2017年10月24日 11:00

【クレーンゲーム世界一のお店ならではの文化展示】クレーンゲームルーツの約100年前の貴重な手動式レトロ台を11月3日(文化の日)から3日間限定、無料展示します!

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 株式会社東洋(埼玉県北本市/代表取締役 中村秀夫)が経営する、クレーンゲームの設置台数で、ギネス世界記録に認定されているクレーンゲーム専門店「世界一のゲームセンター エブリデイ行田店は、2017年11月3日(文化の日)に開店6周年を迎えます。これを記念し、11月3日~5日の3日間、約100年近く前の原始的な手動式のクレーンゲーム『ERIE DIGGER』を店内に無料展示致します。


 株式会社東洋(埼玉県北本市/代表取締役 中村秀夫、以下 当社) が経営する、1店舗当たりのクレーンゲーム設置台数で、ギネス世界記録に認定されている「世界一のゲームセンター エブリデイ行田店(埼玉県行田市)」は、2017年11月3日(文化の日)に開店6周年を迎えます。 これを記念し、11月3日(金)から5日(日)の3日間、約100年近く前に海外で稼働していた原始的なクレーンゲーム『ERIE DIGGER』を、店内に無料展示致します。


 今回、開店6周年記念で展示する『ERIE DIGGER』は、1920年~1930年頃に海外で誕生し、当時の人達を楽しませた、動力に電気を必要としない手動式の初代クレーンゲームです。それをギネス世界記録に認定されている世界一台数が多いクレーンゲーム専門店である当社が、海外から譲り受けたクレーンゲーム機になります。

 1920年代中盤に、1セントや5セント等のコインで遊ぶことが出来、3辺がガラス窓の堅固な木製キャビネットに入れられたシャベルを手動で動かすこと出来る初代クレーンゲームが誕生しました。それが、 『ERIE DIGGER』です。

 ※世界初のクレーンゲームは、1896年頃のキャンディディスペンサー(お金を入れると必ず商品が出てくる自動販売機)ではないかとも言われています。(諸説あります。)

 初めは海外で誕生し、海外から入ってきたクレーンゲームですが、クレーンゲームの景品と親和性の高い、日本のアニメ文化も手伝って、日本ではここ数十年で独自のクレーンゲーム文化が発展しました。今では訪日外国人が日本のクレーンゲームを楽しむ姿もよく目にします。

 そんな今だから、クレーンゲーム文化のルーツとなる 『ERIE DIGGER』を、開店記念日でもある文化の日に展示し、レトロクレーンゲーム展示を通じて、クレーンゲーム文化やその歴史に興味を持ち、いつもとは違った観点から、いつも以上にクレーンゲームを楽しんで頂ければと思い、今回、100年近く前のレトロクレーンゲーム機を展示させて頂くことを決定致しました。


 【本リリースに関するお問い合わせ先】 


株式会社東洋 
住所:埼玉県北本市中丸9-211
電話:048-593-0999
公式サイト:http://ev-toyo.com/

・クレーンゲーム専門店 『エブリデイ』
公式サイト:http://ufo-everyday.com/

広報担当:緑川 裕一(みどりかわ ゆういち)
電話番号:080-6858-9626
メール:midorikawa@everyday.co.jp
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添付資料

会社概要

商号
株式会社東洋(カブシキカイシャトウヨウ)
代表者
中村 秀夫(ナカムラ ヒデオ)
所在地
〒364-0013
埼玉県北本市中丸9-211 
TEL
048-593-0999
業種
エンターテイメント
上場先
未上場
従業員数
500名未満
会社HP
http://ev-toyo.com/

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