2014年02月04日 11:00

弊社代表 石田淳が所属する“チームきわみ” 経営者チームによる南極アイスマラソン挑戦と完走 雑誌「Number Do(1月号)」掲載のお知らせ

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現在日経課長塾で講師を務め、教える技術・続ける技術でおなじみ行動科学マネジメント研究所所長 石田淳が所属する「チームきわみ」が雑誌「Number Do(1月号)」にて掲載されましたので、お知らせいたします。(タイトル:挑戦中毒の経営者チームが過酷な南極トライアスロンで優勝!?)

◆挑戦中毒の経営者チームが過酷な南極トライアスロンで優勝!?(一部紹介)
初日にフルマラソン、天候の都合で一日置いて、3日目にトライアスロンという日程。11月に行うのは、南極は夏で気温が高くなるからだ(それでもマイナス20度~30度)。種目はラン・バイク・そして水泳はさすがに無理なためクロスカントリーに置き換えられ、距離は各10キロと設定された。

このフルマラソンとトライアスロン双方にエントリーして完走を果たし、しかもメンバーの一人がトライアスロンで優勝した日本人チームがある。その名も「チームきわみ」。6人の経営者によるチームで、2012年には、50度の灼熱の中で行われるサハラマラソンを完走。そんな彼らが砂漠に続くチャレンジの地として選んだのが南極だった。

幸い初日は天候もよく、全員フルマラソンを完走できたが、過酷な環境は予想を遥かに超えていた。ゴーグルは吐く息による水蒸気で真っ白になり、視界はすぐさま遮られる。そして寒さでふくらはぎや肩などさまざまな箇所がきつく痛み、他国の参加選手の指が厳しい凍傷に見舞われるのも見た。だがそれでも、翌々日のトライアスロンに挑戦しようという彼らの気持ちは揺るがなかった。

「ギブアップはできませんよ。自転車を苦労して持ってきたし、ブログにも書いたし壮行会もやってもらったので、引くに引けない状況でしたから((笑)石田淳)    続きは雑誌へ・・・





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コンサルティング・シンクタンク
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公式ブログ
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