2013年12月10日 11:00

暗闇坂 宮下プロデュースの蕎麦店「蕎麦切 宮下」年越蕎麦 販売のご案内

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株式会社 暗闇坂宮下(代表取締役:大塚 啓 本社:東京都港区)がプロデュースする「蕎麦切 宮下」は、年越蕎麦の販売を行います。

「暗闇坂 宮下」がプロデュースする蕎麦店「蕎麦切 宮下」(代表取締役:大塚 啓 本社:東京都港区)はこの度、「江戸蕎麦で締め括る年越蕎麦」として日本文化を発信すべく、年越蕎麦の販売を行います。(販売は12月31日(火)、予約は随時受付。)
ターゲットは30代以上の感度の高い男女。江戸の『粋』を現代風に表現した、モダンで落ち着いた空間は、従来の男性的なイメージの蕎麦屋とは一線を画しています。一日を通して、30代以上の高感度な女性が多く来店され江戸蕎麦を楽しまれています。
本企画により、「年越蕎麦」という文化を通して古き良き日本の伝統を発信していければと思います。


【蕎麦切 宮下とは?】
江戸時代、増上寺のおひざ元として栄えていた三田綱町。往時が忍ばれるようなこの地にて、江戸前蕎麦をご提供いたします。
プロデュースは「暗闇坂 宮下」。店内は、江戸の「粋」を現代風に表現するというコンセプトのもと白木で統一されたモダンな空間です。落ち着いた店内で、職人が丹精込めて打ちこむ蕎麦をお楽しみいただけます。
蕎麦はもちろんのこと、蕎麦切 宮下の名物は、上品で透けるような黄金色の衣をまとった「天たね」。和食の職人が厳選し、その日その時季の美味しい素材をカラリと揚げています。
「蕎麦切 宮下」は、江戸蕎麦と旨い肴、豊富に取り揃えたお酒で、贅沢な食事のひとときをお約束いたします。


【蕎麦切 宮下の蕎麦】

飲食店のひしめく神楽坂・赤坂で修業を重ねた料理長の実直な人柄が、蕎麦切宮下の素朴かつ繊細な料理と蕎麦の味を支えています。
広大で自然の恵に満ちた北海道の良質の土と水の農産地「北空知」で育まれた「蕎麦」を収穫、石臼で挽いてできたばかりの「道産粉」を丹精込めて打ちこみ、香り高い二八蕎麦が生まれます。熟成された自家製本返しを使用したから目のつゆでいただく二八蕎麦は正に江戸前の「粋」です。


【年末年越蕎麦のご案内】
12月31日(火) 11時半より、店内にて自家製手打蕎麦を販売致します。
石臼で挽き、職人が丹精込めて打ちこんだ「二八蕎麦」。
ご家庭での年越のお蕎麦として是非ご賞味ください。

 販売商品
 ・自家製生そば   800円
 ・海老天麩羅    400円
 ・かき揚げ    1,400円
 ・出汁巻き玉子   800円

※数に限りがございますので、お早めにお買い求めくださいませ。
 (当日お取り置きのご予約も随時承っておりますので、お気軽にご連絡ください。)


【店舗のご案内】
蕎麦切 宮下
http://www.ds-miyashita.jp/sobakiri.html
在地:東京都港区三田2-6-13 コート三田
電 話:03(6435)2178
F A X:03(6435)2179

営業時間
11:30~15:00(L.O. 14:00)
17:00~23:00(L.O. 22:00)
※土日祝は11:30~21:00


【本件に関するお問合せ先】
株式会社セリュックスホールディングス
広報担当: 大沢 / 原野
TEL: 03-5418-7561
FAX: 03-5418-7570
H P: http://www.celux.co.jp/

※記載内容(リンク先を含む)のサービスや表現の適法性について、ドリームニュースでは関知しておらず確認しておりません。

  • 飲食、料理

会社概要

商号
株式会社暗闇坂宮下(カブシキガイシャクラヤミザカミヤシタ)
代表者
大塚 啓(オオツカ ケイ)
所在地
〒108-0014
東京都港区芝5‐13‐15 芝三田森ビル8F
TEL
03-5418-7561
業種
飲食
上場先
未上場
従業員数
500名未満
会社HP
http://www.ds-miyashita.jp/

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