2010年09月07日 09:00

CA Technologies、中堅・中小企業に向けたCA ARCserve Replication r15 ご紹介資料 『中堅・中小企業のレプリケーション活用物語』を掲載

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CA Technologies ストレージ・ソリューション事業部(事業部長:江黒 研太郎)は、 中堅・中小企業に向けたCA ARCserve Replication r15 ご紹介資料 『中堅・中小企業のレプリケーション活用物語』を公開したことを発表します。

CA Technologies ストレージ・ソリューション事業部(事業部長:江黒 研太郎)は、
中堅・中小企業に向けたCA ARCserve Replication r15 ご紹介資料
『中堅・中小企業のレプリケーション活用物語』を公開したことを発表します。

「大事なシステムにお金をかけられない」「人がいなくてバックアップに手間を掛けられない」―
バックアップについてシステム管理者の方が持つ課題は皆同じです。
そこで、レプリケーション技術を活用し、ユーザの、そして自分自身の悩みを解決する4人のシス
テム管理者の物語を掲載しました。実際に「そういうことって、あるある」と感じていただける
身近な話題・問題を取り上げていますので、是非、ご覧ください。

■第1話 お金をかけずにサーバを二重化!
第1話は、河越建設という埼玉県の建設会社。総務部でサーバ管理をしている山田隆男さん。
ある昼下がり、山田さんがいつも通りデスクで仕事をしていると、営業部の田丸さんから声を掛け
られました...

◆◆ 続きは、こちらから ------------------------------------------------------------
http://arcserve.com/jp/content/campaign.aspx?cid=243575
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■ 第2話 サーバの災害対策ってこんなに簡単!
第2話は、善通寺製麺のシステム管理部に所属する小西裕介さん。小西さんが勤める善通寺製麺は、
これを期に創業者社長の号令で策定することになったのがBCP(事業継続計画)...

◆◆ 続きは、こちらから ------------------------------------------------------------
http://arcserve.com/jp/content/campaign.aspx?cid=243576
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■第3話 乱立するファイルサーバをまとめてバックアップ!
第3話は、讃岐鉄道システム部の同期入社の佐々木君と雨宮さん。ある日、佐々木君が疲れた顔で
外出先から帰ってきました。佐々木君はだいぶストレスが溜まっている様子で...

◆◆ 続きは、こちらから ------------------------------------------------------------
http://arcserve.com/jp/content/campaign.aspx?cid=243578
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■ 第4話 ファイルサーバのバックアップをいつもの半額で
第4話は、第1話と同じ河越建設。サーバ管理者の山田隆男さんがいつものように仕事をしている
と、後ろから野太い声が聞こえました。山田さんに声をかけたのは、建設部の大倉健さん...

◆◆ 続きは、こちらから ------------------------------------------------------------
http://arcserve.com/jp/content/campaign.aspx?cid=243579
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◆CA ARCserveシリーズとは◆

CA Technologiesは、企業の多種多様なデータ保護ニーズに包括的に対応するリカバリ・マネジメント・ソリューションの最新版「CA ARCserve シリーズ」を提供しています。
最新版の「CA ARCserve r15シリーズ」は、下記3ソリューションから構成されます。
1. ディスクベースのシステムバックアップ・ソリューション:「CA ARCserve D2D r15」
2. バックアップ・ソリューション:「CA ARCserve Backup r15」
3. レプリケーション(複製)・ソリューション:「CA ARCserve Replication r15」/「CA ARCserve High Availability r15」

最新版では、ディスクベースのシステムバックアップを実現するCA ARCserve D2Dがポートフォリオに追加されました。今日、小規模システム市場においては、十分なIT管理者を確保できない、ITに対して十分なコストを費やせない、運用方法がわかならい、などといった課題があり、適当なリカバリ管理が行われていないのが現状です。そういった市場のニーズに対応すべく、企業・組織が、低コストかつ簡単にデータ保護を行えるように支援します。
さらに、包括的なリカバリ・マネジメント製品群であるCA ARCserve r15シリーズにより、企業は時と場所を問わずそのビジネス・ニーズの変化に合わせて重要なデータを管理できるようになります。今回新たに強化されたサーバ仮想化技術への対応やBCP(事業継続計画)/災害復旧対策などにより、多様化するITニーズに応えるデータ保護を実現するために、単なるバックアップ以上の価値を提供し、真に可用性の高い情報システム基盤の実現を支援します。


◆CA ARCserveシリーズの専門サイト「ARCserve More Than Backup」◆
《TOP》
http://arcserve.com/jp/
《バックアップのすすめ》
http://arcserve.com/jp/solutions/
《製品情報》
http://arcserve.com/jp/products/
《無料トライアル》
http://arcserve.com/jp/content/campaign.aspx?cid=238086
《購入方法》
http://arcserve.com/jp/buy/default.aspx
《販売パートナー》
http://arcserve.com/jp/partners/
《お知らせ》
http://arcserve.com/jp/about/
《blog》
http://blog.arcserve-blog.jp/
《twitter》
http://twitter.com/ARCserve_jp


◆CA Technologiesについて◆
CA Technologiesについて
CA Technologies(NASDAQ: CA)は、メインフレーム、分散システムから
仮想環境、クラウドに至るまで、あらゆるIT環境における専門知識とノウハウ
を有するITマネジメント・ソフトウェア/ソリューション・ベンダです。
CA Technologiesは、IT環境を管理し、安全確保のための手段を提供する
ことで、お客様がITサービスを柔軟に行えるよう支援しています。
CA Technologiesの革新的な製品とサービスは、IT組織にとって不可欠な
洞察力とコントロール能力を提供します。フォーチュン500の多くの企業が
CA Technologiesの製品/サービスを活用し、絶えず変化するITエコシステムを
管理しています。
CA Technologiesの詳しい情報については、<www.ca.com>(米CA Technologies)、
http://www.ca.com/jp>(日本)をご覧ください。また、ツイッターについては、
www.twitter.com/caincをご覧ください。

*本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。


◆本件に関するお問い合わせはこちら◆
CAジャパン・ダイレクト
TEL:0120-702-600
http://www.ca.com/jp/japandirect/

※記載内容(リンク先を含む)のサービスや表現の適法性について、ドリームニュースでは関知しておらず確認しておりません。

  • IT、通信、コンピュータ技術

会社概要

CA Technologies
商号
CA Technologies(シーエーテクノロジーズ)
代表者
アレックス グイゼッティ(アレックス グイゼッティ)
所在地
〒102-0093
東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル9F
TEL
03-6272-8000
業種
ソフトウエア
上場先
その他
従業員数
500名未満
会社HP
http://www.ca.com/jp/
  • 公式twitter
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