株式会社カラダノート

会社概要

商号
株式会社カラダノート(カブシキガイシャカラダノート)
代表者
佐藤 竜也(サトウ タツヤ)
所在地
〒105-0011
東京都港区芝2-11-11 芝公園2丁目ビル3階
TEL
03-4431-3770
業種
医療・福祉・健康関連
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
http://corp.karadanote.jp/

株式会社カラダノートが過去に配信したプレスリリース

大人も子ども楽しみなクリスマス。特にお子さんが生まれての初めてのクリスマスは、ちょっと特別な思い入れがあるようです。子どものプレゼントは親から?サンタさんから?それとも両方?、ケーキや飾りつけ、当日の過ごし方など、クリスマスの過ごし方について、カラダノートママ部で調査を行いました。

政府が取り組みを進めている「人づくり革命」。柱となる幼児教育の無償化は、平成31年4月から一部が実施される予定です。現在保育料は所得や扶養人数などに応じて金額が定められています。今回は保育園に預けて働くママを対象にした調査を通して、現在の保育料は高いと感じるか、またこんなサービスがあれば保育料をもっと支払ってもいいと思えるものはどんなことか、といった働くママたちの保育のニーズが明らかになりました。

母乳による育児をするママにとって、おっぱいが詰まったり、乳首が切れたりする授乳トラブルは、赤ちゃんを育てていく上で非常に困る問題のひとつです。カラダノートママ部では、授乳トラブルの調査を実施。おっぱいのトラブルによる授乳トラブルの詳細、対処、母乳外来の利用などについて、調査を行いました。

今年の流行語大賞にノミネートされた「ワンオペ育児」。ワンオペ育児の線引きはどこにあるのか―夫婦の育児参加率の実態や育児をきっかけとした男女の働き方の違いを調査し、ワンオペ育児の定義と、ママたちが”ワンオペ育児”に陥る原因を検証しました。またママからみてパパが育児参加していると感じる合格ラインも明らかになりました。(対象:全国の育児中の女性653人/調査期間:2017年11月22日~11月26日)

11月22日はいい夫婦の日。カラダノートは369名のママを対象に、夫婦の成り立ち、夫婦関係についてのアンケートを行いました。結婚記念日の有無、夫婦や自分や夫の評価などから、夫婦円満の秘訣などを探りました。

働くママが求める子育てしやすい働き方の条件、断トツの1位は「子どもの急な体調不良でも早退、遅刻、欠勤がしやすい」。 仕事に復帰した女性はもちろん、子育てが落ち着いたら仕事をしたいと思っている女性にとってどのように働くことが理想なのか。 家族の日をきっかけとして、全国の妊娠中・育児中の女性5,050人を対象に、 子育てをしながら働くことについてアンケート調査を実施しました。

子どもが小さいうちは、コミュニケーション手段が少なく、トラブルも起こりがちです。カラダノートママ部では138名のママに、子ども同士のトラブルについて調査を実施。約7割のママが子ども同士のトラブルで困った経験があることがわかりました。困った原因はなにか?トラブルの対処についてなど、ママの子育ての苦労を調査しました。

産後の夫婦関係について取り上げることが多いですが、カラダノートママ部のママ390名にアンケートを実施したところ、半数以上のご家庭で「ケンカの回数は変わらない&減った」という結果になりました。ただ、ケンカをしなくても不満が無くなったわけでもないようです。旦那さんへのイラっとポイントやママの伝え方、普段は言えない愛情メッセージが調査から見えてきました。

・カラダノートママ部の目的 家族の健康と笑顔を支えるために、まず必要なのは「ママが笑顔になること」だと思っています。妊娠・育児中のママの悩みや気になる事に対し、ママの気持ちに寄り添い、そこから1歩踏み出す後押しをする情報を届けるために「カラダノートママ部」を作りました。

株式会社カラダノート(本社:東京都港区、代表取締役:佐藤竜也)は、5年以上多くの妊婦さんからご好評を博している主力アプリ「ママへ(旧妊娠なう)」の名称を「ママびより」にリニューアルし、コンセプトも「ママが過ごす1日1日が良い日であるように」に変更いたしました。

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