2022年08月08日 15:00

スペイン語が学べる東京・横浜の語学教室~ sLs Japan Languages

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スマートランゲージソリューションズ株式会社が運営する語学教室sLs Japan Languagesは、2022年7月15日より、スペイン語のレッスン提供を開始しました。

世界で最も話されている言語トップ5をご存知ですか?2022年のStatistics & Dataの調査によると、トップ1は英語(14億人)、次いで中国語(11億1900万人)、ヒンディー語(6億5300万人)、スペイン語(5億4400万人)、フランス語(2億8100万人)となっています。

■スペイン語が学ばれている理由
スペイン語は世界で最も話されている言語の第4位であり、ネイティブスピーカーの数で見ると、実は世界で第2位なのです。では、英語や中国語のほかに、なぜスペイン語がこれほど広く世界で学ばれるようになったのでしょうか。

1.英語圏の人にとって最も習得しやすい言語
スペイン語は英語と同じ語族なので、英語が話せればスペイン語を学ぶことは容易です。両言語ともラテン語とアラビア語が起源なので、語彙の多さは共通しています。

2.ロマンス語のひとつ
ロマンス語といえば、フランス語やイタリア語を思い浮かべますよね。しかし、スペイン語もロマンス語の一つであり、ラテン語の子孫です。スペイン語は、世界で最も興味深く、美しい言語のひとつとされています。

3.スペルがわかれば、言えるようになる
スペイン語は世界で最も音声学的な言語のひとつです。ある単語のスペルが分かれば、その単語の発音はほとんど分かります。ただし、最近使われるようになった外国語由来の単語は例外で、通常、元の綴りをそのまま使用します。

4.アジアで人気を集めるスペイン語
現在、スペイン語を学習している人は、毎日1800万人近くにのぼります。スペイン語はヨーロッパと北アメリカだけでなく、アジアでもかなり人気が出てきました。学校や大学、オンラインクラス、インターネットポッドキャスト、家庭教師など、誰もがスペイン語を学ぶ時代となりました。

5.世界のスペイン語圏21カ国
スペイン語を話す国は、スペインとメキシコの2カ国だけだと思われがちです。でも実は、スペイン語を公用語としている国はもっとたくさんあるんです。ヨーロッパ、北アメリカ、中央アメリカ、南アメリカ、そしてアフリカにもたくさんあります。したがって、スペイン語を話す人は、実はスペインよりもアメリカに多いのです。

このような興味深い事実を知ることは、語学学習の出発点となりえます。一方、会話を通して言語を習得するのが最も良い方法です。

■sLs Japan Languagesでのスペイン語レッスン
sLs Japan Languagesでは、香港のスペイン文化協会とパートナーシップを結び、教育部門に、資格を持ったネイティブのスペイン語教師による確かなソリューションを提供しています。詳しくは、https://en.spanish.hk/ をご覧ください。

「語学教室sLs Japan Languagesのウェブサイト」URL:https://www.slslanguages.jp/spanish-%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E8%AA%9E

■お問い合わせ
sLs Japan Languagesに関するお問い合わせは、contact@slslanguages.jp までお願いします。

※記載内容(リンク先を含む)のサービスや表現の適法性について、ドリームニュースでは関知しておらず確認しておりません。

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会社概要

商号
スマートランゲージソリューションズ株式会社(スマートランゲージソリューションズ)
代表者
太田 千香子(オオタ チカコ)
所在地
〒617-0004
京都府向日市鶏冠井町草田1-94 
TEL
050-5539-3456
業種
教育関連
上場先
未上場

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