プレスリリース配信規定ガイドライン

ドリームニュースでは、下記に当てはまるプレスリリースの配信・掲載はお断りさせていただきます。ご了承の程宜しくお願い申し上げます。なお、プレスリリース内容の配信可否のお問い合わせはこちらよりお願い致します。

1. プレスリリースの内容が古く、発売日、サービス開始日が不明なもの

以前より発売されている商品やサービスのプレスリリースと判断される場合、また、商品の発売日、サービスの開始日など日付の記載がなくいつの情報なのか不明確なものは配信をお断りさせていただきます。

なお、配信可能なプレスリリースに関しては配信される情報が配信日より1ヶ月以内のものとさせていただきます。

2. プレスリリースの本文内にお問い合わせ先の情報記載が無いもの

プレスリリースを受け取ったメディアが、すぐに連絡をとれるように、プレスリリースにお問合せ先などの情報を記載することは必須になります。お問い合わせ先情報の記載が無いプレスリリースは、内容に関わらずそれだけでメディア掲載の可能性がなくなる場合もございます。

3. 過去に配信したプレスリリースと同じ内容で配信すること

ドリームニュースは、配信無制限となっておりますが、同等の内容のプレスリリースは1回のみの配信とさせていただいております。過去に配信したプレスリリースと同等の内容のプレスリリースを再度配信することはできません。
何回も同じプレスリリースを配信することは、メディアからのお客様への印象を悪くする恐れがあります。また、一度配信したプレスリリースを配信カテゴリーを変えて再度配信することもできませんのでご了承ください。

同等内容のプレスリリースとは
  • 過去に配信したプレスリリースと全く同じ内容のプレスリリース
  • 過去に配信したプレスリリースの画像を変更したプレスリリース
  • 過去に配信したプレスリリースの文章に変更を加えたり、言い回しを変えたプレスリリース
    NG例)
    • 過去に配信したプレスリリースの画像または文章を編集して配信
       「商品Aを10日後の2月10日に発売」
       「商品Aを本日2月10日発売」
       「商品Aの発売後に本日2月10日発売しました」
    • セミナーの募集告知を残り席○名と数度にわたり配信
       「セミナーBを2月10日に開催」
       「セミナーBの3日前にあと残り5名」
    • イベントの告知を数度にわたり配信
       「イベントCの開催10日前に10日後開催」
       「イベントCの開催前日に明日開催」

4. 1つのアカウントで複数の企業のプレスリリースを配信すること

ドリームニュースは、1企業1アカウントでのご登録とさせていただいております。自社の通常アカウントを利用して自社クライアントのプレスリリースや、関連会社のプレスリリースを配信することはできませんのでご了承ください。代理店としてのご利用に関しては、別途ご案内をさせていただいておりますのでこちらよりお問い合わせください。

5. 仮想通貨に関する内容に関して

仮想通貨を扱う取引所の事業者の仮想通貨に関するプレスリリースの配信はできません。

6. 内容が不適切として不受理となるプレスリリースについて

プレスリリースとして不適切な内容例
  • 既存サービス、商品、店舗の案内等、営業目的、集客目的ととれる内容
    -「是非お買い求めください」といった、広告色の強い表現
    -サービスを故意に細かく分け、数度にわたり配信
    -管理会社や代理販売による不動産物件情報等の案内告知
    -求人サイトによる他社求人等の案内告知
    -店舗やECサイト等の商品追加のお知らせ
    NG例)
    • 在庫の変動に基づく商品追加情報
    • 他社製品の販売開始リリース
  • ニュース性、社会性が低い内容
    -メルマガとして捉えられる内容など
    -ブログ記事やコラム等、発信者の主張や考えをまとめたもの
    -謹賀新年等の時節の挨拶
    -自社サイトの既存コンテンツへの情報追加告知
    NG例)
    • 「○○特集の第3回コラムを掲載します」

    <コンテンツ>とは、『各記事が収納されているカテゴリ』と位置付けさせていただきます。
    カテゴリ内の記事に関する新着・更新・追加のお知らせリリースは配信できません

7. プレスリリースとして不適切と判断する体裁のもの

  • 「タイトル」「概要文」「本文」の体裁が守られていない場合。
  • 「本文」の文章量が極端に少なく、情報不備と判断できる場合。
  • 本文内に大量のキーワードやリンクを羅列する等、検索エンジンスパム行為と判断できる場合。
  • プレスリリースが日本語以外の言語で作成されている場合

8. ドリームニュースが定める全ての規約、各種法令、条例に抵触する恐れのある内容が記載されているもの

ドリームニュースでは、ドリームニュースが定める全ての規約、各種法令、条例に抵触する恐れのある内容が記載されているプレスリリースの配信をお断りしております。

※法令、条例に抵触する恐れがあるものに関して>>>

9. ドリームニュースが提供するサービスと類似したサービスのプレスリリースを配信すること

ドリームニュースが提供するプレスリリース配信サービスに類似したプレスリリースの配信はお断りさせていただきます。

運営会社 プライバシーポリシー情報削除ガイドラインサイトのご利用についてサイトマップお問い合わせ

© 2007-2017 GlobalIndex Co.,Ltd. All Rights Reserved.