株式会社野村総合研究所

会社概要

商号
株式会社野村総合研究所(カブシキガイシャノムラソウゴウケンキュウショ)
代表者
此本 臣吾(コノモト シンゴ)
所在地
〒100-0005
東京都千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティ グランキューブ
TEL
03-5877-7100
業種
システム開発
上場先
東証一部
従業員数
5000名以上
会社HP
https://www.nri.com/jp/

株式会社野村総合研究所が過去に配信したプレスリリース

野村アセットマネジメント株式会社(本社:東京都中央区、CEO兼執行役社長:渡邊 国夫、以下「NAM」)は、株式会社野村総合研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:此本 臣吾、以下「NRI」)と共同で、AIを用いたニュースやアナリストレポートなどの自然言語分析※1に関する実証実験を実施しましたので公表します。

野村総合研究所(NRI)は、2017~2030年(度)までの新設住宅着工戸数およびリフォーム市場規模を予測しました。また、2018~2033年までの空き家数・空き家率(総住宅数に占める空き家の割合)を予測しました。

株式会社野村総合研究所は、投資信託バックオフィスソリューション「T-STAR/TX*1」において、2017年7月から「外貨建投資信託サービス」(以下「本サービス」)の提供を開始します。本サービスは、資産運用会社向けに、日本籍外貨建投資信託に関する計理およびレポーティング業務を支援するものです。国内の資産運用会社が順次利用する見込みです。 本サービスを提供する背景とその特長は、以下のとおりです。

野村総合研究所と日本取引所グループは、欧州復興開発銀行が主宰する「モンゴル金融資本市場整備計画策定支援プロジェクト」を、5月22日から開始しました。

野村総合研究所(NRI)は、日本生命保とともに、両社の経営資源を有効活用し、企業や従業員向けの健康増進に係るサービスを共同で展開することについて、このほど基本合意に至りました。NRIは、これまで企業の健康保険組合に提供してきたシステムやサービスのノウハウを生かして、日本生命が販売する「ニッセイ健康増進コンサルティングサービス」向けに、サービスパッケージを開発し、2018年4月から提供します。

株式会社野村総合研究所(以下「NRI」)は、大学生、高校生を主な対象に第12回「NRI学生小論文コンテスト2017」を開催します。 今年のテーマは「地方の課題をイノベーションで解決する。」です。審査項目に「プレゼンテーション力」を加え、論文審査を通過した学生によるプレゼンテーションの後に、受賞者を決定します。

野村総合研究所は、コンタクトセンターなど窓口業務向けAIソリューション「TRAINA/トレイナ」の機能を拡張し、2017年7月に提供を開始します。TRAINAの無人接客サービスに「LINE」と「Smart M-TALK」を連携させて、チャット対応力を強化します。また、音声認識機能を新たに搭載し、電話での会話をTRAINAが理解し、オペレーターが回答または聞き返す内容を自動で提示することができます。

野村総合研究所(NRI)は、日本最大級の購買ビッグデータ(ID-POSデータベース)を運用するカスタマー・コミュニケーションズ社と共同で、ID-POSとエリアタイプデータを組み合わせた、消費者の商品購買に関する新しい分析サービスを、5月1日から開始します。

野村総合研究所(NRI)は4月24日から、『InsightSignal-デジタルパネル』を開始します。本サービスは、NRIが2006年から提供している広告効果測定サービスにおいて、全国3万人の消費者パネルを利用し、パソコンやスマートフォン上に掲出されるデジタル広告のログ情報と、広告出稿の事前事後に行うアンケート調査結果を組み合わせ、より正確にデジタル広告施策の効果を把握するものです

野村総合研究所は、6月5日、主に医薬品・医療機器業界向けに提供しているSaaS型文書管理システムPerma Documentにおいて、外部システムとの連携を可能とするAPIの提供を開始します。 これにより、他社が提供するPDF変換システムを用いてeCTD向けのPDFを作成することが可能となります。

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