2021年03月01日 13:00

化石燃料用CO2削減触媒の発売から13年が経過して今、低炭素社会の実現に向けて、本格的なニーズの高まりを実感しています。

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燃料用CO2削減触媒の開発を手掛ける株式会社エコアドバンスジャパン、(本社 東京都足立区 代表取締役 福島文雄)は13年前より触媒技術によるCO2削減、環境対策商品を開発販売してきました。開発から13年経過した今冬、販売数量が2019年11月1日より2020年2月末までの4か月間と2020年11月1日より2021年2月末日までの4か月間を比較した場合2020年11月1日より2021年2月末日までの4か月間の方が、灯油用、重油用触媒が約30%近く、輸送機用需要が約20%
増加しています。コロナ禍中のリモートに頼る中での「燃料活性触媒タンクタイガー」需要増加の原因が一概にCO2削減だけが目的ではないかもしれませんが、液体燃料に1/10000の割合で混合するだけで燃料の消費量を抑える燃料触媒は、ここにきて少しずつ真価を見出されてきたように実感しています。特に大量に化石燃料を消費する産業分野での需要が高まりつつあります。

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会社概要

株式会社エコアドバンスジャパン
商号
株式会社エコアドバンスジャパン(カブシキガイシャエコアドバンスジャパン)
代表者
福島 文雄
所在地
〒123-0853東京都足立区本木1-1-13野沢ビル1階
TEL
03-5817-4230
業種
製造・メーカー(化学)
上場先
未上場
従業員数
10名未満
会社HP
https://www.ecoadvancedjapan.co.jp
公式ブログ

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