株式会社オーエス(本社:大阪、代表:奥村正之)は、Optoma(オプトマ)ブランドのインタラクティブディスプレイを、65・75・86型の3サイズで国内発売いたします。
オプトマ「インタラクティブディスプレイ」は、ホワイトボード機能を搭載したタッチパネル式映像デバイスです。教育現場における電子黒板やビジネスシーンにおける会議システムとして、授業や会議の質を高めるだけでなく、双方向コミュニケーションを促進するツールとしても活躍します。
電子黒板は、生徒の理解度向上や学習意欲の喚起、授業進行の効率化を実現する重要なICT機器として、学校現場に欠かせない存在です。また、企業においても会議や研修、プレゼンテーションの効率化や円滑な情報共有を支えるツールとして活用が広がっています。
本製品は、Google EDLA(Enterprise Device Licensing Agreement)認証を取得し、Google Play™、Google Classroom™をはじめとする各種Googleサービスとの高い親和性を備え、授業から会議・研修までクラウドを活用した柔軟な運用を可能にします。
さらに、Android 14 OSと高性能8コアプロセッサーを搭載。AI機能を活用したホワイトボードツールやデジタル掲示板機能により、授業、会議、コラボレーションの質を大きく向上させます。
画面サイズは、設置環境や用途に応じて最適な選択ができるよう、65・75・86型の3サイズをラインアップしています。スクリーンメーカーでもある当社は、長年にわたり学校向け映像設備を提供してきました。その経験から、教室用途においては75型以上のサイズを推奨します。従来、教室で広く使用されてきたOHP用スクリーンの有効画面サイズは、約W1500 × H1500mmが一般的でした。同様の視認性を確保するには、75型以上のディスプレイが最適であると考えています。
学校教育分野だけでなく、企業の会議やディスカッションの場においても、コミュニケーションの質と生産性を高めるインタラクティブディスプレイ。新たな価値を提供してまいります。
オプトマ「インタラクティブディスプレイ」は、ホワイトボード機能を搭載したタッチパネル式映像デバイスです。教育現場における電子黒板やビジネスシーンにおける会議システムとして、授業や会議の質を高めるだけでなく、双方向コミュニケーションを促進するツールとしても活躍します。
電子黒板は、生徒の理解度向上や学習意欲の喚起、授業進行の効率化を実現する重要なICT機器として、学校現場に欠かせない存在です。また、企業においても会議や研修、プレゼンテーションの効率化や円滑な情報共有を支えるツールとして活用が広がっています。
本製品は、Google EDLA(Enterprise Device Licensing Agreement)認証を取得し、Google Play™、Google Classroom™をはじめとする各種Googleサービスとの高い親和性を備え、授業から会議・研修までクラウドを活用した柔軟な運用を可能にします。
さらに、Android 14 OSと高性能8コアプロセッサーを搭載。AI機能を活用したホワイトボードツールやデジタル掲示板機能により、授業、会議、コラボレーションの質を大きく向上させます。
画面サイズは、設置環境や用途に応じて最適な選択ができるよう、65・75・86型の3サイズをラインアップしています。スクリーンメーカーでもある当社は、長年にわたり学校向け映像設備を提供してきました。その経験から、教室用途においては75型以上のサイズを推奨します。従来、教室で広く使用されてきたOHP用スクリーンの有効画面サイズは、約W1500 × H1500mmが一般的でした。同様の視認性を確保するには、75型以上のディスプレイが最適であると考えています。
学校教育分野だけでなく、企業の会議やディスカッションの場においても、コミュニケーションの質と生産性を高めるインタラクティブディスプレイ。新たな価値を提供してまいります。
■製品名 : インタラクティブディスプレイ
■型式 : 3653RK(65型)、3753RK(75型)、3863RK(86型)
■希望小売価格 : オープン ※市場想定価格は別表を参照
■受注開始日 : 2026年2月10日(火)
■出荷開始予定日 : 受注生産品(受注後 約1ヶ月)
■製品サイト : https://www.os-prod.com/products/interactive-display/33rk/
■型式 : 3653RK(65型)、3753RK(75型)、3863RK(86型)
■希望小売価格 : オープン ※市場想定価格は別表を参照
■受注開始日 : 2026年2月10日(火)
■出荷開始予定日 : 受注生産品(受注後 約1ヶ月)
■製品サイト : https://www.os-prod.com/products/interactive-display/33rk/
<オプトマ インタラクティブディスプレイの主な特長>
■高精細4K UHDインタラクティブディスプレイ
■65型/75型/86型の3サイズを展開
■450nitsの高輝度設計
■製品寿命(目安)50,000時間
■別売のWiFiドングル(型式:AZ932-HNG)にて無線LAN接続が可能
■Google EDLA認証取得
■Android 14 OS搭載
■高性能8コアCPU+AI演算対応NPU搭載
■オリジナルのホワイトボード機能「Creative Board」を搭載
■内蔵スピーカー 20W×2の迫力サウンド
■USB3.0接続ポート×5、USB-C接続ポート×2など豊富なインターフェースを装備
■最大1TBまで拡張可能なTFストレージ
■別売のディスプレイスタンドを用意(型式:ST41B)
■別売のChromeboxを本体背面のスロットに装填することで、Chrome OSへの拡張が可能
(お問合せください)※Chrome OS、Chromebox は Google LLC の商標です。
<製品ラインアップと主な仕様、市場想定価格>
≪製品に関するお問合せ先≫
株式会社オーエス コンタクトセンター
TEL.0120-380-495 FAX.0120-380-496 E-mail info@os-worldwide.com
※接続できない場合には、次の番号をご利用ください。TEL.03-3629-5211 FAX.03-3629-5214
≪本ニュースに関するお問合せ先・ニュース発信者≫
株式会社オーエス 業務本部 技術推進部 商品企画・調達課 服部 正和
東京都足立区綾瀬3-25-18 オーエス東京ビル
TEL 03-5697-0980 FAX 03-5697-0990 E-mail m.hattori@os-worldwide.com
株式会社オーエス 会社概要
名 称:株式会社オーエス https://www.os-japan.com/
本 社:大阪市西成区南津守6-5-53オーエス大阪ビル
本 部:東京都足立区綾瀬3-25-18オーエス東京ビル
創 業:1953年4月
代表者:代表取締役 奥村正之
事業内容:
1. 各種スクリーン及びプロジェクターの研究開発、製造、販売、輸出入、施工
2. 映像、音響、ソフトウエア、プログラミング制御等の装置に関するシステム機器及びその周辺機器の
企画、設計、製造、販売、輸出入、施工
3. 電気機器、電子機器、通信機器、映像機器、音響機器、情報機器、コンピュータ機器、教育機器、
太陽光発電機・蓄電機等の企画、設計、製造、販売、輸出入、施工
4. イベントプロデュース、コンテンツ制作、ネット配信事業
5. 映像ソフト、音楽ソフト等の録画物、録音物及びコンピュータソフトの企画、設計、制作、販売、輸出入
6. 建設業
7. 不動産賃貸業
8. 上記に関連するソフトウエアの企画、設計、制作、販売、輸出入
9. 上記に関連する保守、メンテナンスの業務
10. 上記に関連する機器及びソフトウエアのレンタル業務
11. 前各号に付帯関連する一切の事業
≪関連企業≫
株式会社オーエスエム 本社:兵庫県宍粟市 https://jp.os-worldwide.com/osm/
株式会社オーエスプラスe 本社:兵庫県宍粟市 https://jp.os-worldwide.com/os_plus_e/
株式会社オーエスビー北海道 本社:北海道札幌市 https://www.osb-hkd.jp
株式会社オーエスビー沖縄 本社:沖縄県北谷町 https://www.osb-okn.jp
株式会社次世代商品開発研究所 本社:大阪府大阪市 https://www.njmc.jp
OSI CO., LTD. :香港 https://hk.os-worldwide.com
奥愛斯商貿(北京)有限公司 :中華人民共和国 http://www.os-worldwide.com.cn
≪販売取扱い海外メーカー≫
Optoma(台湾) / 世界トップクラスのDLPプロジェクターメーカー
Vogel’s(オランダ) / フラットディスプレイなどのスタイリッシュ取付金具メーカー
SCREEN RESEARCH(イタリア) / THX、ISF公認のサウンドスクリーンメーカー



