☆「親子の日2021」特別企画 オンライントークイベントのご案内 ☆
19回目を迎える「親子の日」を記念して行うオンライントークイベントで、 5人のスピーカーが「未来への贈り物~Present to the Future~」のプレゼンテーションを行います。
スピーカーメンバーは、連載開始から50周年の 「あしたのジョー」でおなじみの漫画家ちばてつやさん、日本国内のみならず海外からも評価の高いドキュメンタリー写真家の野町和嘉さん、「人と情報をつなぎ社会を変える主役を増やす」をテーマにセクターを横断するコネクタとして活動する日比谷尚武さん、世界中を旅する中で「グローバルな課題の答えはローカルにある」と気づき神奈川県逗子市での地域活動に情熱を注ぐ小野寺愛さん、祭を次世代へ繋ぐため神輿を通じて地域と人をつなぐ活動を続けている宮田宣也さんの5人。
「親子の日」オリジネーターのブルース・オズボーン(写真家)と、親子の日普及推進委員会代表の井上佳子も加わってのトークイベントにご期待ください。
日時:2021年 7月24日(土曜日)14時~配信開始
会場:親子の日公式サイト https://oyako.org/talk/
主催:親子の日普及推進委員会
協力:PechaKucha
後援:文部科学省
【各スピーカーのプロフィール】
ちばてつや/ TETSUYA CHIBA 漫画家
1939年(昭和14年)1月11日、東京築地の聖路加病院で生まれる。本名は千葉徹弥 。
同年11月に朝鮮半島を経て、1941年1月に旧満州・奉天(現中国・遼寧省瀋陽)に渡る。終戦(1945年)の翌年、中国より引揚げる。 1950年、友人の作る漫画同人誌「漫画クラブ」に参加。1956年、単行本作品でプロデビュー。1958年、「ママのバイオリン」で雑誌連載を始める。1961年、「ちかいの魔球」で週間少年誌にデビュー。 主な作品に「1・2・3と4・5・ロク」「ユキの太陽」「紫電改のタカ」「ハリスの旋風」「みそっかす」「あしたのジョー」「おれは鉄兵」「あした天気になあれ」「のたり松太郎」など。 公益社団法人日本漫画家協会会長。 東京都練馬区在住。
野町和嘉/ KAZUYOSHI NOMACHI ドキュメンタリー写真家
1972年サハラ砂漠に旅したことがきっかけとなり、過酷な風土を生き抜く人々の営みや祈りを
テーマに地球規模の取材をする。
サハラ、シナイ半島、ナイル、チベット、メッカ、エチオピアなどを長期にわたって取材した
写真集は、いずれも数カ国の国際出版がなされている。
現在はアンデス高地に取り組む。米国報道写真家協会年度賞銀賞(雑誌部門)、講談社出版文化賞、土門拳賞など受賞多数。
小野寺 愛/ AI ONODERA 一般社団法人そっか共同代表
日本スローフード協会三浦半島支部代表、エディブル・スクールヤード・ジャパンのアンバサダー。NGOピースボートに16年間勤務。
世界中を旅する中で「グローバルな課題の答えはローカルにある」と気づき、神奈川県逗子市での地域活動に情熱を注ぐ。2021年まではTokyo FM「サステナ*デイズ」にて毎週の生放送で初代パーソナリティーを務め、SDGs(国連が定めた持続可能な開発目標)に取り組む国内外の大人と子どもたちを広く紹介した。趣味はカヌー、畑、おせっかい。三児の母。
日比谷尚武/ NAOTAKE HIBIYA kipples コネクタ
「人と情報をつなぎ、社会を変える主役を増やす。」をテーマに、セクターを横断するコネクタとして活動。広報、マーケティング、新規事業、コミュニティ、トライセクター関連を中心に活動。
一般社団法人at Will Work理事 ・ 一般社団法人Public Meets Innovation理事・ Project30(渋谷をつなげる30人)エバンジェリスト・ 公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会 広報副委員長・ ロックバーshhGarage主催、他
宮田 宣也/ NOBUYA MIYATA 一般社団法人明日襷 代表
神輿職人の祖父の後を引き継ぎ、自身も神輿職人として全国の祭の活性化に尽力。祭を次世代へ繋ぐため、神輿を通じて地域と人、人と人の心をつなぐ活動を続けている。これまでに担いだ神輿は500基を超え、さらに、フランス・タイ・ドイツ・スロベニア・ブルガリア・ポーランド・リトアニア・スロベニア・ブルガリアでの神輿渡御を行い、海外での神輿文化創出にも関わる。
2021年から「祭エンジン」の運営を開始。地域産業と神社、住民が相互に発展し、祭の日を次世代に届けることが出来るような仕組みづくりを目指す。
【以下のイベントも並行して実施中】
写真コンテスト2021 https://oyako.org/photocontest/
公式サイトとInstagramから応募できます。入賞作品は公式サイトやSNSでご紹介いたします。超豪華な賞品をご用意。(公式サイトに掲載)
エッセイコンテスト2021 https://oyako.org/essaycontest/
公式サイトとInstagramから応募できます。入賞作品は公式サイトやSNSでご紹介いたします。超豪華な賞品をご用意。(公式サイトに掲載)
親子大賞2021 https://oyako.org/award/
仲良し親子、元気な親子、かっこいい親子、ユニークな親子など、一番輝いている有名人の親子を選びます。今年の栄冠はどの親子の手に!みなさんの1票をお待ちしています。
ちなみに、2020年の大賞に輝いたのは、高橋英樹さん・高橋真麻さん親子でした。
親子の日普及推進委員会では、「親子」に関わる事業や活動を展開されている方のイベントを応援させていただいています。あなたが共感する情報などありましたらお知らせください。
「親子の日」FacebookやインスタグラムなどSNSで随時紹介いたします。
https://www.facebook.com/oyakonohi/
https://www.instagram.com/oyakoday/?hl=ja
★「親子の日2021」は、以下の企業、団体にご協力をいただいています★
◆特別協賛:オーティコン補聴器 DACグループ
◆特別協力:株式会社毎日新聞社 カルチュア・コンビニエンス・クラブ 株式会社蔦屋書店カンパニー
◆協力:株式会社円谷プロダクション チョーヤ梅酒株式会社 日本外国特派員協会 株式会社琉球補聴器
お母さん業界新聞 株式会社浪漫堂 祭エンジン(OYAK祭半纏プロジェクト)株式会社大空出版 株式会社オゾン
◆後援:文部科学省
19回目を迎える「親子の日」を記念して行うオンライントークイベントで、 5人のスピーカーが「未来への贈り物~Present to the Future~」のプレゼンテーションを行います。
スピーカーメンバーは、連載開始から50周年の 「あしたのジョー」でおなじみの漫画家ちばてつやさん、日本国内のみならず海外からも評価の高いドキュメンタリー写真家の野町和嘉さん、「人と情報をつなぎ社会を変える主役を増やす」をテーマにセクターを横断するコネクタとして活動する日比谷尚武さん、世界中を旅する中で「グローバルな課題の答えはローカルにある」と気づき神奈川県逗子市での地域活動に情熱を注ぐ小野寺愛さん、祭を次世代へ繋ぐため神輿を通じて地域と人をつなぐ活動を続けている宮田宣也さんの5人。
「親子の日」オリジネーターのブルース・オズボーン(写真家)と、親子の日普及推進委員会代表の井上佳子も加わってのトークイベントにご期待ください。
日時:2021年 7月24日(土曜日)14時~配信開始
会場:親子の日公式サイト https://oyako.org/talk/
主催:親子の日普及推進委員会
協力:PechaKucha
後援:文部科学省
【各スピーカーのプロフィール】
ちばてつや/ TETSUYA CHIBA 漫画家
1939年(昭和14年)1月11日、東京築地の聖路加病院で生まれる。本名は千葉徹弥 。
同年11月に朝鮮半島を経て、1941年1月に旧満州・奉天(現中国・遼寧省瀋陽)に渡る。終戦(1945年)の翌年、中国より引揚げる。 1950年、友人の作る漫画同人誌「漫画クラブ」に参加。1956年、単行本作品でプロデビュー。1958年、「ママのバイオリン」で雑誌連載を始める。1961年、「ちかいの魔球」で週間少年誌にデビュー。 主な作品に「1・2・3と4・5・ロク」「ユキの太陽」「紫電改のタカ」「ハリスの旋風」「みそっかす」「あしたのジョー」「おれは鉄兵」「あした天気になあれ」「のたり松太郎」など。 公益社団法人日本漫画家協会会長。 東京都練馬区在住。
野町和嘉/ KAZUYOSHI NOMACHI ドキュメンタリー写真家
1972年サハラ砂漠に旅したことがきっかけとなり、過酷な風土を生き抜く人々の営みや祈りを
テーマに地球規模の取材をする。
サハラ、シナイ半島、ナイル、チベット、メッカ、エチオピアなどを長期にわたって取材した
写真集は、いずれも数カ国の国際出版がなされている。
現在はアンデス高地に取り組む。米国報道写真家協会年度賞銀賞(雑誌部門)、講談社出版文化賞、土門拳賞など受賞多数。
小野寺 愛/ AI ONODERA 一般社団法人そっか共同代表
日本スローフード協会三浦半島支部代表、エディブル・スクールヤード・ジャパンのアンバサダー。NGOピースボートに16年間勤務。
世界中を旅する中で「グローバルな課題の答えはローカルにある」と気づき、神奈川県逗子市での地域活動に情熱を注ぐ。2021年まではTokyo FM「サステナ*デイズ」にて毎週の生放送で初代パーソナリティーを務め、SDGs(国連が定めた持続可能な開発目標)に取り組む国内外の大人と子どもたちを広く紹介した。趣味はカヌー、畑、おせっかい。三児の母。
日比谷尚武/ NAOTAKE HIBIYA kipples コネクタ
「人と情報をつなぎ、社会を変える主役を増やす。」をテーマに、セクターを横断するコネクタとして活動。広報、マーケティング、新規事業、コミュニティ、トライセクター関連を中心に活動。
一般社団法人at Will Work理事 ・ 一般社団法人Public Meets Innovation理事・ Project30(渋谷をつなげる30人)エバンジェリスト・ 公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会 広報副委員長・ ロックバーshhGarage主催、他
宮田 宣也/ NOBUYA MIYATA 一般社団法人明日襷 代表
神輿職人の祖父の後を引き継ぎ、自身も神輿職人として全国の祭の活性化に尽力。祭を次世代へ繋ぐため、神輿を通じて地域と人、人と人の心をつなぐ活動を続けている。これまでに担いだ神輿は500基を超え、さらに、フランス・タイ・ドイツ・スロベニア・ブルガリア・ポーランド・リトアニア・スロベニア・ブルガリアでの神輿渡御を行い、海外での神輿文化創出にも関わる。
2021年から「祭エンジン」の運営を開始。地域産業と神社、住民が相互に発展し、祭の日を次世代に届けることが出来るような仕組みづくりを目指す。
【以下のイベントも並行して実施中】
写真コンテスト2021 https://oyako.org/photocontest/
公式サイトとInstagramから応募できます。入賞作品は公式サイトやSNSでご紹介いたします。超豪華な賞品をご用意。(公式サイトに掲載)
エッセイコンテスト2021 https://oyako.org/essaycontest/
公式サイトとInstagramから応募できます。入賞作品は公式サイトやSNSでご紹介いたします。超豪華な賞品をご用意。(公式サイトに掲載)
親子大賞2021 https://oyako.org/award/
仲良し親子、元気な親子、かっこいい親子、ユニークな親子など、一番輝いている有名人の親子を選びます。今年の栄冠はどの親子の手に!みなさんの1票をお待ちしています。
ちなみに、2020年の大賞に輝いたのは、高橋英樹さん・高橋真麻さん親子でした。
親子の日普及推進委員会では、「親子」に関わる事業や活動を展開されている方のイベントを応援させていただいています。あなたが共感する情報などありましたらお知らせください。
「親子の日」FacebookやインスタグラムなどSNSで随時紹介いたします。
https://www.facebook.com/oyakonohi/
https://www.instagram.com/oyakoday/?hl=ja
★「親子の日2021」は、以下の企業、団体にご協力をいただいています★
◆特別協賛:オーティコン補聴器 DACグループ
◆特別協力:株式会社毎日新聞社 カルチュア・コンビニエンス・クラブ 株式会社蔦屋書店カンパニー
◆協力:株式会社円谷プロダクション チョーヤ梅酒株式会社 日本外国特派員協会 株式会社琉球補聴器
お母さん業界新聞 株式会社浪漫堂 祭エンジン(OYAK祭半纏プロジェクト)株式会社大空出版 株式会社オゾン
◆後援:文部科学省


