一般社団法人 機能性表示食品検定協会(所在地:東京都渋谷区、会長:持田 騎一郎)は、消費者庁が2025年4月に発表した「機能性表示食品の新届出ルール」に対応したオンライン講座「機能性表示食品検定講座 第25期」を、2026年5月より開講、その受講申し込みを開始しました。
本講座は2017年の開講以来、10年目となり、累計800名以上が受講し、日経新聞でも紹介され、大手企業の新入社員研修でも採用されるなど、高い実績を誇っています。
制度の基礎から最新の届出ノウハウまで、スマホやPCでいつでもどこでも学べるオンライン講座です。
<本講座の特長>
- 新ルールに完全対応(PRISMA2020準拠のSR、新表示見本ルール解説)
- 初級・中級・上級の3段階構成、全4カ月で専門性を段階的に習得
- 初参加は最大40%OFFの超早割料金(2月28日まで)、再受講は60%OFFの受講可
- 製薬・食品・広告・Web制作など多業種から受講者多数
<社会背景と受講メリット>
エビデンスがあれば効能効果がうたえる健康食品制度、それが、機能性表示食品です。2015年のスタート以来、1万件以上の製品が登場し、今や、健康食品は機能性表示食品でないと売れない時代になっています。
しかし、2024年の紅麹事件やSR不備事件などを受け、機能性表示食品の届出はトクホ以上に厳しい審査制度に変貌しました。2026年からは自己点検報告も義務化され、企業はより高度な管理能力が求められる時代へ突入。また、9月からは新しい食品表示に基づく表示見本(パッケージ表示)に対応する必要があります。本講座では、こうした制度の変化に対応し、常に内容を最新の状態にアップデートし、制度理解・実務スキルの両立を実現しています。
<募集概要>
・開講日:2026年5月4日(月)~8月末
・構成:初級(5月4日〜6月3日)、中級(6月8日〜7月8日)、上級(7月13日〜8月末)
・超早割料金:165,000円 → 99,000円(税込)【40%OFF、2月28日(土)までの申し込み】
・申し込みURL: https://www.kinoken.org/kentei/
<成功事例>
- 消費者庁に中途採用された修了生
- 大手企業が本講座を社内研修として導入
- 管理栄養士による新規届出&起業
- 参天製薬、日本ケロッグ、三和酒類、カネカ等の届出実績に貢献
<講座の特長>
「機能性表示食品検定講座」は、約4カ月間、毎日のメールセミナーと週1回の復習動画セミナーで、複雑な制度をコツコツ学べます。機能性表示食品のすべてが、PC、スマホで学べるオンライン講座です。
・機能性表示食品制度の基礎知識。薬機法、景表法との関係
・臨床試験の基礎知識、PRISMA声明2020SRの書き方
・新表示見本ルール、その他届出書類の書き方
・データベース操作方法
・最新の不備指摘事例
・「売れる」機能性表示食品にするための4つの要素(関与成分、機能性表示、エビデンス、市場調査)
本講座は、年3回(1~4月、5~8月、9~12月)開講しており、
今回募集するのは、2026年5月4日(月)から始まる本講座の第25期生です。
2月28日(土)までの申し込みは、初中上級セットで超早割40%OFFで受講できます。
(最終申し込み締め切りは、4月24日(金)17時)
申し込み先: https://www.kinoken.org/kentei/
なお、機能性表示食品検定協会では、お客様の機能性表示食品の商品開発支援、書類作成、届出支援も行っていますが、自社でも届出と販売を行っています。これにより、行政の管理方針をいち早く知ることが可能となっています。
<当社届出製品>
日本初のケルセチンによる花粉症対策の機能性表示食品サプリ「延寿花ケ ルセフィット」
届出番号:G1418(消費者庁データベース調べ)
老化細胞除去機能(セノリティクス)のあるケルセチンを20倍高吸収にした「ケルセフィット」(イタリア・インデナ社製)を原材料としたもので、「花粉、ハウスダストによる鼻の不快感軽減」訴求の機能性表示に成功しました。
この製品は、PM2.5などの大気汚染が社会問題化している中国でも、日本の機能性表示食品として販売されています。
https://www.kinoken.org/shop2/
【募集内容:機能性表示食品検定講座 第25期生】
■スケジュールと価格(全て税込価格)
初級エントリーコース:5月4日(月)~5月29日(金) 33,000円
中級アドバンスドコース:6月8日(月)~7月3日(金) 55,000円
上級エキスパートコース:7月13日(月)~8月7日(金) 77,000円
上級補講:8月10日(月)~
上級最終試験採点終了:8月末予定
*セット割引料金
初級・中級・上級セット超早割:2月28日(土)までの申し込み
通常165,000円 → 99,000円(40% OFF)
初級・中級・上級セット早割:3月31日(火)までの申し込み
通常165,000円 → 110,000円(33% OFF)
初級・中級・上級セット割引:4月24日(金)までの申し込み
通常165,000円 → 132,000円(20% OFF)
*再受講セット割引料金
初級・中級・上級セット割引:4月24日(金)までの申し込み
通常165,000円 → 66,000円(60% OFF)
※定員に達した場合、受講お申し込みを早めに終了する場合がございます
■申し込み方法:下記WEBから
https://www.kinoken.org/kentei/
銀行振込またはPayPalによるクレジットカード決済
【機能性表示食品とは】
機能性表示食品とは、第二次安倍内閣の規制緩和による成長戦略として生まれた制度で、今まで薬事法(現在の薬機法)の規制のため禁止されていた、健康食品、サプリメント、生鮮食品の機能性(効能効果)をうたえるようにした食品の表示制度です。2015年4月にスタートし、2025年12月時点で、1万件以上の製品が消費者庁に届出され、受理されています。ちなみに、特定保健用食品(トクホ)は、1千件程度しか受理されていない状態ですので、制度の明暗が分かれています。
その機能性表示(届出表示)も、「おなかの調子を整える」といったトクホ的な控えめな表現から大きく踏み出し、「腸内フローラが良好になることで、便秘傾向者において排便回数・排便量を増やし、お腹の調子を整える」、「加齢によって低下した脳の血流を改善し、認知機能の一部である記憶力を維持する」のような表示も可能です。さらに、2020年8月には、日本初の「免疫」への効果をうたったプラズマ乳酸菌の製品も受理され、「免疫機能の維持に役立つ」という表示も可能になり、届出に成功したキリン・グループは大きな売上を上げています。
ヒトの臨床試験論文を科学的エビデンスとした機能性表示食品制度は、お手本としたアメリカのDSHEA(Dietary Supplement Health and Education Act、1994 年に制定された米国の「ダイエタリーサプリメント健康教育法」)よりも緻密に制度設計され、世界的にも最先端の食品表示制度となっています。
しかしながら、その届出ガイドラインは複雑、難解で、かなり専門的な知識が必要とされるため、多くの企業から、新担当者、新入社員でも学べるエントリーレベルの内容で、かつ、在宅勤務が増える中、いつでもどこでも学べるWEB型の教育システムが求められていました。そのニーズに応える形で開発されたのが本講座で、2017年から毎年ブラッシュアップを重ね、2026年で10年目を迎えます。
【機能性表示食品検定講座の歴史】
本講座は本協会会長でもある薬事通販コンサルタントの持田騎一郎と専門の学術スタッフの監修のもとに作成されたもので、ガイドラインの改正や違反事例などを盛り込みつつ毎年内容を更新しています。会長の持田騎一郎は、機能性表示食品の中でも特に難しい表示の届出を多数支援するだけでなく、薬機法、景表法、通販広告に精通し、理化学研究所の機能性表示食品講座の講師をも務めています。
本講座は、初級、中級、上級の各1ヶ月3コースの構成で、WEBテスト期間、上級補講動画セミナーを含め、3コース終了までトータルで約4か月の内容です。月曜~金曜までのメールセミナー、金曜に配信する動画セミナーが1セットで、合計4セット(4週)が1コースとなっています。コース終了後は、その理解度を認定するWEBテストを実施し、合格者にはコース修了の認定をしています。
【初級コース】
キャリアアップに!健康美容産業への就職、転職の基礎知識として、機能性表示食品制度の基本概念、健康食品にかかわる法規制(薬機法、景表法、食品表示法)などを学びます。
◎食品事業者、健康産業への就職・転職を考えている方、薬剤師、管理栄養士、登録販売者など、専門性を高めたい方向け
【中級コース】
消費者庁への電子申請方法、全ての届出様式の書き方、エビデンスとなる臨床試験論文とシステマティック・レビュー(SR)の読み方などを学びます。また、2025年4月から変更になった、PRISMA声明2020のSR解説、新表示見本ルールなど、最新の情報にアップデートされています。
◎届出実務の担当の方、SRや医学論文を読めるようになりたい方向け
【上級コース】
自社製品を機能性表示食品にする場合の4大ポイント(うたえる機能性は何か? 機能性関与成分は何か? エビデンスはあるか? そもそも売れる商品か?)、新規成分、新規機能性の届出で起きる不備指摘とその対応方法を学べます。
◎キャリアアップをしたい方、売れる新商品を考えている方、マーケティング企画の方向け
【上級補講】
上級コースの補講として、以下の動画セミナーが提供されます。
・軽症者データ(認知機能、尿酸値、花粉症など)の取り扱い方
・関与成分不明なエキス等の取り扱い方
・免疫機能の維持をうたう機能性表示食品の仕組み
・機能性表示食品の違反事例(2023年7月、さくらフォレスト事件)
・2025年4月新ガイドラインの補足解説
本講座は、多くの製薬会社、食品会社、原料会社の社員教育としても採用されており、
新たに健康食品販売に参入しようというベンチャー企業も含め、のべ800名以上の受講生を輩出し、
健康食品業界で活躍しています。
受講生は、本講座で学んだ内容をベースに、実際の機能性表示食品の届出、受理に成功し、
大きく売り上げを伸ばしています。
【運営者概要】
講座名:「機能性表示食品検定講座」
https://www.kinoken.org/
運営会社:一般社団法人 機能性表示食品検定協会
運営責任者:会長 持田 騎一郎
運営事務局:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23番17号 シティコート桜丘408
Mail:info@kinoken.org
Tel:03-4405-4175
創 業:2017年8月
業 種:機能性表示食品の教育、機能性表示食品の書類作成と届出支援、
システマティック・レビュー(SR)の作成など
【本リリースに関するお問い合わせ先】
機能性表示食品検定協会 株式会社
担当:石井
Mail:info@kinoken.org
TEL:03-4405-4175
本講座は2017年の開講以来、10年目となり、累計800名以上が受講し、日経新聞でも紹介され、大手企業の新入社員研修でも採用されるなど、高い実績を誇っています。
制度の基礎から最新の届出ノウハウまで、スマホやPCでいつでもどこでも学べるオンライン講座です。
<本講座の特長>
- 新ルールに完全対応(PRISMA2020準拠のSR、新表示見本ルール解説)
- 初級・中級・上級の3段階構成、全4カ月で専門性を段階的に習得
- 初参加は最大40%OFFの超早割料金(2月28日まで)、再受講は60%OFFの受講可
- 製薬・食品・広告・Web制作など多業種から受講者多数
<社会背景と受講メリット>
エビデンスがあれば効能効果がうたえる健康食品制度、それが、機能性表示食品です。2015年のスタート以来、1万件以上の製品が登場し、今や、健康食品は機能性表示食品でないと売れない時代になっています。
しかし、2024年の紅麹事件やSR不備事件などを受け、機能性表示食品の届出はトクホ以上に厳しい審査制度に変貌しました。2026年からは自己点検報告も義務化され、企業はより高度な管理能力が求められる時代へ突入。また、9月からは新しい食品表示に基づく表示見本(パッケージ表示)に対応する必要があります。本講座では、こうした制度の変化に対応し、常に内容を最新の状態にアップデートし、制度理解・実務スキルの両立を実現しています。
<募集概要>
・開講日:2026年5月4日(月)~8月末
・構成:初級(5月4日〜6月3日)、中級(6月8日〜7月8日)、上級(7月13日〜8月末)
・超早割料金:165,000円 → 99,000円(税込)【40%OFF、2月28日(土)までの申し込み】
・申し込みURL: https://www.kinoken.org/kentei/
<成功事例>
- 消費者庁に中途採用された修了生
- 大手企業が本講座を社内研修として導入
- 管理栄養士による新規届出&起業
- 参天製薬、日本ケロッグ、三和酒類、カネカ等の届出実績に貢献
<講座の特長>
「機能性表示食品検定講座」は、約4カ月間、毎日のメールセミナーと週1回の復習動画セミナーで、複雑な制度をコツコツ学べます。機能性表示食品のすべてが、PC、スマホで学べるオンライン講座です。
・機能性表示食品制度の基礎知識。薬機法、景表法との関係
・臨床試験の基礎知識、PRISMA声明2020SRの書き方
・新表示見本ルール、その他届出書類の書き方
・データベース操作方法
・最新の不備指摘事例
・「売れる」機能性表示食品にするための4つの要素(関与成分、機能性表示、エビデンス、市場調査)
本講座は、年3回(1~4月、5~8月、9~12月)開講しており、
今回募集するのは、2026年5月4日(月)から始まる本講座の第25期生です。
2月28日(土)までの申し込みは、初中上級セットで超早割40%OFFで受講できます。
(最終申し込み締め切りは、4月24日(金)17時)
申し込み先: https://www.kinoken.org/kentei/
なお、機能性表示食品検定協会では、お客様の機能性表示食品の商品開発支援、書類作成、届出支援も行っていますが、自社でも届出と販売を行っています。これにより、行政の管理方針をいち早く知ることが可能となっています。
<当社届出製品>
日本初のケルセチンによる花粉症対策の機能性表示食品サプリ「延寿花ケ ルセフィット」
届出番号:G1418(消費者庁データベース調べ)
老化細胞除去機能(セノリティクス)のあるケルセチンを20倍高吸収にした「ケルセフィット」(イタリア・インデナ社製)を原材料としたもので、「花粉、ハウスダストによる鼻の不快感軽減」訴求の機能性表示に成功しました。
この製品は、PM2.5などの大気汚染が社会問題化している中国でも、日本の機能性表示食品として販売されています。
https://www.kinoken.org/shop2/
【募集内容:機能性表示食品検定講座 第25期生】
■スケジュールと価格(全て税込価格)
初級エントリーコース:5月4日(月)~5月29日(金) 33,000円
中級アドバンスドコース:6月8日(月)~7月3日(金) 55,000円
上級エキスパートコース:7月13日(月)~8月7日(金) 77,000円
上級補講:8月10日(月)~
上級最終試験採点終了:8月末予定
*セット割引料金
初級・中級・上級セット超早割:2月28日(土)までの申し込み
通常165,000円 → 99,000円(40% OFF)
初級・中級・上級セット早割:3月31日(火)までの申し込み
通常165,000円 → 110,000円(33% OFF)
初級・中級・上級セット割引:4月24日(金)までの申し込み
通常165,000円 → 132,000円(20% OFF)
*再受講セット割引料金
初級・中級・上級セット割引:4月24日(金)までの申し込み
通常165,000円 → 66,000円(60% OFF)
※定員に達した場合、受講お申し込みを早めに終了する場合がございます
■申し込み方法:下記WEBから
https://www.kinoken.org/kentei/
銀行振込またはPayPalによるクレジットカード決済
【機能性表示食品とは】
機能性表示食品とは、第二次安倍内閣の規制緩和による成長戦略として生まれた制度で、今まで薬事法(現在の薬機法)の規制のため禁止されていた、健康食品、サプリメント、生鮮食品の機能性(効能効果)をうたえるようにした食品の表示制度です。2015年4月にスタートし、2025年12月時点で、1万件以上の製品が消費者庁に届出され、受理されています。ちなみに、特定保健用食品(トクホ)は、1千件程度しか受理されていない状態ですので、制度の明暗が分かれています。
その機能性表示(届出表示)も、「おなかの調子を整える」といったトクホ的な控えめな表現から大きく踏み出し、「腸内フローラが良好になることで、便秘傾向者において排便回数・排便量を増やし、お腹の調子を整える」、「加齢によって低下した脳の血流を改善し、認知機能の一部である記憶力を維持する」のような表示も可能です。さらに、2020年8月には、日本初の「免疫」への効果をうたったプラズマ乳酸菌の製品も受理され、「免疫機能の維持に役立つ」という表示も可能になり、届出に成功したキリン・グループは大きな売上を上げています。
ヒトの臨床試験論文を科学的エビデンスとした機能性表示食品制度は、お手本としたアメリカのDSHEA(Dietary Supplement Health and Education Act、1994 年に制定された米国の「ダイエタリーサプリメント健康教育法」)よりも緻密に制度設計され、世界的にも最先端の食品表示制度となっています。
しかしながら、その届出ガイドラインは複雑、難解で、かなり専門的な知識が必要とされるため、多くの企業から、新担当者、新入社員でも学べるエントリーレベルの内容で、かつ、在宅勤務が増える中、いつでもどこでも学べるWEB型の教育システムが求められていました。そのニーズに応える形で開発されたのが本講座で、2017年から毎年ブラッシュアップを重ね、2026年で10年目を迎えます。
【機能性表示食品検定講座の歴史】
本講座は本協会会長でもある薬事通販コンサルタントの持田騎一郎と専門の学術スタッフの監修のもとに作成されたもので、ガイドラインの改正や違反事例などを盛り込みつつ毎年内容を更新しています。会長の持田騎一郎は、機能性表示食品の中でも特に難しい表示の届出を多数支援するだけでなく、薬機法、景表法、通販広告に精通し、理化学研究所の機能性表示食品講座の講師をも務めています。
本講座は、初級、中級、上級の各1ヶ月3コースの構成で、WEBテスト期間、上級補講動画セミナーを含め、3コース終了までトータルで約4か月の内容です。月曜~金曜までのメールセミナー、金曜に配信する動画セミナーが1セットで、合計4セット(4週)が1コースとなっています。コース終了後は、その理解度を認定するWEBテストを実施し、合格者にはコース修了の認定をしています。
【初級コース】
キャリアアップに!健康美容産業への就職、転職の基礎知識として、機能性表示食品制度の基本概念、健康食品にかかわる法規制(薬機法、景表法、食品表示法)などを学びます。
◎食品事業者、健康産業への就職・転職を考えている方、薬剤師、管理栄養士、登録販売者など、専門性を高めたい方向け
【中級コース】
消費者庁への電子申請方法、全ての届出様式の書き方、エビデンスとなる臨床試験論文とシステマティック・レビュー(SR)の読み方などを学びます。また、2025年4月から変更になった、PRISMA声明2020のSR解説、新表示見本ルールなど、最新の情報にアップデートされています。
◎届出実務の担当の方、SRや医学論文を読めるようになりたい方向け
【上級コース】
自社製品を機能性表示食品にする場合の4大ポイント(うたえる機能性は何か? 機能性関与成分は何か? エビデンスはあるか? そもそも売れる商品か?)、新規成分、新規機能性の届出で起きる不備指摘とその対応方法を学べます。
◎キャリアアップをしたい方、売れる新商品を考えている方、マーケティング企画の方向け
【上級補講】
上級コースの補講として、以下の動画セミナーが提供されます。
・軽症者データ(認知機能、尿酸値、花粉症など)の取り扱い方
・関与成分不明なエキス等の取り扱い方
・免疫機能の維持をうたう機能性表示食品の仕組み
・機能性表示食品の違反事例(2023年7月、さくらフォレスト事件)
・2025年4月新ガイドラインの補足解説
本講座は、多くの製薬会社、食品会社、原料会社の社員教育としても採用されており、
新たに健康食品販売に参入しようというベンチャー企業も含め、のべ800名以上の受講生を輩出し、
健康食品業界で活躍しています。
受講生は、本講座で学んだ内容をベースに、実際の機能性表示食品の届出、受理に成功し、
大きく売り上げを伸ばしています。
【運営者概要】
講座名:「機能性表示食品検定講座」
https://www.kinoken.org/
運営会社:一般社団法人 機能性表示食品検定協会
運営責任者:会長 持田 騎一郎
運営事務局:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23番17号 シティコート桜丘408
Mail:info@kinoken.org
Tel:03-4405-4175
創 業:2017年8月
業 種:機能性表示食品の教育、機能性表示食品の書類作成と届出支援、
システマティック・レビュー(SR)の作成など
【本リリースに関するお問い合わせ先】
機能性表示食品検定協会 株式会社
担当:石井
Mail:info@kinoken.org
TEL:03-4405-4175



