2015年06月09日 14:00

【イベント】パーキンエルマーは 第42回日本毒性学会学術年会にて企業展示、ポスター発表に参加します

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分析機器、ライフサイエンス関連機器および試薬輸入販売の株式会社パーキンエルマージャパン(本社:横浜市保土ケ谷区、代表取締役社長 佐藤 博之)は、2015年6月29日から7月1に石川県立音楽堂、金沢市アートホール、ホテル日航金沢の3会場で開催される第42回日本毒性学会学術年会において、企業展示、ポスター発表に参加します。

現在、ナノマテリアル自体やナノ物質を含む消費財は全世界で2000種ほどあると言われていますが、実はそれが環境や我々人間に及ぼす影響やリスクについては、あまり多くが知られていないことが実情です。ナノテクノロジーは人々の暮らしを豊かにし、省エネに役立つ21世紀の発明群であります。しかしながら、そのさらなる発展のためには、ナノ材料の機能評価と同時に、環境リスクにも目を向けることが大事であり、そのためにはこれらナノの両面に必要な新たな評価技術や分析技術の開発が欠かせません。
パーキンエルマージャパンは本学会において、世界最高性能を有するICP質量分析装置(NexION350)における新たなナノ材料の機能性評価についてポスター発表「シングルパーティクル(SP)-ICP-MS法によるナノ粒子分析の環境および生体試料への適用」を行います。

◆企業展示
 2015年6月29日(月) 10:00~17:30
 2015年6月30日(火)~7月1日(水) 9:00~17:30

 ●NexION350シリーズなどの最新技術資料、ポスターおよびカタログ
  石川県立音楽堂 2階 コンサートホール前ホワイエ ブース番号:C-9

 ●スフェロイド・3D培養を用いた胆管形成モデルに及ぼす薬物の障害性の評価技術紹介
  石川県立音楽堂 地下1F 交流ホール ブース番号:A-53

◆ポスター発表詳細
【日時】
 2015年6月30日(火) 9:00~10:00 貼付
 2015年6月30日(火)16:30~17:30 質疑・応答(コアタイム)
【会場】
 石川県立音楽堂 地下1階 交流ホール
【内容】
 演題:「シングルパーティクル(SP)-ICP-MS法によるナノ粒子分析の環境および生体試料への適用」


※第42回日本毒性学会学術年会
 http://jsot2015.jp/

※ICP質量分析装置(NexION350)の製品案内ページはこちら
 http://www.perkinelmer.co.jp/icpms/tabid/627/Default.aspx

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本件に関するお問合せ先:株式会社パーキンエルマージャパン
◆お客様
 TEL:045-339-5861 (EH分析事業部)
 TEL:045-339-5862 (ライフサイエンス事業部)
◆メディア関連の方
 TEL:045-339-5865 (マーケティング&コミュニケーションズ部)

※記載内容(リンク先を含む)のサービスや表現の適法性について、ドリームニュースでは関知しておらず確認しておりません。

  • 科学、技術研究、環境

会社概要

株式会社レビティジャパン
商号
株式会社レビティジャパン(カブシキガイシャレビティジャパン)
代表者
樫村 光治(カシムラ コウジ)
所在地
〒240-0005
神奈川県横浜市保土ヶ谷区神戸町134 横浜ビジネスパーク テクニカルセンター4F
TEL
045-339-5861
業種
その他の製造・メーカー
上場先
その他
従業員数
500名未満
会社HP
https://www.revvity.co.jp/

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