2016年12月15日 14:00

太陽有限責任監査法人が基幹業務システムにオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」を導入

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株式会社オロ(東京都目黒区 代表取締役社長 川田 篤、以下オロ)は、太陽有限責任監査法人(東京都港区 総括代表社員 山田茂善)がオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」(以下ZAC)を基幹業務システムとして導入したことを本日発表いたします。

株式会社オロ(東京都目黒区 代表取締役社長 川田 篤、以下オロ)は、太陽有限責任監査法人(東京都港区 総括代表社員 山田茂善、以下太陽有限責任監査法人)がオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」(以下ZAC)を基幹業務システムとして導入したことを本日発表いたします。また、ZAC導入に至る経緯と導入後の効果について伺った特別インタビューをZAC Enterprise製品Webサイトにて公開いたします。

<インタビュートピックス>
・稼働時間集計や経費精算業務の効率化のためにZACを導入した理由とは?
・利用開始から8年、欠かすことのできない仕組みとなったZACの活用方法とは?

■人員の増加により、Excelマクロでの稼働時間集計、経費精算が限界に
太陽有限責任監査法人は、上場会社の監査クライアント数国内第4位※の中堅監査法人で、歴史ある上場会社、近年上場を果たした企業、上場準備中の成長企業、金融機関、学校法人、独立行政法人、公益法人など多様な規模と業種のクライアントを有しています。同法人は人員の増加に伴い、Excelマクロでの稼働時間集計、経費精算などの業務管理が煩雑になったため、事務作業の効率化を検討したことがシステム導入のきっかけとなりました。
(※太陽有限責任監査法人調べ 2016年11月時点)

■ZACの役割は「事務作業効率化」から「働き方改革」へと深化
同法人が、ZACを導入した2009年当時は「事務作業の効率化」が目的だったものの、その後の活用方法は"人材"を中心として年々高度になってきています。その過程は、人員配置を最適化して稼働率を高めようという「アサインの最適化」、データをより詳細に分析して法人全体の課題を解決しようという「経営データの分析」、そして現在は「働き方改革」へと深化し、各人のきめ細かな労務管理や人事評価にもZACが活用されています。

ZAC導入により、「監査法人」「専門士業」の経営課題をどのように解決したのか。
太陽監査法人様の導入事例インタビューをぜひご覧ください。

【ZAC導入事例インタビュー】
https://www.oro.com/zac/casestudy/case49.html


<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社オロ マーケティンググループ 
担当:西村 TEL:03-5843-0653/Mail:zac@jp.oro.com

※記載内容(リンク先を含む)のサービスや表現の適法性について、ドリームニュースでは関知しておらず確認しておりません。

  • IT、通信、コンピュータ技術

添付資料

会社概要

株式会社オロ
商号
株式会社オロ(オロ)
代表者
川田 篤(カワタ アツシ)
所在地
〒153-0063
東京都目黒区目黒3-9-1 目黒須田ビル
TEL
03-5724-7001
業種
システム開発
上場先
東証一部
従業員数
500名未満
会社HP
https://www.oro.com
IR情報
https://www.oro.com/ja/ir/
  • 公式facebook

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