株式会社教育ネット(神奈川県横浜市都筑区 代表:大笹いづみ)が実施している 「ネット利用における実態調査」(2025年4月~2026年3月実施分)にて、小学生・中学生のAIの利用経験や用途が明らかになった。本調査では、近年急速に普及しているAIサービスの利用実態を把握するため、2025年度より新たにAIに関する調査項目を新設した。
AIの利用は学年があがるにつれ多くなる傾向があり、中学2年生、3年生で一番利用が多かったのは「AIを活用した検索エンジン」で中学3年生は46%だった。
AIの利用は学年があがるにつれ多くなる傾向があり、中学2年生、3年生で一番利用が多かったのは「AIを活用した検索エンジン」で中学3年生は46%だった。
お助けネット【ネット利用における実態調査】
対象: 教育ネット支援自治体の小学校、中学校 児童生徒 19,141人
調査期間:2025年4月~2026年3月
総質問数:質問16問(小学1・2年生は11問)
主な質問項目: ICT機器の所有について、サービス利用、利用時間について 等
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社教育ネット
担当: 池本 香衣
電話:045-530-9401
Email:media@edu-net.co.jp
総質問数:質問16問(小学1・2年生は11問)
主な質問項目: ICT機器の所有について、サービス利用、利用時間について 等
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社教育ネット
担当: 池本 香衣
電話:045-530-9401
Email:media@edu-net.co.jp



