スクーバダイビングの教育機関であるPADI(株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン、本社:東京都中央区 代表取締役:伊東正人)は、60周年記念企画の第一弾として、「学んで当たる!PADI デジタルくじ」を実施します。
デジタルくじは、PADIコース修了後に届く認定カードに記載されているダイバーナンバーを使って参加することができます。
PADI 60周年にちなんだ本企画では、毎月60名様、年間720名様にPADI60周年グッズが当たるチャンスをご用意。さらに、受講したPADIダイブセンター/リゾートが用意したオリジナル景品が当たる可能性もあり、講習後もワクワクが続きます。
学んだ喜びを、次の楽しみへとつなげましょう!
デジタルくじは、PADIコース修了後に届く認定カードに記載されているダイバーナンバーを使って参加することができます。
PADI 60周年にちなんだ本企画では、毎月60名様、年間720名様にPADI60周年グッズが当たるチャンスをご用意。さらに、受講したPADIダイブセンター/リゾートが用意したオリジナル景品が当たる可能性もあり、講習後もワクワクが続きます。
学んだ喜びを、次の楽しみへとつなげましょう!
【キャンペーン概要】
キャンペーン名:学んで当たる!PADIデジタルくじ
参加対象:対象となるPADIコースを修了したダイバー
対象認定期間:2026年1月1日~2026年12月31日
応募期間:2026年1月13日~2027年1月10日
景品:
詳細・応募はこちらから
https://www.padi.co.jp/scuba-diving/campaign/2026/digilotto/apply/
「PADI デジタルくじ」を皮切りに、PADIでは今後も60周年を記念した企画を順次展開予定です。
詳細は、PADI公式サイトなどで随時お知らせしていきます。
【最も信頼されている世界最大のスクーバダイビングの教育機関PADI(パディ)】
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、アメリカ・カリフォルニアに本部を置き、日本を含む世界7か所のエリアオフィスを拠点に、186以上の国と地域で、約12万8千人のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと、約6,600のダイブセンター/ダイブリゾートから成る世界最大のスクーバ・ダイビング教育機関です。
1966年の設立以来、累計3,000万枚以上のCカード(認定証)を発行し、現在も年間100万人以上がPADIの教育カリキュラムを通じて新たに認定を受けています。
PADIは60年にわたり、最高水準のダイビング教育、水中安全、環境保護・保全の取り組みをリードしてきました。2025年に米国の大手グローバル調査会社が実施した調査では、世界のダイバーの約100人に75人がPADIを選択しており、その教育品質とブランドへの信頼が世界中で支持されていることが明らかになりました。
「青い地球」への敬意を原点に、PADIは、水中世界の魅力を通じて人々が海への理解と関心を深めることを目指しています。ダイバーのために、そしてダイバーとともに、PADI AWARE財団と連携しながら、海の未来を見据えた活動を世界各地で展開しています。
https://www.padi.co.jp/scuba-diving/campaign/2026/digilotto/apply/
「PADI デジタルくじ」を皮切りに、PADIでは今後も60周年を記念した企画を順次展開予定です。
詳細は、PADI公式サイトなどで随時お知らせしていきます。
【最も信頼されている世界最大のスクーバダイビングの教育機関PADI(パディ)】
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、アメリカ・カリフォルニアに本部を置き、日本を含む世界7か所のエリアオフィスを拠点に、186以上の国と地域で、約12万8千人のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと、約6,600のダイブセンター/ダイブリゾートから成る世界最大のスクーバ・ダイビング教育機関です。
1966年の設立以来、累計3,000万枚以上のCカード(認定証)を発行し、現在も年間100万人以上がPADIの教育カリキュラムを通じて新たに認定を受けています。
PADIは60年にわたり、最高水準のダイビング教育、水中安全、環境保護・保全の取り組みをリードしてきました。2025年に米国の大手グローバル調査会社が実施した調査では、世界のダイバーの約100人に75人がPADIを選択しており、その教育品質とブランドへの信頼が世界中で支持されていることが明らかになりました。
「青い地球」への敬意を原点に、PADIは、水中世界の魅力を通じて人々が海への理解と関心を深めることを目指しています。ダイバーのために、そしてダイバーとともに、PADI AWARE財団と連携しながら、海の未来を見据えた活動を世界各地で展開しています。



