スクーバダイビングの教育機関であるPADI(株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン、本社:東京都中央区 代表取締役:伊東正人)は、PADI AWARE Foundationの海洋保護活動への支援につながる「PADI AWAREカード」の日本オリジナルデザインとして採用する写真を募集する「PADI AWAREフォトコンテスト」を実施いたします。
PADI AWAREカードは、海洋保護活動への寄付を行うことで発行できる、ダイビング認定カード(Cカード)です。そのデザインには、海の魅力や守りたい想いを伝える写真が使われています。
本フォトコンテストでは、日本のダイバーが撮影した写真とそのストーリーの中から1作品を選び、カードデザインとして採用します。採用作品は、2026年度の日本オリジナルPADI AWAREカードとして、2027年3月31日まで発行されるカードに使用されます。
あなたが出会った海の景色や心に残る瞬間、そして「守りたい」と感じた海の魅力や想いが伝わる一枚を、ぜひご応募ください。
PADI AWAREカードは、海洋保護活動への寄付を行うことで発行できる、ダイビング認定カード(Cカード)です。そのデザインには、海の魅力や守りたい想いを伝える写真が使われています。
本フォトコンテストでは、日本のダイバーが撮影した写真とそのストーリーの中から1作品を選び、カードデザインとして採用します。採用作品は、2026年度の日本オリジナルPADI AWAREカードとして、2027年3月31日まで発行されるカードに使用されます。
あなたが出会った海の景色や心に残る瞬間、そして「守りたい」と感じた海の魅力や想いが伝わる一枚を、ぜひご応募ください。
【PADI AWAREフォトコンテスト概要】
募集テーマ:未来に残したい、海の景色
募集期間:2026年4月22日(水) ~2026年6月8日(月) 12:00
結果発表:2026年7月上旬予定
賞:最優秀賞(1名様)
2026年度PADI AWAREデザインカードとして採用(発行期間:2027年3月31日まで)
主催:株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン
審査:PADI AWAREフォトコンテスト運営事務局
最終承認:PADI AWARE Foundation、PADI Worldwide
【応募要項】
応募資格:以下のすべてを満たす方のみご応募いただけます
• 日本国内にお住まいの方
• PADIダイバーまたはPADIプロフェッショナルの方
• 18歳以上の方
応募方法:当コンテスト特設ページの「応募する」ボタンより「応募テンプレート」を使用し、下記事項をご入力の上、写真を添付して送信してください。応募作品は、メールに直接添付してご提出ください。※セキュリティ上の理由により、外部ファイル転送サービスのURLでの提出はご遠慮ください。
• 名前
• PADIダイバーナンバー /メンバーナンバー
• 写真タイトル
• 撮影場所
• 写真のストーリー(200〜400文字程度)※撮影時のエピソードや、この写真が伝えたい海の魅力や海洋保護への想い
応募点数:何点でも応募可能
応募規定
• 写真、作品タイトル、応募者コメント(以下「応募作品」といいます)は、応募者本人が撮影・創作し、応募者に全ての権利(著作権)があるものに限ります。
• 応募にあたっては、第三者の著作権、商標権、肖像権など、知的財産および関連するすべての権利を侵害しないよう、十分ご注意ください。
• 人が映っている場合、必ず本人の許諾を得てから応募してください。(未成年の場合は、親権者の同意が必要です)
• 応募作品は未発表のものに限り、他の写真コンテストの受賞作品となった写真はご応募いただけません。
• 大幅な画像処理加工(合成・変形等)を施した作品は応募対象外とします
• AI(人工知能)により生成された画像、またはAIを用いて大幅に加工された画像は応募対象外とします
• 応募いただける作品数に限りはありません。
• ご応募いただく写真は、以下のいずれにも該当しない内容であることを条件とします︓
o PADI 規準またはダイビングの安全基準を逸脱している恐れのあるもの
o 自然環境や海洋生物に悪影響を与えている恐れのあるもの
o 法令または公序良俗に反する、またはその恐れのあるもの
o 当コンテストの趣旨と関係のない内容商業的・宣伝的意図が強いと判断されるもの
o 有害なリンク、わいせつ・不快な表現を含むの
o その他、当コンテストの運営目的に照らして不適切と事務局が判断するもの
*本コンテストに関する詳細はこちらをご覧ください。
https://blog.padi.com/jp/padi-aware-card-photo-campaign/
募集テーマ:未来に残したい、海の景色
募集期間:2026年4月22日(水) ~2026年6月8日(月) 12:00
結果発表:2026年7月上旬予定
賞:最優秀賞(1名様)
2026年度PADI AWAREデザインカードとして採用(発行期間:2027年3月31日まで)
主催:株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン
審査:PADI AWAREフォトコンテスト運営事務局
最終承認:PADI AWARE Foundation、PADI Worldwide
【応募要項】
応募資格:以下のすべてを満たす方のみご応募いただけます
• 日本国内にお住まいの方
• PADIダイバーまたはPADIプロフェッショナルの方
• 18歳以上の方
応募方法:当コンテスト特設ページの「応募する」ボタンより「応募テンプレート」を使用し、下記事項をご入力の上、写真を添付して送信してください。応募作品は、メールに直接添付してご提出ください。※セキュリティ上の理由により、外部ファイル転送サービスのURLでの提出はご遠慮ください。
• 名前
• PADIダイバーナンバー /メンバーナンバー
• 写真タイトル
• 撮影場所
• 写真のストーリー(200〜400文字程度)※撮影時のエピソードや、この写真が伝えたい海の魅力や海洋保護への想い
応募点数:何点でも応募可能
応募規定
• 写真、作品タイトル、応募者コメント(以下「応募作品」といいます)は、応募者本人が撮影・創作し、応募者に全ての権利(著作権)があるものに限ります。
• 応募にあたっては、第三者の著作権、商標権、肖像権など、知的財産および関連するすべての権利を侵害しないよう、十分ご注意ください。
• 人が映っている場合、必ず本人の許諾を得てから応募してください。(未成年の場合は、親権者の同意が必要です)
• 応募作品は未発表のものに限り、他の写真コンテストの受賞作品となった写真はご応募いただけません。
• 大幅な画像処理加工(合成・変形等)を施した作品は応募対象外とします
• AI(人工知能)により生成された画像、またはAIを用いて大幅に加工された画像は応募対象外とします
• 応募いただける作品数に限りはありません。
• ご応募いただく写真は、以下のいずれにも該当しない内容であることを条件とします︓
o PADI 規準またはダイビングの安全基準を逸脱している恐れのあるもの
o 自然環境や海洋生物に悪影響を与えている恐れのあるもの
o 法令または公序良俗に反する、またはその恐れのあるもの
o 当コンテストの趣旨と関係のない内容商業的・宣伝的意図が強いと判断されるもの
o 有害なリンク、わいせつ・不快な表現を含むの
o その他、当コンテストの運営目的に照らして不適切と事務局が判断するもの
*本コンテストに関する詳細はこちらをご覧ください。
https://blog.padi.com/jp/padi-aware-card-photo-campaign/
【最も信頼されている世界最大のスクーバダイビングの教育機関PADI(パディ)】
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、アメリカ・カリフォルニアに本部を置き、日本を含む世界7か所のエリアオフィスを拠点に、186以上の国と地域で、約12万8千人のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと、約6,600のダイブセンター/ダイブリゾートから成る世界最大のスクーバダイビング教育機関です。
1966年の設立以来、累計3,000万枚以上のCカード(認定証)を発行し、現在も年間100万人以上がPADIの教育カリキュラムを通じて新たに認定を受けています。
PADIは60年にわたり、最高水準のダイビング教育、水中安全、環境保護・保全の取り組みをリードしてきました。2025年に米国の大手グローバル調査会社が実施した調査では、世界のダイバーの約100人に75人がPADIを選択しており、その教育品質とブランドへの信頼が世界中で支持されていることが明らかになりました。
「青い地球」への敬意を原点に、PADIは、水中世界の魅力を通じて人々が海への理解と関心を深めることを目指しています。ダイバーのために、そしてダイバーとともに、PADI AWARE財団と連携しながら、海の未来を見据えた活動を世界各地で展開しています。
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、アメリカ・カリフォルニアに本部を置き、日本を含む世界7か所のエリアオフィスを拠点に、186以上の国と地域で、約12万8千人のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと、約6,600のダイブセンター/ダイブリゾートから成る世界最大のスクーバダイビング教育機関です。
1966年の設立以来、累計3,000万枚以上のCカード(認定証)を発行し、現在も年間100万人以上がPADIの教育カリキュラムを通じて新たに認定を受けています。
PADIは60年にわたり、最高水準のダイビング教育、水中安全、環境保護・保全の取り組みをリードしてきました。2025年に米国の大手グローバル調査会社が実施した調査では、世界のダイバーの約100人に75人がPADIを選択しており、その教育品質とブランドへの信頼が世界中で支持されていることが明らかになりました。
「青い地球」への敬意を原点に、PADIは、水中世界の魅力を通じて人々が海への理解と関心を深めることを目指しています。ダイバーのために、そしてダイバーとともに、PADI AWARE財団と連携しながら、海の未来を見据えた活動を世界各地で展開しています。



