2017年07月28日 18:00

【世界一のゲームセンター史上初!!】子供が多いアミューズメント店なのに、夏だからあえて『怖いクレーンゲーム』を初めて作りました。トイレという密室空間で読む『怖すぎる怪談キャッチャー』登場!

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 株式会社東洋(埼玉県北本市/代表取締役 中村秀夫)が経営する、ギネス世界記録に認定されている 「世界一のゲームセンター エブリデイ行田店」、2号店となる「エブリデイ ドン・キホーテ太田店」にて、『怖さ』で夏の暑さを吹き飛ばし、背筋が凍える様な涼しさを感じてもらえる様に、子供客が多いアミューズメント店なのに、初めて『怖いクレーンゲーム』、その名も【怖すぎる怪談キャッチャー】を登場させました。


 株式会社東洋(本社:埼玉県北本市/代表取締役 中村秀夫) が経営する、1店舗当たりのクレーンゲーム設置台数が240台でギネス世界記録に認定されている 「世界一のゲームセンター エブリデイ行田店(埼玉県行田市)」と、世界一のゲームセンターの2号店となる「エブリデイ ドン・キホーテ太田店(群馬県太田市)」の両店舗は、『怖さ』で夏の暑さを吹き飛ばし、背筋が凍える様な涼しさを感じてもらえる様に、世界一のゲームセンター史となる怖いクレーンゲームの設置、怖すぎる怪談キャッチャー】を登場させました。(行田店は7月24日、太田店は7月26日に登場。)

 【怖すぎる怪談キャッチャー】は、景品に、「リング」シリーズや「仄暗い水の底から」などで有名な鈴木光司氏が書き下ろした短編ホラー小説”がプリントしてある『日本一怖いトイレットペーパー』を採用しました。 水気の多い閉ざされた空間は、狭い空間に籠った怨念が、水という媒体によって熟成され、伝播しやすくなる事から、怖い話の舞台に最適な様で、それが身近にある空間が、『トイレ』ということの様です。

 この日本一怖いトイレットペーパーは、1章10行前後で、全9章で構成されており、『トイレ滞在時間』に手軽に読める点が特長で、シリーズ全3作あり、今回は全3種を景品に採用しました。

 行田店、太田店、ともに、使用する景品は全く同じですが、少しでも怖い感じを演出しようと、田店はガラス面に血の手形を模した装飾をしたり、太田店は景品を掴むアーム自体が、ハロウィングッズの「切断された手」を用いるなど、それぞれ各店舗、趣向を凝らした台になっております。


 
こちらの【怖すぎる怪談キャッチャー】は、景品のパッケージや、見た目が怖い!で終わることなく、景品をGETした後に、最大限楽しんで頂ける様なクレーンゲームになっておりますので、この夏、景品をGETして、背筋が凍える様な涼しさを感じて頂ければと思います。




 【本リリースに関するお問い合わせ先】 


株式会社東洋 
住所:埼玉県北本市中丸9-211
電話:048-593-0999
公式サイト:http://ev-toyo.com/

・クレーンゲーム専門店 『エブリデイ』
公式サイト:http://ufo-everyday.com/

広報担当:緑川 裕一(みどりかわ ゆういち)
電話番号:080-6858-9626
メール:midorikawa@everyday.co.jp
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添付資料

会社概要

商号
株式会社東洋(カブシキカイシャトウヨウ)
代表者
中村 秀夫(ナカムラ ヒデオ)
所在地
〒364-0013
埼玉県北本市中丸9-211 
TEL
048-593-0999
業種
エンターテイメント
上場先
未上場
従業員数
500名未満
会社HP
https://ev-toyo.com/

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