一般社団法人 日本フードアナリスト協会(理事長 横井 裕之)が主催する、日本初の消費者による食品・食材に特化した審査・認証制度 「ジャパン・フード・セレクション」において、『第99回ジャパン・フード・セレクション「スペシャリテ部門」』の受賞商品が、2026年5月15日に決定いたしました。
(スペシャリテ部門=店舗で食べる料理)
スペシャリテ部門【受賞商品詳細】
グランプリ 受賞
カテゴリー:カジュアル
商品名:極み盛り(鮮魚のお刺身+朝締めモツのお刺身)
会社名:株式会社KIWAMI
商品概要:【鮮魚のお刺身】他店よりも2倍ほど分厚くカットしているので食べ応えのあるお刺身です。旬のお魚を使用しておりますので脂乗りもよく、市場から直送なので鮮度も抜群です。
【朝締めモツのお刺身】その日に屠畜された朝締めのモツを使用しているので臭みが全くないのが特徴です。低温調理の研究も行っており、レバーはとろけるような食感、コブクロやハツなどははじけるシャキシャキとした食感がお楽しみいただけます。
住 所:神奈川県川崎市中原区新丸子町915-8
問合せ:044-572-3700
https://kiwami2016.com/
内容量:鮮魚のお刺身6種/朝締めモツのお刺身6種
販売価格:899円/人前(税抜)
■評価されたポイント■
・鮮魚の刺身とモツ刺しを一皿に盛るという他にはないスタイル
・低温調理のモツは臭みがなく、品質と鮮度の良さが伝わる
・来店時の2分間のメニュー説明が、料理への期待感を高める
・調理のこだわりや衛生管理への取り組みに安心感がある
・明るい挨拶など、スタッフのホスピタリティが素晴らしい
・コストパフォーマンスも良く、12種類の刺身は食べ応えがある
・店に活気があり、地域でしっかり地位を築けている
【ジャパン・フード・セレクションとは・・・】
日本オリジナルの本格的な食品・食材を評価・認証する制度です。日本人の繊細な味覚、嗜好性、感性、食文化に配慮した世界で初めての食品・食材の評価・認証制度で、プロの知識を持った消費者であるフードアナリスト資格者 23,000人が審査に関わります。
フードアナリストは「食の情報」について、“おいしさ”の構成からお箸の成り立ち・旬の食材やテーブルマナーなど、多岐に渡る学習分野を勉強し厳しい検定試験に合格した有資格者で全国47都道府県にいます。
この“食の情報”の専門家が中心となり審査委員会を組織し、書類審査、アンケート調査、一次審査(試食)、二次審査(試食)、最終審査(試食)と5つの段階を経て(グランプリ、金賞、銀賞、銅賞、奨励賞)を決定します。「消費者目線の評価軸」と「食の専門家の評価軸」の2つを高い次元で実現させた画期的な商品評価システムです。
【本リリースに関するお問い合わせ先】
(一社) 日本フードアナリスト協会 JFS事務局
〒102-0082 東京都千代田区一番町15-8 壱番館5階
TEL:03-3265-0518 FAX:03-3265-0519
E-MAIL:info@foodanalyst.jp
https://japan-foodselection.com/
(スペシャリテ部門=店舗で食べる料理)
スペシャリテ部門【受賞商品詳細】
グランプリ 受賞
カテゴリー:カジュアル
商品名:極み盛り(鮮魚のお刺身+朝締めモツのお刺身)
会社名:株式会社KIWAMI
商品概要:【鮮魚のお刺身】他店よりも2倍ほど分厚くカットしているので食べ応えのあるお刺身です。旬のお魚を使用しておりますので脂乗りもよく、市場から直送なので鮮度も抜群です。
【朝締めモツのお刺身】その日に屠畜された朝締めのモツを使用しているので臭みが全くないのが特徴です。低温調理の研究も行っており、レバーはとろけるような食感、コブクロやハツなどははじけるシャキシャキとした食感がお楽しみいただけます。
住 所:神奈川県川崎市中原区新丸子町915-8
問合せ:044-572-3700
https://kiwami2016.com/
内容量:鮮魚のお刺身6種/朝締めモツのお刺身6種
販売価格:899円/人前(税抜)
■評価されたポイント■
・鮮魚の刺身とモツ刺しを一皿に盛るという他にはないスタイル
・低温調理のモツは臭みがなく、品質と鮮度の良さが伝わる
・来店時の2分間のメニュー説明が、料理への期待感を高める
・調理のこだわりや衛生管理への取り組みに安心感がある
・明るい挨拶など、スタッフのホスピタリティが素晴らしい
・コストパフォーマンスも良く、12種類の刺身は食べ応えがある
・店に活気があり、地域でしっかり地位を築けている
【ジャパン・フード・セレクションとは・・・】
日本オリジナルの本格的な食品・食材を評価・認証する制度です。日本人の繊細な味覚、嗜好性、感性、食文化に配慮した世界で初めての食品・食材の評価・認証制度で、プロの知識を持った消費者であるフードアナリスト資格者 23,000人が審査に関わります。
フードアナリストは「食の情報」について、“おいしさ”の構成からお箸の成り立ち・旬の食材やテーブルマナーなど、多岐に渡る学習分野を勉強し厳しい検定試験に合格した有資格者で全国47都道府県にいます。
この“食の情報”の専門家が中心となり審査委員会を組織し、書類審査、アンケート調査、一次審査(試食)、二次審査(試食)、最終審査(試食)と5つの段階を経て(グランプリ、金賞、銀賞、銅賞、奨励賞)を決定します。「消費者目線の評価軸」と「食の専門家の評価軸」の2つを高い次元で実現させた画期的な商品評価システムです。
【本リリースに関するお問い合わせ先】
(一社) 日本フードアナリスト協会 JFS事務局
〒102-0082 東京都千代田区一番町15-8 壱番館5階
TEL:03-3265-0518 FAX:03-3265-0519
E-MAIL:info@foodanalyst.jp
https://japan-foodselection.com/



