知の資産づくり研究所を運営するOrabiグループ(大阪府茨木市、代表・中野富生)は、自分史振興のための創造的な試みに取り組んできました。そしてこのたび、自分史の原稿を書こうとする人たちの声――「有名人や経営者による自伝ではなく、市井の一般人が書いた自分史を読んでみたい」――に応える機会を得、『令和七年 春来れば -百歳の自分史-』(中野與一著)をホームページ内で公開することにいたしました。著者は、Orabiグループ代表・中野富生の実父であります。
同著は、私家版として少数を製本しましたが、販売や配布はしていません。本文は全6章立てで、著者は章ごとに視点を変える試みをしています。そうした趣向も、これから自分史に取り組もうとする方々には、なんらかの参考にしていただけるものと考えています。
原稿は著者が90代に書いたものばかりで、99歳時のものも含まれます。原稿PDFは、Orabiグループホームページ内に、保護パスワードをかけて保存してあります。お問合せページの《『百歳の自分史』無料ダウンロード》を選択してご連絡ください。折り返し、保護パスワードを返信いたします。ダウンロード後パソコンから印刷していただくと、A4紙で43枚となる分量です(書籍は88ページ仕立て)。
Orabiグループホームページ https://www.orabi.website
同著は、私家版として少数を製本しましたが、販売や配布はしていません。本文は全6章立てで、著者は章ごとに視点を変える試みをしています。そうした趣向も、これから自分史に取り組もうとする方々には、なんらかの参考にしていただけるものと考えています。
原稿は著者が90代に書いたものばかりで、99歳時のものも含まれます。原稿PDFは、Orabiグループホームページ内に、保護パスワードをかけて保存してあります。お問合せページの《『百歳の自分史』無料ダウンロード》を選択してご連絡ください。折り返し、保護パスワードを返信いたします。ダウンロード後パソコンから印刷していただくと、A4紙で43枚となる分量です(書籍は88ページ仕立て)。
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