株式会社パナシア(東京都港区 代表取締役 江澤佐知子[医学博士])が運営する「Babynote ( http://babynote.me/ )」が、7月4日(月)にFacebook上で署名活動を開始します。
【Babynoteとは?】
赤ちゃんの成長を記録する母子手帳には、とても大切な情報が記載されていますが、使っているうちにボロボロになってしまったり、子どもが成長して役割を終えるとタンスの奥で眠ることになってしまったりと、その貴重な情報が生かされることは少ないのです。
この記録をいつでも振り返ることができる形で残せないものか。このような考えから生まれたのが「Babynote」というケータイ母子手帳なのす。
Babynoteでは、妊婦のためには毎回の妊婦健診の結果を記録保存する機能を、ママのためには赤ちゃんの成長に合わせて、身長・体重など成長記録をつけたり、ワクチン接種や病気の記録保存する機能を用意しています。
Facebookのファンページ立ち上げに伴い、Babynoteでは「100万人の力でワクチンギャップを解消しよう!」というワクチンに関する知識啓蒙のムーブメントを起こしていきます。
【Babynoteとは?】
赤ちゃんの成長を記録する母子手帳には、とても大切な情報が記載されていますが、使っているうちにボロボロになってしまったり、子どもが成長して役割を終えるとタンスの奥で眠ることになってしまったりと、その貴重な情報が生かされることは少ないのです。
この記録をいつでも振り返ることができる形で残せないものか。このような考えから生まれたのが「Babynote」というケータイ母子手帳なのす。
Babynoteでは、妊婦のためには毎回の妊婦健診の結果を記録保存する機能を、ママのためには赤ちゃんの成長に合わせて、身長・体重など成長記録をつけたり、ワクチン接種や病気の記録保存する機能を用意しています。
Facebookのファンページ立ち上げに伴い、Babynoteでは「100万人の力でワクチンギャップを解消しよう!」というワクチンに関する知識啓蒙のムーブメントを起こしていきます。
みなさんは「小児ワクチン接種」についての正しい知識をお持ちでしょうか。
医学の進歩によりワクチンで予防ができる病気は日々増え続けていますが、現在の日本の医療ではワクチン接種は「義務」ではなく、「努力義務」になっています。
また、ワクチンの種類によっては無料で接種できる「定期接種」と、実費を負担して接種する「任意接種」があり、全ての子どもが同じようにワクチンを接種して病気を予防するということが難しい状況になっています。
たくさんの日本の子どもたちが必要なワクチンを受けないために、命を落としたり、重い後遺症で一生困っている現実を知っていますか?
実は日本はワクチン後進国なのです。
■「ワクチンって怖い」「自然に病気にかかって免疫をつける方が自然で安心」「自分の子どもだけは大丈夫」「任意接種のワクチンは必要ないワクチン」などの誤解や間違った情報のために、子どもにワクチンを接種させない親がいる
■政策の遅れから、世界各国では当たり前のワクチンが日本では使われていない(不活化ポリオの導入が遅れている)
■必要なワクチンなのに、接種費用が高いためにうてない子どもがいる(定期接種と任意接種の問題)
「ワクチンはなぜ接種しなければならないのか」「ワクチンにはどのような種類があるのか」「どのようにワクチンを接種しなければならないのか」といった正しい知識の理解にはママの間でも大きな差があります。
正しい情報がみんなに届き、希望するすべての子どもが費用を心配することなく、ワクチンを接種できることが理想の姿です。
そんなワクチンにおける世界と日本のギャップ、知識や情報のギャップ、費用のギャップのすべてを解消し、「ワクチンで防げる病気から子どもたちを守る」。
これを実現するために、まずはFacebook上で、あなたの署名活動への参加表明をしてください。
手順:
1.下記URLにアクセス
http://www.facebook.com/Babynote
2.「ワクチンギャップを解消しよう!」イベントをクリックし、「参加する」ボタンをクリック
3.私たちの活動にご興味を持たれたら、Babynoteのファンページの「いいね!」ボタンにもクリックしてください。
100万人の力で世の中を変えてみませんか?
100万人で子どもたちの未来を救おう!
【本件の連絡先】
株式会社パナシア 担当者:小西
〒106-0047 東京都港区南麻布3-10-1 502
Eメール:info@panacea-inc.jp
URL:http://babynote.me/index.html
■株式会社パナシア 会社概要■
会社名: 株式会社パナシア(パナシアは万能薬という意味を持つ言葉です)
英文名:Panacea Ltd
代表者: 代表取締役 江澤佐知子(産婦人科医・医学博士)
資本金:900万円
■Babynoteについて■
電子化が急速に進むこの時代に、手書きの母子手帳も電子化していく必要性を感じています。
「いざというときにまとまった記録があったら」「その記録をママの気持ちと一緒に子どもに伝えられるツールがあったら」という思いから、
『ママのための子どもの成長記録サイトBabynote』は生まれました。
実際の医療現場では、胎児は産婦人科医が、出生直後からは小児科医が受け持つという「専門性の壁」が存在します。
しかし、ママの立場からすると産科と小児科の区別はなく、妊娠時から子育てまでが一本の長い道のりのはずです。
だからこそ、壁を越え、情報の一貫性が保てるツールが必要なのです。
株式会社パナシアは「産婦人科医や小児科医が一体となって、ママと子どもを支援する」、そんなサイト作りを目指しています。
■関連法人■
NPO法人 医療情報広報局(i-koho)
URL:http://www.i-koho.com/about.html
株式会社パナシア代表取締役の江澤佐知子は、『病院では出来ない医療活動』をテーマに多くの女性医師達とNPO法人を運営しています。
「正確で的確な医療情報を伝えることができたなら、防げる病気はある。けれど、必要な情報がきちんと届いていない」。
私たち医師は、日々、診察をしながらそう感じています。
病気を防ぐために、より充実した人生を送るために、一人ひとりができることはたくさんあります。
「i-koho」は、女性医師が、医療の現実を変えたいという思いを込めて設立しました。
多くの女性に「i-koho」を通じて、正確で的確な医療情報を伝える活動を広げていくことが私たちの願いです。
医学の進歩によりワクチンで予防ができる病気は日々増え続けていますが、現在の日本の医療ではワクチン接種は「義務」ではなく、「努力義務」になっています。
また、ワクチンの種類によっては無料で接種できる「定期接種」と、実費を負担して接種する「任意接種」があり、全ての子どもが同じようにワクチンを接種して病気を予防するということが難しい状況になっています。
たくさんの日本の子どもたちが必要なワクチンを受けないために、命を落としたり、重い後遺症で一生困っている現実を知っていますか?
実は日本はワクチン後進国なのです。
■「ワクチンって怖い」「自然に病気にかかって免疫をつける方が自然で安心」「自分の子どもだけは大丈夫」「任意接種のワクチンは必要ないワクチン」などの誤解や間違った情報のために、子どもにワクチンを接種させない親がいる
■政策の遅れから、世界各国では当たり前のワクチンが日本では使われていない(不活化ポリオの導入が遅れている)
■必要なワクチンなのに、接種費用が高いためにうてない子どもがいる(定期接種と任意接種の問題)
「ワクチンはなぜ接種しなければならないのか」「ワクチンにはどのような種類があるのか」「どのようにワクチンを接種しなければならないのか」といった正しい知識の理解にはママの間でも大きな差があります。
正しい情報がみんなに届き、希望するすべての子どもが費用を心配することなく、ワクチンを接種できることが理想の姿です。
そんなワクチンにおける世界と日本のギャップ、知識や情報のギャップ、費用のギャップのすべてを解消し、「ワクチンで防げる病気から子どもたちを守る」。
これを実現するために、まずはFacebook上で、あなたの署名活動への参加表明をしてください。
手順:
1.下記URLにアクセス
http://www.facebook.com/Babynote
2.「ワクチンギャップを解消しよう!」イベントをクリックし、「参加する」ボタンをクリック
3.私たちの活動にご興味を持たれたら、Babynoteのファンページの「いいね!」ボタンにもクリックしてください。
100万人の力で世の中を変えてみませんか?
100万人で子どもたちの未来を救おう!
【本件の連絡先】
株式会社パナシア 担当者:小西
〒106-0047 東京都港区南麻布3-10-1 502
Eメール:info@panacea-inc.jp
URL:http://babynote.me/index.html
■株式会社パナシア 会社概要■
会社名: 株式会社パナシア(パナシアは万能薬という意味を持つ言葉です)
英文名:Panacea Ltd
代表者: 代表取締役 江澤佐知子(産婦人科医・医学博士)
資本金:900万円
■Babynoteについて■
電子化が急速に進むこの時代に、手書きの母子手帳も電子化していく必要性を感じています。
「いざというときにまとまった記録があったら」「その記録をママの気持ちと一緒に子どもに伝えられるツールがあったら」という思いから、
『ママのための子どもの成長記録サイトBabynote』は生まれました。
実際の医療現場では、胎児は産婦人科医が、出生直後からは小児科医が受け持つという「専門性の壁」が存在します。
しかし、ママの立場からすると産科と小児科の区別はなく、妊娠時から子育てまでが一本の長い道のりのはずです。
だからこそ、壁を越え、情報の一貫性が保てるツールが必要なのです。
株式会社パナシアは「産婦人科医や小児科医が一体となって、ママと子どもを支援する」、そんなサイト作りを目指しています。
■関連法人■
NPO法人 医療情報広報局(i-koho)
URL:http://www.i-koho.com/about.html
株式会社パナシア代表取締役の江澤佐知子は、『病院では出来ない医療活動』をテーマに多くの女性医師達とNPO法人を運営しています。
「正確で的確な医療情報を伝えることができたなら、防げる病気はある。けれど、必要な情報がきちんと届いていない」。
私たち医師は、日々、診察をしながらそう感じています。
病気を防ぐために、より充実した人生を送るために、一人ひとりができることはたくさんあります。
「i-koho」は、女性医師が、医療の現実を変えたいという思いを込めて設立しました。
多くの女性に「i-koho」を通じて、正確で的確な医療情報を伝える活動を広げていくことが私たちの願いです。



