い出世魚といわれています。寒ぶりは身が引き締まって脂ものり、栄養価も高く極上の逸品です。
牡蠣は”海のミルク”と呼ばれるように、低脂肪高たんぱくで栄養バランスが良いのが特徴です。蒸しがきはクセがなく素材本来の味を楽しめます。身が柔らかく、プリッとした食感でポン酢ジュレと薬味をのせて提供いたします。
海のフォアグラとも呼ばれるあん肝は、口の中にいれた瞬間に濃厚な旨みが広がります。一度食べたらやみつきになるお客様が多く、お酒にも合う軍艦です。
さらに同期間中、『冬の三寒王』以外にも冬を感じるメニューとして、「甘えび」や「なまこポン酢」も用意しています。

■立ち食いスタイルで手軽に冬を楽しむ
「立喰い寿司 魚がし日本一」は、新鮮な市場のネタを使った握りたての江戸前寿司を、いつでも好きなだけ楽しめる200年前の寿司屋台を再現した立ち食いスタイルの寿司屋です。現在、店舗は都内を中心に神奈川、大阪に26店あります。立ち食いスタイルは多忙なビジネスマンも利用しやすく、短時間で気軽に食事を楽しんでもらう中で、今回提供する『冬の三寒王』のように旬も感じていただけます。

株式会社にっぱんは、今後も魚と米を通じて日本の食文化を見つめ、本物の美味しさを提供してまいります。

【期間限定メニュー概要】
名称: 冬の三寒王
内容: 寒ぶり、蒸しがき、あん肝 各1貫ずつ
価格: 450円(税別)
販売期間: 2020年11月19日 ~(※提供期間の終了日は現段階で決まっておりません)
販売店舗: 立ち食い27店舗(羽田空港国際線ターミナルTSK店を除く全店 次ページリスト参照)


【『寿司 魚がし日本一』について】
板前が目の前で握る新鮮な寿司を、お好みでお召し上がりいただきたいという創業当時のスタイルをそのままに展開する立ち食いスタイルの『立喰い寿司 魚がし日本一』と、本格江戸前寿司と旬の料理を楽しめる『本格江戸前寿司 魚がし日本一』、研修店舗の3業態を運営。
気軽に本格的な美味しい寿司を食べてもらいたい。そんな気持ちで、忙しいビジネスや生活の合間にも立ち寄っていただきやすい店舗づくりをしています。“捕れたて、下ろしたて、炊きたて、握りたて”にこだわった本格的な江戸前寿司を、旬を感じながら気軽につまめる店舗です。
市場でセリ権を持つ数少ない寿司店である魚がし日本一だからこそ、鮮度とお手頃な価格には絶対の自信があります。魚介はもちろん、米も全て国内産で、その年の一番出来の良い産地から厳選して新米の時期に取り寄せています。素材の良さを引き出すための職人の技に磨きをかけることはもちろん、食の安全にも細心の注意を払い、第三者機関による検査体制や衛生管理体制も整備して、お客様に安心してお召し上がりいただけることを第一に、日々の努力をしています。


<報道関係者からのお問い合わせ先>
にっぱん広報事務局
担当:若杉
携帯:090-3045-1584
TEL:03-5411-0066 FAX:03-3401-7788
E-mail:pr@netamoto.co.jp
  • 飲食、料理

会社概要

商号
株式会社にっぱん(カブシキガイシャニッパン)
代表者
田渕 道行(タブチ ミチユキ)
所在地
〒100-0006
東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館10階
TEL
03-6259-1928
業種
飲食
上場先
未上場
会社HP
https://www.susinippan.co.jp/

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