2015年06月18日 11:00

「行動科学マネジメント導入体験談(湧永製薬・湧永寛仁社長×石田淳対談)」日経ビジネスオンライン(2015年6月10日)掲載のお知らせ

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日経課長塾で講師を務め、教える技術・続ける技術でおなじみ行動科学マネジメント研究所所長 石田淳の行動科学マネジメントの導入体験談「湧永製薬・湧永寛仁社長×石田淳対談」が日経ビジネスオンライン(2015年6月10日)に掲載されましたので、ご案内いたします。

◆湧永製薬・湧永寛仁社長×石田淳対談 一部紹介
今回は滋養強壮剤「キヨーレオピン」で有名な製薬会社、湧永製薬の経営トップである湧永寛仁社長にお出でいただきました。湧永製薬では私が提唱する行動科学マネジメントを導入し、現場のオペレーションや組織のマネジメントでその効果を実感しつつあるそうです。しかも、経営トップである湧永社長自らが行動科学マネジメント導入の旗振りをしたとのこと。今回は湧永社長に、導入の実際と導入後の効果、そして今後の展望について伺いました。湧永社長は「組織として、社員の評価を正当なものにしたかった」とおっしゃいます。現場のリーダーである課長にとって、評価は非常に身近なものです。しかし部下を評価する際にも、そして自分が部長などの上司から評価を受ける際にも、曖昧さが否めず不満感やすっきりしない感覚を抱いている課長は多いはずです… 続きはWEBへ http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20150604/283917/

◆新刊 「マンガでよくわかる教える技術(かんき出版)」
ベスト&ロングセラー『教える技術』がついにマンガ化!本書は、部下や後輩の育成に悩む多くの方々からご支持いただいた『教える技術』(2011年6月刊行)のマンガ版です。 マンガの主人公は、カジュアル衣料品店「ナチュレ」の店舗で働く神吉凛(かみよしりん)さん。店長として着任して以来、なかなか仕事を覚えない部下たちの存在と店の売り上げ不振に悩む毎日でしたが、ふとしたきっかけから「教える技術」を知り、それを店で実践し始めたところ、部下の仕事ぶりや職場の雰囲気に徐々に変化が…。 本書でお伝えする「教える技術」の最大のポイントは、部下の“やる気や根性"ではなく「行動」に着目して、指導や育成を行うということ。また、「いつ・誰が・どこで」行っても効果が上がる科学的なメソッドなので、 教え手(上司)と学び手(部下)がどんな人でも、短時間で戦力に変えることができます。新人はもちろん、中途社員、アルバイト、外国人スタッフ、年上の部下への教え方がわかります!



取材依頼に関しては通常東京本部広報部が対応しておりますが、本書籍に関することは、弊社代表石田淳が直接対応させていただきます。取材をご希望の方は、株式会社ウィルPMインターナショナル 東京本部事務局 松下 真一(マツシタ シンイチ)までお願いいたします。
【東京本部】 Tel: 03-6894-7510 Fax: 03-6894-7701  Email:support@will-pm.jp  URL:http://www.will-pm.jp

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会社概要

商号
株式会社ウィルPMインターナショナル(カブシキガイシャウィルピーエムインターナショナル)
代表者
石田 淳(イシダ ジュン)
所在地
〒108-0074
東京都港区高輪3-23-17 品川センタービルディング4F
TEL
03-6450-3211
業種
コンサルティング・シンクタンク
上場先
未上場
従業員数
50名未満
会社HP
http://www.will-pm.jp/
公式ブログ
http://jun-ishida.com/

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