株式会社野村総合研究所

会社概要

商号
株式会社野村総合研究所(カブシキガイシャノムラソウゴウケンキュウショ)
代表者
此本 臣吾(コノモト シンゴ)
所在地
〒100-0005
東京都千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティ グランキューブ
TEL
03-5877-7100
業種
システム開発
上場先
東証一部
従業員数
5000名以上
会社HP
https://www.nri.com/jp/

株式会社野村総合研究所が過去に配信したプレスリリース

DMG森精機株式会社と株式会社野村総合研究所は、デジタル技術を用いて、工場等における生産設備の高度な活用を支援するシステム・サービスを専門に提供する新会社「テクニウム株式会社」を2018年1月に設立いたしました。サービスの提供開始は、2018年6月を予定しています。

「JOY OF LIVING-生きている喜びの提供-」を企業理念に、ビヤホール・レストランなどを運営しているサッポロライオンと、野村総合研究所は、ご来店された方へのポイント付与とステータスに応じた特典付与などを通じたロイヤリティ向上サービス「YEBISU BARアプリ」を共同で開発し、2018年5月8日(火)から全国のヱビスバーで配信と提供を開始します。

株式会社野村総合研究所は、これからのビジネスや社会に広く普及し、さまざまな影響を及ぼすと考えられる情報通信関連の重要技術が2018年以降、どのように進展し実用化されるかを予測した「ITロードマップ」※1をとりまとめました。

株式会社野村総合研究所は、Microsoft AzureやOffice 365などのマイクロソフトのクラウドサービスを利用する金融機関に代わり、公益財団法人金融情報システムセンター(FISC)の安全対策基準に照らして、当該金融機関の情報システムが適合しているかという観点から、マイクロソフトのクラウドサービスを利用する際のリスクに関する評価や監査を行うアセスメントサービスを、本日から提供します。

野村総合研究所は、世界最大手のグローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellが有する、ESG(環境・社会・ガバナンス)データベース「ESG Ratings データモデル※1」の使用に関するライセンスを取得しました。これを活用することで、サステナビリティ分野におけるコンサルティングサービスの内容を拡充します。

野村総合研究所(NRI)は、人工知能(AI)を用いて、NRIが提供する「インサイトシグナル」サービスで収集しているシングルソースデータを分析することにより、テレビCMの効果を高い精度で予測するモデルを開発しました。

野村総合研究所は、「改めて問い直す、広告の意味とは。」をテーマとした、「マーケティング分析コンテスト2017」の最終審査を行いました。過去最多水準の79件の応募作品の中から、厳正なる審査の結果、最優秀賞、優秀賞をそれぞれ1作品、佳作を2作品選出し、2018年1月24日に発表しました。

野村総合研究所とドコモ・インサイトマーケティングは、両社が共同開発した、エリアごとに特定層(今回は年齢40~60歳代で資産1億円以上の富裕層)が昼間の時間帯に何人いるかを推計したデータを、1月11日から提供開始します。

株式会社野村総合研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:此本 臣吾、以下「NRI」)は、みずほ証券株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:坂井 辰史、以下「みずほ証券」)が行う、コンプライアンス目的で行う通話モニタリング業務を、音声認識技術と人工知能を組み合わせて効率化・高度化するシステム(以下「本システム」)の開発や実証実験を行い、2017年11月に稼動を開始しました。

株式会社野村総合研究所と資産運用及びアプリ開発を手掛けるフィンテック企業TORANOTEC株式会社は、2017年10月30日に出資契約と協業の基本合意書を締結し、新たな投資サービスの開発に向けた協業を開始した旨を本日発表しました。

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