2023年06月02日 11:30

WorkdayのCFO向けソリューション、お客様からの継続的な支持を獲得

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
本リリースの有効日と発信地(現地時間)
2023年 5月 25 日・米国発

==========================

本リリースは、米国 Workday Inc. が 2023 年 5 月 25 日(現地時間)に配信した英文リリース https://newsroom.workday.com/2023-05-25-Workday-Sees-Continued-Customer-Momentum-for-its-Solutions-for-the-Office-of-the-CFO >に基づき作成した日本語抄訳です。その内容および解釈については、英文が優先されます。

企業向けクラウド型財務 < https://www.workday.com/ja-jp/products/financial-management/overview.html >・人事 < https://www.workday.com/ja-jp/products/human-capital-management/overview.html > アプリケーションプロバイダ大手の Workday, Inc. < https://www.workday.com/ >(本社:米国カリフォルニア州プレザントン、NASDAQ:WDAY、以下 Workday)は米国時間2023年5月25日、世界中の企業がWorkdayを活用して事業プロセスの革新を進める中、Workday ファイナンシャル マネジメント(財務管理) < https://www.workday.com/ja-jp/products/financial-management/overview.html > およびWorkday Adaptive Planning < https://www.workday.com/ja-jp/products/adaptive-planning/overview.html > などの企業CFO(最高財務責任者)向けソリューションが継続的な支持を獲得していることを発表いたしました。Workday ファイナンシャルマネジメント(財務管理)と Workday Adaptive Planningは、お客様の会計・財務業務の合理化・自動化を実現し、財務チーム全体における意思決定の促進や、人財の最適化をサポートします。

Workdayファイナンシャルマネジメント(財務管理)は、2023年4月30日終了した第一四半期においても、エックステンディケア、GreenYellow、インシグニア・ファイナンシャル、 KBP Brands、 LCMC Health、スティーブンス・トランスポート、 Tokio Marine Management (Australasia)、 ヴァンダービルド大学メディカルセンターなど、新規顧客や製品を新規導入したお客様からの支持が続きました。

また、Workdayプラットフォーム上で人事(HR)・財務データを統合する価値は、多くのお客様にご理解いただいており、カレッジ・オブ・レイクカウンティ、ハリファックス・ヘルス・メディカル・センター、Ibex Global Solutions、ノースイースタン大学、 アリゾナ州ピマ郡、 Prometeia SpA、The Rio、リッチモンド大学といったお客様が、Workdayヒューマンキャピタルマネジメント(HCM)、Workdayファイナンシャルマネジメント(財務管理)、Workday Adaptive Planningの統合された機能を採用しています。

WorkdayのCFO 製品グループゼネラルマネージャー、テレンス・ワンプラー(Terrance Wampler)は次のように述べています。「CFO向けのWorkdayソリューションによって、企業は事業プロセスを合理化して効率化を推進し、従業員エクスペリエンスを向上させるという、ネイティブ人工知能(AI)と機械学習(ML)のメリットを得ることができます。Workdayは人工知能(AI)と機械学習(ML)を基盤に組み込んだ唯一の大手クラウド財務管理プロバイダーであり、お客様の主要な事業プロセスを自動化し、財務変革を推進しています。」

Workday, Inc.(米国ワークデイ)について
米国ワークデイ < https://www.workday.com/ > は、お客様が変化する世界に適応し成功することを支援する、財務 < https://www.workday.com/ja-jp/products/financial-management/overview.html > ・人事 < https://www.workday.com/ja-jp/products/human-capital-management/overview.html > のエンタープライズアプリケーションプロバイダです。財務管理、人事、プランニング、支出管理、アナリティクスを支援するアプリケーションは、中規模企業から Fortune 500 企業の 50%以上に至るまで、世界中のさまざまな業界の幅広い組織が導入しています。Workday の詳細については、workday.com をご覧ください。

英語版ウェブサイト: http://www.workday.com/
日本語版ウェブサイト: http://www.workday.com/jp/

(c)2023. Workday, Inc. All rights reserved. Workday および Workday のロゴは、米国およびその他の地域で登録された Workday, Inc. の商標または登録商標です。その他すべてのブランドおよび製品名は、それぞれの所有者の商標または登録商標です。

将来予想に関する記述
本プレスリリースには、Workday の計画、信念、期待などに関する記述を含む、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの将来予想に関する記述は、現在入手可能な情報および当社の現在の信念、期待、仮定にのみ基づいています。将来予想に関する記述は、将来に関するものであるため、固有のリスク、不確実性、仮定、および予測困難な状況の変化の影響を受け、その多くは当社の管理外であることが前提です。リスクが顕在化した場合、仮定が正しくなかった場合、または予期せぬ状況の変化が生じた場合、実際の結果はこれらの将来予想に関する記述に含まれる結果とは大きく異なる可能性があり、したがって、いかなる将来予想に関する記述にも依拠しないようお願いいたします。リスクは、2022 年 4 月 30 日に終了した会計四半期のフォーム 10-Q を含む証券取引委員会 (SEC) への提出書類、および今後 SEC に適宜提出する報告書に記載されたリスクが含まれますが、これらにだけには限定されず、実際の結果が予想と異なる可能性があります。Workday は、本リリースの日付以降、そのような将来予想に関する記述を更新する義務を負わず、また現在のところ更新する意向もありません。

本書、Workdayのウェブサイトやプレスリリース、パブリックステートメントなどに記載された、未リリースおよび現在利用不可なサービス、?特徴、機能は、今後?Workday?により予告無く変更される可能性があり、計画どおりにもしくは一切提供されない場合があります。Workdayのサービス購入をご検討されるお客様は、現在利用可能なサービス、特徴、機能に基づいて購入をご判断ください。

※記載内容(リンク先を含む)のサービスや表現の適法性について、ドリームニュースでは関知しておらず確認しておりません。

  • IT、通信、コンピュータ技術

会社概要

商号
ワークデイ株式会社(ワークデイカブシキガイシャ)
代表者
古市 力(フルイチ チカラ)
所在地
〒106-6120
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー20F
TEL
03-4572-1200
業種
ソフトウエア
上場先
未上場
会社HP
https://www.workday.com/ja-jp/homepage.html

運営会社 プライバシーポリシー情報削除ガイドラインサイトのご利用についてサイトマップお問い合わせ

© 2007-2024 GlobalIndex Co.,Ltd. All Rights Reserved.