2020年03月03日 12:00

日本で最も歴史のある英字新聞「The Japan Times」に「byFood」が登場! ~世界中から注目を集める日本食体験が背景に~

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株式会社テーブルクロス(所在地:東京都新宿区、最高経営責任者CEO:城宝薫、最高執行責任者COO:サルカントソ)が運営するフードツーリズムプラットフォーム「byFood」(サービスサイト:https://www.byfood.com/ 、以下、当サービス)が、2020年2月29日「The Japan Times」の紙面ならびに公式ニュースサイト、FOOD&DRINK特集にて紹介されました。
【「The Japan Times」とは】
1897年創刊の日本で最も歴史のある英字新聞です。発行数は約45,000部で、英字新聞としては最大の発行部数を誇ります。また、公式ニュースサイトである「The Japan Times website」 は、英語力を兼ね備えた日本人ビジネスマンや国内外の外国人ユーザー、そして高所得者も多く訪れるなどユーザーに特徴があり、月に8,300,000pvを記録する媒体です。

【記事での紹介内容】
記事では、まず当社が企画開発から関わった「100ドルラーメン」が取り上げられました。
これはA5ランクの和牛ステーキや霜降り和牛のすき焼き、さらにはトリュフオイルや金粉などが贅沢に乗ったもので、「日本で最も高価なラーメン」としてネット動画でも話題になりました。
これを当サービスに掲載すると、1日に10組以上もの訪日外国人から予約が入り続けるヒット商品となり、なかにはこのラーメンを求めて来日を決める外国人が現れるほどとなりました。このような経緯から、「The Japan Times」からの取材依頼があり、掲載に至りました。
また、もうひとつの背景として、日本食体験=フードツーリズムへの注目度向上があります。
今回の記事内でも触れられている通り、来日目的の上位には「日本食を体験すること」があり、一生に一度の経験であれば、ハイエンドなものでも購入につながることが、特に欧米豪からの訪日旅行客の傾向です。
そして、日本食体験は都市だけでなく地方でも、新たな観光資源を誘致することなく、郷土料理や地のものに焦点を当て、付加価値を高めることでコンテンツとなることから、地方活性化やオーバーツーリズムの緩和という観点からも注目されるのです。

【「byFood」とは】
フードエクスペリエンスプラットフォーム「byFood」は、欧米豪を中心とした訪日外国人をターゲットとし、地域の食の魅力を最大限に引き出した食体験コンテンツを開発、掲載しています。また、日本最大級の食に特化した検索エンジンの搭載や、ローカルエリアでも売れる仕掛け作り、動画作成などプロモーション活動も同時に行う一方で、すべての販売手数料の一部を国内外の子どもたちの支援のために寄付をするプロジェクトも行っています。

【会社概要】
会社名:株式会社テーブルクロス(TableCross Inc.)
代表者:最高経営責任者CEO 城宝 薫(Joho Kaoru)
所在地:東京都新宿区富久町16-15 新宿MYビル3F
事業内容:国内向け飲食店検索アプリやインバウンド向け食体験コンテンツ販売サイトを運営

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社テーブルクロス  担当:黒田
TEL : 03-4455-4777
MAIL : kuroda@byfood.com
  • 趣味、旅行、レジャー、スポーツ

添付資料

会社概要

株式会社テーブルクロス
商号
株式会社テーブルクロス(カブシキカイシャテーブルクロス)
代表者
城宝 薫(ジョウホウ カオル)
所在地
〒104-0061
東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2F
TEL
03-4455-4777
業種
新聞・放送・出版・広告・印刷
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
http://tablecross.com/
  • 公式twitter
  • 公式facebook

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