弊社(株式会社エクセリング)制作の映画「18歳のおとなたち」が12月2日から池袋シネマ・ロサにて2週間限定で上映される事を受け、
12月2日(土)15:30~の上映後
登壇時間:17時頃~30分間を予定
登壇者:兵頭功海、久田莉子、金子みひろ、佐藤周監督、木谷真規プロデューサー
以上5名の登壇が本日(11月30日)決定しました。
※登壇者は状況に応じて変更になる場合がございます。
12月2日(土)15:30~の上映後
登壇時間:17時頃~30分間を予定
登壇者:兵頭功海、久田莉子、金子みひろ、佐藤周監督、木谷真規プロデューサー
以上5名の登壇が本日(11月30日)決定しました。
※登壇者は状況に応じて変更になる場合がございます。
■キャスト紹介
主演のマコト役は、日曜劇場「下剋上球児」(TBS 系)に出演し、ゼクシィ CM ボーイとしても注目の兵頭功海。 ヒロインのスイ役には、SNS累計フォロワー数210万人超のトップインフルエンサーで女優としても活躍する三原羽衣。 カケル役には「高一ミスターコン2017」グランプリを受賞し、映画「カカリ 憑」では主演を務めた黒田昊夢。 ナツミ役には映画「マリッジカウンセラー」をはじめ、ドラマや舞台で幅広く活躍中の久田莉子。 主人公のマコトの母親役は中島知子が熱演!引きこもりカケルの母親役に金子みひろ、ナツミの上司に黒田アーサー、 デビット伊東、阿部亮平、雛形あきこ など、個性豊かなキャストが集結!!
主演のマコト役は、日曜劇場「下剋上球児」(TBS 系)に出演し、ゼクシィ CM ボーイとしても注目の兵頭功海。 ヒロインのスイ役には、SNS累計フォロワー数210万人超のトップインフルエンサーで女優としても活躍する三原羽衣。 カケル役には「高一ミスターコン2017」グランプリを受賞し、映画「カカリ 憑」では主演を務めた黒田昊夢。 ナツミ役には映画「マリッジカウンセラー」をはじめ、ドラマや舞台で幅広く活躍中の久田莉子。 主人公のマコトの母親役は中島知子が熱演!引きこもりカケルの母親役に金子みひろ、ナツミの上司に黒田アーサー、 デビット伊東、阿部亮平、雛形あきこ など、個性豊かなキャストが集結!!
■映画「18歳のおとなたち」について
成人年齢が18歳に引き下がり、選挙権が与えられた一方で、契約が自己責任になり消費者トラブルが増加するなど、 若者が直面するリスクは、現在も社会問題になっています。大人と子どもの狭間で葛藤し、問題を抱える若者たちが、 映画作りを通して友情を築き、非行少年が親子関係を見つめ直し、「ありがとう」と感謝できるようになり、夢に向かい 成長していった実話を基に描いた青春感動ストーリーです。
成人年齢が18歳に引き下がり、選挙権が与えられた一方で、契約が自己責任になり消費者トラブルが増加するなど、 若者が直面するリスクは、現在も社会問題になっています。大人と子どもの狭間で葛藤し、問題を抱える若者たちが、 映画作りを通して友情を築き、非行少年が親子関係を見つめ直し、「ありがとう」と感謝できるようになり、夢に向かい 成長していった実話を基に描いた青春感動ストーリーです。
■映画「18歳のおとなたち」プロジェクトの想い
成人年齢が18歳に引き下がったことで、沢山の若者が不安を抱えていることを知り、 エンタメの力で夢や希望を与えることはできないだろうか...と、ずっと考えていました。 新成人の実行委員たちと一緒に映画を制作して、成人式で上映したという実話を聞いて、「大人と子どもの狭間で問題を抱える若者たちが、映画作りを通して人間的に成長した」というエピソードに心を揺さぶられ、このお話を基にした映画を制作して、これからの 時代を担う新成人たちを応援したい!と思い、このプロジェクトを立ち上げました。
先日、実際に高校3年生に映画観賞を通して18歳の成人について考える授業 を実施しました。 鑑賞後、親や家族、友達、自分の推しなど、大切に想う誰かに「ありがとう」と、改めて気持ちを伝えるキッカケになったという前向きな感想が多数寄せられました。親への感謝 がテーマでもあるので、親子関係に問題を抱えている親御さんにもエールを送りたいです。 地球の裏側では家族が一緒に暮らせない方がいたり、様々な環境下で必死に生きています。 今ある環境が当たり前ではない。この映画を通して誰かに「ありがとう」と思える気持ちになって頂けたら本望です。1人でも多くの方に、この想いが届く事を切に願っています。
プロデューサー 木谷真規
成人年齢が18歳に引き下がったことで、沢山の若者が不安を抱えていることを知り、 エンタメの力で夢や希望を与えることはできないだろうか...と、ずっと考えていました。 新成人の実行委員たちと一緒に映画を制作して、成人式で上映したという実話を聞いて、「大人と子どもの狭間で問題を抱える若者たちが、映画作りを通して人間的に成長した」というエピソードに心を揺さぶられ、このお話を基にした映画を制作して、これからの 時代を担う新成人たちを応援したい!と思い、このプロジェクトを立ち上げました。
先日、実際に高校3年生に映画観賞を通して18歳の成人について考える授業 を実施しました。 鑑賞後、親や家族、友達、自分の推しなど、大切に想う誰かに「ありがとう」と、改めて気持ちを伝えるキッカケになったという前向きな感想が多数寄せられました。親への感謝 がテーマでもあるので、親子関係に問題を抱えている親御さんにもエールを送りたいです。 地球の裏側では家族が一緒に暮らせない方がいたり、様々な環境下で必死に生きています。 今ある環境が当たり前ではない。この映画を通して誰かに「ありがとう」と思える気持ちになって頂けたら本望です。1人でも多くの方に、この想いが届く事を切に願っています。
プロデューサー 木谷真規
■社会貢献活動
池袋の先行上映を機に新成人を含む若者たちと一緒に夢を語りながら護美(ごみ)拾いを実施し、池袋の街の 美化活動に取り組みました。
18歳の成人について考える授業を通して学校上映も引き続き実施します。以下の画像は実際に寄せられたコメントです。社会貢献型エンタメ企業の株式会社エクセリングでは エンターテイメントを通じて若者達を支援する活動を今後も続けて参ります。
【参加をご希望される媒体様は、お電話か添付されておりますリリースデータの3枚目「参加申し込み用紙」にご記入いただき、お送りくださいませ。】
池袋の先行上映を機に新成人を含む若者たちと一緒に夢を語りながら護美(ごみ)拾いを実施し、池袋の街の 美化活動に取り組みました。
18歳の成人について考える授業を通して学校上映も引き続き実施します。以下の画像は実際に寄せられたコメントです。社会貢献型エンタメ企業の株式会社エクセリングでは エンターテイメントを通じて若者達を支援する活動を今後も続けて参ります。
【参加をご希望される媒体様は、お電話か添付されておりますリリースデータの3枚目「参加申し込み用紙」にご記入いただき、お送りくださいませ。】


