一般社団法人 日本フードアナリスト協会(理事長 横井 裕之)が主催する、日本初の消費者による食品・食材に特化した審査・認証制度 「ジャパン・フード・セレクション」において、『第96回ジャパン・フード・セレクション「食品・飲料部門」』東北地区の受賞商品が、2026年2月15日に決定いたしました。
東北地区
食品・飲料部門【受賞商品詳細】
「リンゴ」が全国で初受賞!
グランプリ 受賞
商品名:金蜜花火
会社名:山瀬青果株式会社
商品概要:パリッとした食感とともに、口いっぱいに広がるジューシーで濃厚な甘味によって、りんごを普段好んで食べないお子様(酸っぱいのが苦手)にあっても「このリンゴだけは食べれる」との声も多く頂戴しており、リンゴ通の方にはもちろん、りんごを普段食べない方にも是非一度ご賞味頂きたいリンゴです。
住 所:秋田県秋田市外旭川字待合28
問合せ:018-869-5188
https://yamase-seika.com/
内容量:8~9個(玉の若干の大きさの違いによる)
販売価格:5,940円(税込)
■評価されたポイント■
・希少性の高い秋田19号に特化した明確なブランド力
・糖度と酸味のバランスがとれていて、子どもも食べやすい味わい
・時間が経過しても切り口が変色しにくい驚きの特性
・親しみやすさがありながら、重厚で高級感あふれる外装デザイン
・センサーと目視による全量検査が担保する高い品質
・蜜が花火のように広がる美しい断面と斬新な名称
・長所を最大限に引き出した生産者の強い思いが感じられた
【ジャパン・フード・セレクションとは】
日本初の本格的な食品・食材の審査・認証制度です。日本人の繊細な味覚や嗜好性、感性、食文化に配慮し、約23,000人のフードアナリストが審査に関わっています。
フードアナリストは、「食の情報」について幅広い知識を有する、プロの知識を持った消費者です。“おいしさ”の構成から、お箸の成り立ち、旬の食材、テーブルマナーなど多岐に渡る分野を学び、厳しい試験に合格した有資格者が、全国で活動しています。
この「食の情報」の専門家が中心となり審査委員会を組織し、書類審査、アンケート調査、一次審査(試食)、二次審査(試食)、最終審査(試食)と五つの段階を経て、グランプリ・金賞・銀賞・銅賞・奨励賞を決定します。「消費者目線の評価軸」と「食の専門家の評価軸」という、二つの視点を高い次元で融合させた画期的な商品評価システムです。
【本リリースに関するお問い合わせ先】
(一社) 日本フードアナリスト協会 JFS事務局
〒102-0082 東京都千代田区一番町15-8 壱番館5階
TEL:03-3265-0518 FAX:03-3265-0519
E-MAIL:info@foodanalyst.jp
https://japan-foodselection.com/
東北地区
食品・飲料部門【受賞商品詳細】
「リンゴ」が全国で初受賞!
グランプリ 受賞
商品名:金蜜花火
会社名:山瀬青果株式会社
商品概要:パリッとした食感とともに、口いっぱいに広がるジューシーで濃厚な甘味によって、りんごを普段好んで食べないお子様(酸っぱいのが苦手)にあっても「このリンゴだけは食べれる」との声も多く頂戴しており、リンゴ通の方にはもちろん、りんごを普段食べない方にも是非一度ご賞味頂きたいリンゴです。
住 所:秋田県秋田市外旭川字待合28
問合せ:018-869-5188
https://yamase-seika.com/
内容量:8~9個(玉の若干の大きさの違いによる)
販売価格:5,940円(税込)
■評価されたポイント■
・希少性の高い秋田19号に特化した明確なブランド力
・糖度と酸味のバランスがとれていて、子どもも食べやすい味わい
・時間が経過しても切り口が変色しにくい驚きの特性
・親しみやすさがありながら、重厚で高級感あふれる外装デザイン
・センサーと目視による全量検査が担保する高い品質
・蜜が花火のように広がる美しい断面と斬新な名称
・長所を最大限に引き出した生産者の強い思いが感じられた
【ジャパン・フード・セレクションとは】
日本初の本格的な食品・食材の審査・認証制度です。日本人の繊細な味覚や嗜好性、感性、食文化に配慮し、約23,000人のフードアナリストが審査に関わっています。
フードアナリストは、「食の情報」について幅広い知識を有する、プロの知識を持った消費者です。“おいしさ”の構成から、お箸の成り立ち、旬の食材、テーブルマナーなど多岐に渡る分野を学び、厳しい試験に合格した有資格者が、全国で活動しています。
この「食の情報」の専門家が中心となり審査委員会を組織し、書類審査、アンケート調査、一次審査(試食)、二次審査(試食)、最終審査(試食)と五つの段階を経て、グランプリ・金賞・銀賞・銅賞・奨励賞を決定します。「消費者目線の評価軸」と「食の専門家の評価軸」という、二つの視点を高い次元で融合させた画期的な商品評価システムです。
【本リリースに関するお問い合わせ先】
(一社) 日本フードアナリスト協会 JFS事務局
〒102-0082 東京都千代田区一番町15-8 壱番館5階
TEL:03-3265-0518 FAX:03-3265-0519
E-MAIL:info@foodanalyst.jp
https://japan-foodselection.com/



