一般社団法人自分史活用推進協議会(所在地:東京都中央区、代表理事:菖蒲 亨)では、自分史の魅力から活用方法まで学ぶことができて、自分史の専門家として「自分史活用アドバイザー資格」を取得し活躍できる「自分史活用アドバイザー認定講座」【会場コース】を2026年2月14日(土)(11時30分~17時)、東京会場で開催します。
講師は、「最高にわかりやすい」と評判の自分史づくりの本『ときめく自分史づくり』(オレンジページ)の著者である河野初江が務め、会場はJR東京駅八重洲北口から徒歩2分、八重洲口会館8階「ニチリョク本社会議室」です。
受講費は5万円(認定登録料含む)。全8章を半日(5時間半)で学ぶことができ、自分史年表作成ワークや、自分史プランの作成、自分史を活用した自己分析など、いろいろなワークを通して、楽しみながら自己の振り返りや自分史づくりの基本を効率よく学ぶことができます。
■自分史づくりから活用までトータルに学べる
親として子供に家族のルーツを伝えたい、親の自分史をつくって感謝の気持ちを伝えたいというニーズが、人生100年時代を迎えて広がりを見せています。また現役世代が直面する「心のもやもや(ミッドライフクライシス)」解消の切り札として自分史が注目されており、「自分を振り返って自分史をつくることで進路設計に生かしたい」と30代、40代、50代の現役世代が、自分史を自己分析に活用するようになっています。
こうしたことから自分史制作や映像制作といった自分史づくりの専門分野の方から、ライフプラン作成など終活関係でのサポートに役立てたいという方まで、幅広い分野の方が自分史をトータルに学べる講座として「自分史活用アドバイザー認定講座」【会場コース】を受講しています。
「自分史活用アドバイザー認定講座」【会場コース】は、自分史づくりの基本から活用まで学べる講座としてのべ1000名以上が受講しており、多くの自分史活用アドバイザーが全国で活躍しています。
■自分史活用アドバイザー認定講座 概要
【受講料】5万円
【講座内容】
1章 自分史の魅力と活用法
2章 自分史のつくり方
3章 自分史をかたちにする
4章 パソコンを活用した自分史のつくり方
5章 自己分析ツールとしての自分史
6章 パーソナルブランディングと自分史
7章 コミュニケーションツールとしての自分史
8章 自分史活用アドバイザーの仕事と実際
■申込先
自分史活用アドバイザー認定講座【会場コース】
☛ https://jibun-shi.org/ninteishikaku/ja-kaijo/
講師は、「最高にわかりやすい」と評判の自分史づくりの本『ときめく自分史づくり』(オレンジページ)の著者である河野初江が務め、会場はJR東京駅八重洲北口から徒歩2分、八重洲口会館8階「ニチリョク本社会議室」です。
受講費は5万円(認定登録料含む)。全8章を半日(5時間半)で学ぶことができ、自分史年表作成ワークや、自分史プランの作成、自分史を活用した自己分析など、いろいろなワークを通して、楽しみながら自己の振り返りや自分史づくりの基本を効率よく学ぶことができます。
■自分史づくりから活用までトータルに学べる
親として子供に家族のルーツを伝えたい、親の自分史をつくって感謝の気持ちを伝えたいというニーズが、人生100年時代を迎えて広がりを見せています。また現役世代が直面する「心のもやもや(ミッドライフクライシス)」解消の切り札として自分史が注目されており、「自分を振り返って自分史をつくることで進路設計に生かしたい」と30代、40代、50代の現役世代が、自分史を自己分析に活用するようになっています。
こうしたことから自分史制作や映像制作といった自分史づくりの専門分野の方から、ライフプラン作成など終活関係でのサポートに役立てたいという方まで、幅広い分野の方が自分史をトータルに学べる講座として「自分史活用アドバイザー認定講座」【会場コース】を受講しています。
「自分史活用アドバイザー認定講座」【会場コース】は、自分史づくりの基本から活用まで学べる講座としてのべ1000名以上が受講しており、多くの自分史活用アドバイザーが全国で活躍しています。
■自分史活用アドバイザー認定講座 概要
【受講料】5万円
【講座内容】
1章 自分史の魅力と活用法
2章 自分史のつくり方
3章 自分史をかたちにする
4章 パソコンを活用した自分史のつくり方
5章 自己分析ツールとしての自分史
6章 パーソナルブランディングと自分史
7章 コミュニケーションツールとしての自分史
8章 自分史活用アドバイザーの仕事と実際
■申込先
自分史活用アドバイザー認定講座【会場コース】
☛ https://jibun-shi.org/ninteishikaku/ja-kaijo/



