クリナップ(本社:東京都荒川区 社長執行役員:藤原 亨)は、フォーリサローネ2026(※1)に出展した「mobility Fixtures(モビリティ・フィクスチャーズ)」のうち『mobility KITCHEN(モビリティキッチン)』を、「Tokyo Mirai Park」(東京・青海、日本科学未来館内、運営:東京都)に2026年6月17日(水)から展示します。国内では初めての展示、一般公開となります。
本展示は「東京ベイeSGプロジェクト」(※2)を進める東京都が主催し、「未来の1日」をテーマに、最先端技術によって変わる未来の日常の風景を、現在と比較しながら紹介するものです。朝起きてから夜眠りにつくまでの1日の流れを軸に、子どもから大人まで楽しめる構成でいくつかの製品が展示されます。『mobility KITCHEN』は「夜」を担うアイテムの一つとして採用されました。
『mobility KITCHEN』は、「未来キッチンプロジェクト」内で武蔵野美術大学との共同研究で生み出された“動かせるキッチン”です。未来にむけて、住宅設備を“固定された設備ではなく暮らしに寄り添い、自由に動かせる存在へと捉えなおす”ことに挑戦し、独自の循環濾過装置「reclean(リクリーン)」を搭載することで、給排水につなぐことなく使用できるのが特徴。未来のライフスタイルのひとつの可能性を表現するコンセプトモデルです。
本展示は「東京ベイeSGプロジェクト」(※2)を進める東京都が主催し、「未来の1日」をテーマに、最先端技術によって変わる未来の日常の風景を、現在と比較しながら紹介するものです。朝起きてから夜眠りにつくまでの1日の流れを軸に、子どもから大人まで楽しめる構成でいくつかの製品が展示されます。『mobility KITCHEN』は「夜」を担うアイテムの一つとして採用されました。
『mobility KITCHEN』は、「未来キッチンプロジェクト」内で武蔵野美術大学との共同研究で生み出された“動かせるキッチン”です。未来にむけて、住宅設備を“固定された設備ではなく暮らしに寄り添い、自由に動かせる存在へと捉えなおす”ことに挑戦し、独自の循環濾過装置「reclean(リクリーン)」を搭載することで、給排水につなぐことなく使用できるのが特徴。未来のライフスタイルのひとつの可能性を表現するコンセプトモデルです。
展示ブース内「夜」コーナー全景
未来のキッチンとして展示された「mobility KITCHEN」
■展示概要
・日 時:2026年6月17日(水)〜約3カ月(予定)/ 10:00~17:00
・休館日:火曜日(祝日の場合は開館)※日本科学未来館に準ずる
・場 所:日本科学未来館(江東区青海2丁目3番6号)1階Tokyo Mirai Park内(入場無料)
・展示内容:『mobility KITCHEN』※展示では給排水は行われません
(参考)
・東京都のTokyo Mirai Parkウェブサイト
https://www.tokyobayesg.metro.tokyo.lg.jp/children/1f-exhibition.html
・『mobility Fixtures』について(未来キッチンプロジェクト内特設サイト)
https://cleanup.jp/mobilityfixtures/
※1世界最大級の家具見本市「ミラノサローネ」と同時開催の「デザインウィーク2026」内で開催
※2企業・団体・研究機関と東京都が連携し、ベイエリアを舞台に50年・100年先までを見据えたまちづくりを構想するプロジェクト
・日 時:2026年6月17日(水)〜約3カ月(予定)/ 10:00~17:00
・休館日:火曜日(祝日の場合は開館)※日本科学未来館に準ずる
・場 所:日本科学未来館(江東区青海2丁目3番6号)1階Tokyo Mirai Park内(入場無料)
・展示内容:『mobility KITCHEN』※展示では給排水は行われません
(参考)
・東京都のTokyo Mirai Parkウェブサイト
https://www.tokyobayesg.metro.tokyo.lg.jp/children/1f-exhibition.html
・『mobility Fixtures』について(未来キッチンプロジェクト内特設サイト)
https://cleanup.jp/mobilityfixtures/
※1世界最大級の家具見本市「ミラノサローネ」と同時開催の「デザインウィーク2026」内で開催
※2企業・団体・研究機関と東京都が連携し、ベイエリアを舞台に50年・100年先までを見据えたまちづくりを構想するプロジェクト



